ライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007を検証レビュー!充電式カイロの選び方も紹介
温まる速さや温かさ、携帯性の高さが気になるライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007。実際に購入しないとわからず、迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、実際にライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007を徹底検証しました。充電式カイロ25商品の中で比較してわかったライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007の実力をレビューしていきます。充電式カイロの選び方も紹介しているので、購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2026年03月までの情報です
目次
結論!通勤・通学で使いたい人に。薄型設計で温まりやすい
「mottole 充電式カイロ MTL-E007」は、モバイルバッテリーの機能もほしい人におすすめ。本体は薄く、4000mAhのモバイルバッテリー機能を搭載しています。
本体のサイズは、手のひらと同じくらいの大きさ。上着やバッグのポケットに入れやすい薄型設計です。
電源の入れ方は簡単で、ボタンを2回連続で押すと稼動が始まる仕様。温度の変更はできません。
わずか3,000円ほどの価格で、充電式カイロ・モバイルバッテリーの機能がついている点はお得なように感じます。しかし、モバイルバッテリーの性能は低く56.10%の電力ロスが発生するため、表記されている容量の半分以下しか充電できないことに。
温まるスピードは速く、電源を入れてからすぐにじんわりとした温かさを感じました。10分後の温度は51.6℃としっかりと温かさを感じられ、真冬の寒さを凌ぎやすいでしょう。
充電機能はおまけ程度ですが、薄くて持ち運びやすく、すぐに温まる点が魅力的な商品です。
ライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007は他の充電式カイロとどう違うの?

マイベストが検証してわかったライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007の特徴は、ひとことでまとめると「通勤・通学で使いたい人に。薄型設計で温まりやすい」です。
実際、たくさんある充電式カイロの中で、温まる速さや温かさ、携帯性の高さは商品によってどのくらい差があるのか気になりますよね。ここからは、ライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007を含む充電式カイロの検証方法や、自分に合った充電式カイロを選ぶためのポイント、検証で高評価を獲得した商品を紹介していきます。
ライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007の評価方法は?売れ筋の人気充電式カイロ25商品を徹底比較検証

今回は、ライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007を含む充電式カイロ25商品を実際に用意して、比較検証を行いました。
以下のコンテンツで行われた具体的な比較検証のポイントはこちらです。
検証①:温まる速さ
検証②:温かさ
検証③:携帯性の高さ
検証④:持続時間の長さ
検証⑤:使い勝手の良さ
検証⑥:モバイルバッテリーの性能の高さ
検証① 温まる速さ

温まる速さに優れた商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「電源を入れたら1分以内に温まる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
室温3℃に設定した恒温恒湿室内で、フル充電させた充電式カイロの表面温度をサーモグラフィで計測しました。1分後・3分後の温度が高いものほどおすすめとしてスコア化しました。
検証条件
- 検証機器:サーモグラフィ(フリアーシステムズ 「FLIR EX-Series」)
- 恒温恒湿室の設定温度:3℃
- 計測タイミング:1分後・3分後
- 温かさの強さ:一番強いモードに設定
検証② 温かさ

適切な温度で手を温めてくれる商品としてユーザーがとても満足できる基準を「強モードで使用しても低温やけどになる心配が少ないもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 弱モードの表面温度
- 強モードの表面温度
- 袋の有無
- 温まる範囲が両面か片面か
検証条件
- 検証機器:サーモグラフィ(フリアーシステムズ 「FLIR EX-Series」)
- 恒温恒湿室の設定温度:3℃
- 計測タイミング:10分後
- 温かさの強さ:一番強いモード・一番弱いモードそれぞれで計測
モード設定のない商品は、1つのモードで計測
検証③ 携帯性の高さ

携帯性の高い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「手のひらサイズの使い捨てカイロと同じくらいの大きさ・重さで、ポケットに入れていることを忘れるくらいのもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
重さと表面積の2つの観点で検証を実施。それぞれに重みづけをし、携帯性の高さの総合的な点数を算出しています。
- 重さ:充電コードや付属品を含まない本体の重量を計測
- 表面積:本体の縦の長さと円周を計測し、表面積を算出
検証条件
- 検証機器:デジタルはかり(SUPERIOR MINI DIGITAL PLATFORM SCALE)
検証④ 持続時間の長さ

持続時間の長さに優れている商品としてユーザーがとても満足できる基準を「強モードで5時間以上、弱モードなら20時間温かさをキープできる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
フル充電させた充電式カイロを室温20℃に設定した室内で稼動。ビデオカメラで充電式カイロのランプが消えるまでの時間を記録し計測しました。
検証条件
- 検証機器:ビデオカメラ(Panasonic「デジタルビデオカメラ HC-VX2MS」)
- 室内の温度:20℃
- 温かさの強さ:一番強いモード・一番弱いモードそれぞれで計測
- モード設定のない商品は、1つのモードで計測
検証⑤ 使い勝手の良さ

使い勝手の良さに優れている商品としてユーザーがとても満足できる基準を「両手を温めやすく充電式カイロ以外の機能がついている商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 2つに分別できるか
- LEDライトつきか
- 付属する充電コードの汎用性
- 温度確認の操作のしやすさ
- 充電残量の表示方法
- 設定温度の確認方法
検証⑥ モバイルバッテリーの性能の高さ

モバイルバッテリー性能の高さに優れている商品としてユーザーがとても満足できる基準を「1台でiPhoneを0%から100%までスピーディに充電できる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
フル充電状態の充電式カイロのモバイルバッテリーが空になるまで、電流電圧テスターチェッカーを使ってバッテリーの実容量を計測。1時間程度カイロとして使ってもiPhoneを1回満充電できる5,250mAhを上限に、実容量が大きく給電速度も速いものほどおすすめとしてスコア化しました。
検証条件
- 検証機器:電流電圧テスターチェッカー(AVHzY「CT-3」)
- 検証機器:USB Type-C to Type-Cケーブル(Anker「Anker USB-C & USB-C ケーブル (240W, エコフレンドリーナイロン) 0.9m」)
ライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007の価格比較
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そもそもどう選べばいい?充電式カイロの選び方
① 手軽に使いたいなら、軽くて速く温まるものがおすすめ

充電式カイロは、ただ温かくなればよいわけではありません。使用していてストレスのない充電式カイロを選ぶときのポイントは3つ。軽さ・速さ・適切な温度に注目しましょう。
持ち運ぶ機会が多いなら、軽さと小ささにはとことんこだわってOK

まずは、本体の軽さに注目しましょう。持ち運んで使うことの多い充電式カイロですが、商品によって軽さは大きく異なることがわかりました。
軽いものだと卵1個分の重さで、重いものだとミニペットボトル1つ分の重さと大きな差があります。外出時に使うことが多いものだからこそ、軽さにはとことんこだわってよいでしょう。
ここが重要!1分後に40℃を超えるものを選んで

使い捨てカイロとの大きな違いは、”すぐに”温まって待つストレスが少ないこと。
充電式カイロの1分後の表面温度を確認したところ、商品によって温まる速さに違いがあることがわかりました。1分後すぐに40℃近くまで温まるものから、25℃前後までしか温まらないものまでさまざま。
商品によって異なりますが、本体サイズが大きく重量のあるものほど温まりにくい傾向がありました。

検証した商品のなかで、圧倒的な軽さと速暖性を兼ね備えた商品が、エレスの「イーカイロカレ EK-CR23」。
コンパクトなサイズと持っている感覚がないほどの軽さで、持っていてストレスを感じませんでした。さらに電源を入れたら数秒後に温まるので、水仕事のあとにすぐ使いたい人や屋外で冷えた手を温めたい人におすすめできます。
基本はどれも温まる。屋外でちょうどいいのは45〜50℃

肌に直接触れる充電式カイロは、長時間使用を続けると低温やけどになる恐れがあります。
10分後の表面温度を比較すると、40〜50℃に留まるものから55℃を超えるものも。画像にある56.4℃に達した商品は、熱すぎて持つのもままならないほどでした。
冬のキャンプやスポーツ観戦などで、しっかり温めながら低温やけどのリスクを抑えたい人は、45〜50℃程度のものを選ぶとよいでしょう。オフィスでの使用や短時間の使用なら、40℃くらいの温度でも温かさを感じられますよ。
② 外で長時間使うなら、軽くて5時間以上続くものを

充電式カイロは、使い捨てカイロに比べて持続時間が短いのがデメリット。
さらに、持続時間が長い商品はそのぶん本体が大きく持ち運びには向きません。そのため、目安として6時間以上連続使用したい場合は使い捨てカイロを使うのがおすすめです。
軽さや本体サイズを含めると、5時間程度持続するものがベスト。通勤・通学中や軽いウォーキングなど、短時間の使用を想定している場合はより本体の重量が軽い、3時間程度の持続時間のものでも問題なく使えるでしょう。
一方、使い捨てカイロの10〜20時間に勝るものはありません。1日中遊園地に出かけるときや、釣り・登山など長時間外にいることの多いときは、使い捨てカイロを使用するとよいでしょう。
③ モバイルバッテリー機能は正直なくてもいい

充電式カイロに搭載されたモバイルバッテリーの性能は、どれもいまひとつ。一石二鳥のお得感は味わえません。
充電可能な容量を表す、モバイルバッテリーの「mAh(ミリアンペアアワー)」という単位は、数字が大きいほど充電できる容量が多くなり、5,000mAhでスマホ1台分の充電が可能です。
しかし、モバイルバッテリーからスマートフォンに充電する際に電力ロスが発生するため、実際に記載された容量分ほど充電はできません。ほとんどの商品が説明書に記載されている容量の半分程度しか充電できませんでした。

モバイルバッテリー機能がついている商品は、本体のサイズが大きくなり重量も重くなりがちなので、機能がついていないものでもOK。機能があったらラッキーと思っておくのがよいでしょう。
長時間の外出用にモバイルバッテリーを探している人は、下のコンテンツもチェックしてくださいね。モバイルバッテリー専用のものであれば30%程度の電力ロスで済むので、充電効率がよい点でおすすめできます。
④ おもしろい付加機能にも注目!シェアできるものやライト機能つきも

充電式カイロの付加機能には、モバイルバッテリー機能だけでなく、LEDライトや2つに分けて使えるセパレートタイプなど、便利な機能がついたものもあります。
2つに分けられるものは、両手で握って温められたり隣の人とシェアしたりして使えます。LEDライトは夜中のキャンプで便利。また、バッグの中でモノを探したいときに便利でしょう。
マイベストおすすめ!充電式カイロの検証評価上位の商品も紹介
充電式カイロの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。ライフオンプロダクツ mottole 充電式カイロ MTL-E007以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。
エレスイーカイロカレ | EK-CR23
| 表面温度 | 42℃ |
|---|---|
| タイプ | 充電式カイロ |
| 幅 | 約6cm |
| 掛け敷き両用 | |
| 奥行 | 約6cm |
| 電源 | Type-C |
| 素材 | アルミ、ABS、シリコン |
| 生地 | |
| 縦幅 | 約6cm |
| 横幅 | 約6cm |
| 高さ | 約2.2cm |
| 重量 | 約64g |
| 充電方法 | USB |
| 重量(実測値) | 62.28g |
| 縦幅(実測値) | 不明 |
| 持続時間(最小・公称値) | カイロ使用時:約3時間/LEDライト使用時:約14時間 |
| 横幅(実測値) | 不明 |
| 持続時間(最小・実測値) | 約2.7時間 |
| 重量(実測値) | 不明 |
| コードの長さ | 不明 |
| 持続時間(最大・公称値) | カイロ使用時:約4時間/LEDライト使用時:約14時間 |
| 持続時間(最大・実測値) | 約2.7時間 |
| 充電時間(公称値) | 約3時間 |
| 充電時間(実測値) | 不明 |
| ヒーターの個数 | 不明 |
| 消費電力(公称値) | 不明 |
| バッテリーの残量確認方法 | 残量が減るとランプが点滅 |
| 消費電力. | 不明 |
| その他機能 | LEDライト |
| 最高温度(公称値) | 約42℃ |
| 1か月あたりの電気代目安(1日2時間使用した場合・実測値) | 不明 |
| 最高温度. | 約42℃(カイロ使用時表面温度) |
| 最高温度(実測値) | 49.6℃ |
| 最低温度 | 約42℃ |
| 温度範囲 | |
| 最低温度(実測値) | 49.6℃ |
| 種類 | 不明 |
| 温度調節可能 | |
| タイマー機能 | 不明 |
| バッテリー容量 | 2,000mAh |
| スナップボタン付き | |
| バッテリー容量(実測値) | |
| 洗濯機対応 | |
| ロス率(実測値) | |
| 手洗い対応 | |
| 出力 | |
| 縦型洗濯機対応 | |
| ドラム式洗濯機対応 | |
| ダニ退治モード搭載 | |
| ダニ退治モードの最高温度 | 不明 |
| 自動オフ機能 | 不明 |
| 電磁波カット可能 | |
| モバイルバッテリー対応 | 不明 |
| フード付き | |
| ポケット付き | |
| 保証期間 | 不明 |
| 1時間あたりの電気代 | 不明 |
| 特徴 | おしゃれ |
| 高さ | 約2.2cm |
| 重量 | 約64g |

エレス イーカイロカレ EK-CR23を検証レビュー!充電式カイロの選び方も紹介
Unigear充電式カイロ
| 表面温度 | 35.0~55.0℃ |
|---|---|
| タイプ | 不明 |
| 幅 | 5.3cm |
| 掛け敷き両用 | |
| 奥行 | 2.96cm |
| 電源 | Type-A Type-C(変換アダプター) |
| 素材 | 不明 |
| 生地 | |
| 縦幅 | 10.3cm |
| 横幅 | 5.3cm |
| 高さ | 2.96cm |
| 重量 | 140g |
| 充電方法 | USB |
| 重量(実測値) | 141.62g |
| 縦幅(実測値) | 不明 |
| 持続時間(最小・公称値) | 4時間 |
| 横幅(実測値) | 不明 |
| 持続時間(最小・実測値) | 約3.8時間 |
| 重量(実測値) | 不明 |
| コードの長さ | 不明 |
| 持続時間(最大・公称値) | 8時間 |
| 持続時間(最大・実測値) | 約11.6時間 |
| 充電時間(公称値) | 2.0~3.0時間 |
| 充電時間(実測値) | 不明 |
| ヒーターの個数 | |
| 消費電力(公称値) | 不明 |
| バッテリーの残量確認方法 | %表示 |
| 消費電力. | 不明 |
| その他機能 | モバイルバッテリー |
| 最高温度(公称値) | 55℃ |
| 1か月あたりの電気代目安(1日2時間使用した場合・実測値) | 不明 |
| 最高温度. | 55℃ |
| 最高温度(実測値) | 59.6℃ |
| 最低温度 | 35℃ |
| 温度範囲 | 35~55℃ |
| 最低温度(実測値) | 36.1℃ |
| 種類 | 不明 |
| 温度調節可能 | |
| タイマー機能 | |
| バッテリー容量 | 5,200mAh |
| スナップボタン付き | |
| バッテリー容量(実測値) | 2,365mAh |
| 洗濯機対応 | |
| ロス率(実測値) | 54.52% |
| 手洗い対応 | 不明 |
| 出力 | 10V/A |
| 縦型洗濯機対応 | |
| ドラム式洗濯機対応 | |
| ダニ退治モード搭載 | |
| ダニ退治モードの最高温度 | 不明 |
| 自動オフ機能 | |
| 電磁波カット可能 | |
| モバイルバッテリー対応 | |
| フード付き | |
| ポケット付き | |
| 保証期間 | 12か月 |
| 1時間あたりの電気代 | 不明 |
| 特徴 | 不明 |
| 高さ | 10.3cm |
| 重量 | 140.0g |

Unigear 充電式カイロ 5,200mAhの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
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