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液晶保護フィルム

液晶保護フィルムを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。液晶保護フィルムに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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液晶保護フィルムのおすすめ人気ランキング

iPadのブルーライトカットフィルム

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iPad mini液晶保護フィルム

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iPad用ペーパーライクフィルム

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iPad液晶保護フィルム

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液晶保護フィルムの商品レビュー

Inspiron 15

Inspiron 15

Dell

15〜16インチのノートパソコン

|

77,800円

DellのInspiron 15 3535は、予算10万円以内に抑えたい人におすすめです。実際にベンチマークスコアを測定したところ、同時の複数のタスクを処理できるマルチコアは平均7,658.67ptsを記録。比較した商品には6,000ptsに届かないものもあったのに対し、スピーディに処理できる性能を備えていました。「動作速度が遅め」との口コミどおり動画編集のように高負荷な作業には不向きですが、デスクワークやブラウジングには十分な性能ですよ。画面の解像度も十分です。「価格相応の画質」との口コミもあるように高解像とはいえないものの、フルHDなので普段使いには困りません。しかし、画面の明るさは実測値で250nitと、屋外で使うにはやや暗めです。比較したところ、400nit以上の商品はどんな環境でも画面が見やすい傾向がありましたが、こちらは明るい場所だと見えにくい可能性があります。キーは、なじみのある日本語配列を採用。一般的な間隔で配置されているため、誤押下はしにくい設計です。キータッチが浅く、実際に使用したモニターの好みは分かれたものの、「打鍵音がかなり静か」と静音性の高さは好評でした。WEBカメラ・マイク性能は申し分なく、WEB会議にも活用できます。スピーカーの音質も良好で、動画鑑賞も違和感なく楽しめるでしょう。インターフェースは豊富ではないものの、USB Type-Aやデータ転送のみ可能なUSB Type-Cなど、必要最小限のものはそろっていました。本体に熱がこもりにくいため、発熱はそれほど気になりません。静かな環境ではファンの音が少し聞こえましたが、許容できるレベルでした。また、無期限で無料の電話サポートを利用できるため、パソコン操作が苦手な人も心強いでしょう。バッテリー持ちはいまひとつです。比較したなかには動画を10時間以上再生できる商品もあったのに対し、こちらは5時間12分という結果に。本体も1,642gと重いので、外出先での使用がメインの人には向いていません。値段が安いのでそこまで性能を求めていない人にはおすすめですが、スペックを重視したい人はほかの商品を検討しましょう。<おすすめの人>10万円以内で買える商品をお探しの人デスクワークやブラウジング・動画視聴に使いたい人<おすすめできない人>マルチタスクやゲーム・動画編集などをしたい人外出先で長時間使いたい人
Copilot+ PC

Surface Pro Copilot+ PC

マイクロソフト

2in1 PC

|

141,750円

Microsoft Surface Pro, Copilot+ PCは、ノートパソコンとしてもタブレットとしても使いやすい2in1 ノートPCがほしい人におすすめ。画面とキーボードを切り離して使えるデタッチャブルタイプで、背面にはキックスタンド付きです。比較したなかにはキーボードを取り外せない商品もありましたが、こちらはタブレットと同じ感覚で使えるでしょう。タッチ操作や、タッチペンでの操作にも対応しています。マルチタスクをサクサクこなせる処理性能を備えていることも強みです。CPUにはSnapdragon X PLUS、メモリは16GBを搭載し、ベンチマークスコアはマルチコア平均8,220pts・シングルコア平均1,115.33ptsでした。GPUスコアも比較した商品内ではトップクラスに高く、高グラフィックな映像をなめらかに表示できます。Wi-Fi 7の高速通信に対応しているうえに、USB Type-C端子が2つあるのでさまざまな機器と接続可能です。画面が明るく鮮明である点も魅力。画面の輝度は600ニト、解像度は2,880×1,920と、比較した商品内では圧倒的でした。本体は軽くて持ち運びやすく、バッテリーは9時間49分持ったので、どこでも長時間使えます。別売りのキーボードは、配列にクセが少なく、打鍵感は軽やかでした。実際に使用したモニターからも「サクサクタイピングできた」と好評だったので、JP配列に慣れていれば使いやすいでしょう。WEBカメラ・マイク性能もよく、オンライン会議をスムーズにこなせます。稼動音・発熱は控えめだったので、作業に没頭しやすいでしょう。スピーカーは高音質とはいえないものの、フラットで聞き取りやすい音質でした。電話サポートに非対応な点は惜しいところですが、2in1 ノートPCとしての使い勝手に秀でています。別売りのキーボードを含めて約23万円(※2026年4月時点・公式サイト参照)という価格に見合った性能を備えているので、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>用途に合わせてキーボードを着脱できる手軽な2in1 ノートPCがほしい人動画視聴などのエンタメを快適に楽しみたい人オンライン会議や文字入力をサクサクこなしたい人<おすすめできない人>電話でサポートを受けたい人
IdeaPad 5 2-in-1 Gen9(14型)カスタマイズモデル

IdeaPad IdeaPad 5 2-in-1 Gen9(14型)カスタマイズモデル

レノボ

2in1 PC

|

109,890円

Lenovo IdeaPad 5 2-in-1 Gen9は、ビジネスシーンでタブレットとしても使いたい人におすすめです。ディスプレイを360度動かせるため、折り曲げて自立させれば相手に資料を見せながらプレゼンできます。比較したデタッチャブルタイプのようにディスプレイとキーボードは分離できませんが、タッチパッドで操作するラップトップモードでも作業しやすいでしょう。画面は14インチと、タブレットとしては大きめです。10万円以下で買えるモデルとしては処理性能が高いことも魅力。実際にベンチマークスコアを測定すると、同時に複数のタスクを処理できるマルチコアは平均10,595.00ptsの高スコアでした。グラフィックやストレージの処理性能も高く、スピーディに処理できる性能を備えています。オフィスワークには十分な性能です。キーは、なじみのある日本語配列を採用。実際に使用したモニターからは、「底打ち感がなく、タイピングしやすい」とおおむね好評でした。打鍵音は控えめだったので静かな場所でも使いやすいでしょう。マイク・WEBカメラ・スピーカーの性能もよく、オンライン会議にも十分活用できるレベルでした。画面は視野角が広く、デスクワークであれば見やすい明るさです。USB Type-Aや汎用性の高いUSB Type-Cなど、インターフェースも豊富にそろっています。1台で多くのデバイスと接続できますよ。本体は発熱しにくく、熱による不快感は気になりません。稼動音は43.1dBとやや大きいものの、許容できるレベルです。約8時間38分動画を再生できたので、充電切れも起きにくいでしょう。比較したなかには約4時間しか動画を再生できない商品もあったので、外出時でも使いやすいといえます。本体が19.34mmと薄型で、持ち歩きやすい点もポイントです。口コミでは「少し重い」と指摘されていましたが、充電器込みの重量も1,442gと重すぎません。比較したなかには約2,000gと重たいものもあったので、持ち歩く頻度が高い人も候補になります。メーカー保証は1年間で、最長5年まで延長できますよ。ビジネスシーンでもマルチに活用できるため、2in1 PC選びに迷ったらぜひ検討してください。<おすすめの人>タッチパネルや変形機能を使って効率よく作業したい人オフィスワークに使いたい人持ち運ぶ頻度が高い人<おすすめできない人>なし
E16 Gen2(AMD)

E16 Gen2(AMD)

レノボ

安いノートパソコン

|

199,056円

Lenovo ThinkPad E16 Gen 2 AMDは、仕事やプライベートのさまざまな作業をサクサク行える安いノートパソコンがほしい人におすすめです。処理性能は、比較した商品内でもトップクラス。ベンチマークのマルチコアが高く、ストレージの読み書き速度も良好でした。メモリ容量は16GBあるので、複数のアプリを開いてマルチタスクを行ってもフリーズしたり、ラグが発生したりすることはほぼありません。インターフェースは豊富にあり、ハブがなくてもさまざまな機器と接続可能です。USB Type-A端子・USB Type-C端子が各2つあり、マウスやUSBメモリなどを接続できます。比較した商品の半数以上は非搭載だったLAN端子があるのも強みです。HDMI端子もあり、外部モニターに手軽に出力できます。キーボードの配列にクセが少なく、タイピングしやすいのも魅力です。キーピッチは18.5mmと一般的な範囲内で、端の記号キーも小さくなっていません。打鍵時の底打ち感はあまりなく、適度な反発力があります。実際に使用したモニターからは「軽めのタッチで入力できる」「サクサクタイピングできた」と好評でした。画面の解像度・明るさ・視野角は申し分なく、視認性は良好です。屋内ならテキストや画像がくっきり表示されます。口コミに反してスピーカーの音質もよく、比較した商品のなかではとくに低音から高音のバランスが取れていました。WEBカメラ・マイク性能も高く、滞りなく相手とコミュニケーションが取れるでしょう。価格は114,900円(2025年3月時点・公式サイト参照)とお手頃です。しかし画面サイズは16インチと大きく重量もあり、持ち運びやすいとはいえません。バッテリー駆動時間も5時間55分だったので、携帯性やバッテリー持ちを重視するなら向きません。使用中に動作が重くなりにくいものを探している人はぜひチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>複数のアプリ・ブラウザを立ち上げて快適に作業したい人長時間軽快にタイピングできるものがほしい人オンライン会議をスムーズに行いたい人<おすすめできない人>バッテリー持ちがよいものを探している人
Note U

Note U

富士通

高性能ノートパソコン

|

219,800円

富士通 FMV WU1-K1は、出先で長時間使えるハイスペックなパソコンがほしい人におすすめです。動画を連続再生すると21時間47分も持ち、比較した全商品の平均値11時間55分(※2025年5月時点)を大幅に超える結果に。高い負荷をかけたときの本体表面温度も、最高34.4℃と控えめでした。バッテリー切れや発熱を気にせず、長時間作業に没頭できます。肝心の処理性能も高評価でした。CPUにはIntel Core Ultra 7 256Vを搭載し、メモリ容量は16GBあります。マルチコアスコアは平均9,604ptsに達したため、重い作業もカクつかずにサクサクこなせるでしょう。稼動音は多少しますが、ストレージの読み書き速度やGPUスコアもよかったのでクリエイティブな作業にぴったりです。本体重量は870gと、片手でも楽に持てるほど軽量でした。比較した全商品の本体重量の平均が1,242g(※2025年5月時点)だったのに対し、本品は充電ケーブル込みで1,105gです。また、本体側面にはType-A・Type-Cを各2口搭載。比較した商品の多くが非搭載だったmicroSDカードスロットもあり、さまざまな機器とつなげます。キーボードは一般的なJP配列でクセが少なく、実際に使用したモニターからもタイピングのしやすさが好評でした。適度な反発感があり、底打ち感があまり気になりません。加えて、WEBカメラ・マイクの性能も良好です。白飛びや画質の粗さは気にならず、マイクを通した声はクリアだったのでオンライン会議に向いています。問い合わせは電話・LINE・WEBで行え、サポートや保証の選択肢も豊富です。しかし、スピーカー・画面性能にこだわる人は要注意。聞き取りにくい音質ではありませんが、低音の迫力は物足りず、画面の色域は不明です。とはいえ、高性能ノートパソコンを持ち歩きたい人にはうってつけなので、ぜひ検討してみてくださいね。<おすすめな人>出先で長時間作業に没頭したい人持ち運びやすいものがほしい人マルチタスクをサクサクこなしたい人<おすすめできない人>デザイン業など画面の色味にこだわりがある人
LIFEBOOK NH90/H1

LIFEBOOK NH90/H1

富士通クライアントコンピューティング

高性能ノートパソコン

|

198,700円

富士通 LIFEBOOK NH90/H1 FMVN90H1Gは、自宅などでテレワーク・WEB会議を行う人におすすめです。Webカメラの性能を確かめるためにマネキンを撮影すると、肌の色・目の光を忠実に再現できていました。AIノイズキャンセリングを搭載しているだけあって、音声も雑音がなくクリアでした。比較した一部商品のような映像の粗さ・ノイズはなく、対面している感覚で会話ができますよ。謳い文句どおり、処理性能も優秀です。専用ソフトでベンチマークテストを行ったところ、CPUのマルチスコアは平均12,616で、高評価の基準の3,500ptsを大きく上回りました。ストレージの読み書きも速く、読み込みは394.80MB/s・書き込みは424.39MB/sを記録。メモリは16GBで、マルチタスクを満足にこなせる性能でした。映像処理性能も良好です。処理速度は平均1629.67ptsと高評価の基準の2,000ptsに届かなかったものの、ストレージへの転送はスムーズ。4K動画の処理は約4分と時間がかかりましたが、デスクワークメインで使うなら困らないでしょう。インターフェースはUSB-C端子などのデバイス接続・拡張機能が豊富で、さまざまな使い方ができますよ。映画視聴も楽しめます。フルHDのきれいな映像と低音強めのスピーカーにより、作品に入り込みやすいでしょう。排熱も効率的に行われていて、負荷をかけてサーモカメラで見てもわずかに温度が上がった程度でした。ただし、ファンの音は53.4dBとやや大きかったので、人によっては少し気になるかもしれません。高性能CPUを搭載しているため、バッテリーは長持ちしません。動画は3時間ほどしか再生できませんでした。キーボードは深めの打鍵感で好みがわかれたものの、ゆとりある大きさ。タッチパッドはボタンがやや硬いため、マウスを使うとよいでしょう。値段は執筆時点で税込217,700円(公式サイト参照)と高価格帯。高性能なのはもちろん、カメラ・マイクの品質の高さで比較したほかの商品と差がつきました。バッテリー持ちをふまえると外出用にはあまり向いていませんが、謳い文句どおり高性能&大画面で自宅での作業に使うのにはぴったりです。ぜひ使ってみてはいかがでしょうか。
Surface Laptop Studio 2

Surface Laptop Surface Laptop Studio 2

マイクロソフト

Surface(サーフェス)

|

219,800円

Surface Laptop Studio 2は、ノートや文書の作成、動画編集などマルチに使いたい人におすすめ。ベンチマークソフトを使ってCPU性能を確認すると、14,019ptsと非常に高い性能を発揮しました。前モデルのLaptop Studioを2倍以上上回り、比較した商品のなかでも群を抜くパフォーマンスです。レポートの作成はもちろん動画編集など重たい作業もサクサクこなせるので、在学中から就職後まで長く使えますよ。画面サイズは14.4インチと大きく、ディスプレイのきれいさも申し分ありません。リフレッシュレートは最大120Hzに設定できるので、最新の3Dゲームもヌルヌルと動きます。実際に映画を見てみると、色鮮やかで画質もなめらか。サウンドも臨場感があり、モニターからは「重低音がきれいに響く」「映画で見ているような気分になれる」と絶賛されました。純正ペンとの相性もよく、書き込みもスムーズ。現役大学生のモニターからも「小さい文字も書きやすい」「思いどおりに書ける」と好評でした。前モデルのLaptop Studioと同じく、画面を倒したり角度をつけたりと変形の自由度が高いので、板書の写しから動画鑑賞まで幅広いシーンに対応できますよ。動画の連続再生時間も約7時間と、出先で軽い作業をするには十分です。一方で気になったのは、充電器も含めると約2kgと重たいところ。GoやProシリーズなど1kg未満のモデルに比べると、長時間の持ち運びには向きません。「キーボードの底打ち感が気になる」というモニターも多く、打鍵感もいまひとつ。ずっしり重たいぶんタイピング時の揺れは少ないので、太ももに乗せて入力しても安定はしていました。高性能モデルだけあり、公式サイトでの販売価格は37万円〜(※2024年9月時点)とかなり高価。どんな作業でもこなせる性能は魅力ですが、一般的なデスクワークをするだけならオーバースペックともいえます。価格や持ち運びやすさや重視するなら、GoやProシリーズなども候補に入れてくださいね。<おすすめな人>複数の重い作業をサクサクこなしたい人板書の写しやレポート作成が捗る1台を探す人大画面でゲームや映画鑑賞も存分に楽しみたい人<おすすめできない人>持ち運びメインで使いたい人軽い作業ができればよく、購入費用を抑えたい人
モバイルノートPC

FMV LIFEBOOK モバイルノートPC

富士通

モバイルPC

|

159,800円

富士通 LIFEBOOK UH90/J3は、外出先でも快適に作業したい人におすすめ。処理性能は比較した商品のなかでもトップクラスです。CPUにはIntel Core Ultra 7を搭載し、ベンチマークスコアはマルチコア平均10,221.33pts・シングルコア平均1,718.00ptsを記録。ストレージの読み書き速度もスピーディでした。複数のアプリやタブを開いても重くなりにくく、あらゆる作業をサクサクこなせるでしょう。インターフェースは充実し、さまざまな機器と接続できます。Thunderbolt 4対応のUSB Type-C端子を2口搭載し、高速なデータ転送・電力供給・映像出力が可能です。キーボードは一般的なJP配列に近く、口コミに反して打鍵感も好評でした。軽やかにタイピングでき、底打ち感があまり気になりません。打鍵音も静かでした。持ち運びやすさも大きな魅力です。本体重量は628gと、比較した商品内でもトップクラスの軽さでした。片手で本体を持ちながら操作するのも苦になりません。連続再生時間は7時間18分を記録し、同メーカーのWU5/J3よりも2時間長持ちでした。本体の発熱や稼動音も控えめだったので、長時間作業に没頭できるでしょう。画面の解像感は高く明るいため、好きな角度や姿勢で使えます。また、オンライン会議が多い人にとって重要なマイク・WEBカメラも高性能でした。マイクはノイズをしっかりカットして声を強調し、カメラは表情をくっきり明るく映せました。スピーカーは高音質とはいえないものの、低音と高音のバランスが取れています。保証・サポートも充実し、トラブルがあった際にはLINEやWEBで相談できるので心強いでしょう。274,780円(※2025年4月時点・公式サイト参照)の価格に見合った高性能さを発揮したので、ハイスペックなパソコンを持ち運んで使いたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>サクサク操作できるハイスペックなパソコンがほしい人出先で長時間パソコンを使いたい人オンライン会議をする機会が多い人<おすすめできない人>とくになし
N15

LAVIE N15

NEC

15〜16インチのノートパソコン

|

187,520円

NEC LAVIE N15 PC-N1577HALは、幅広い用途に使える万能なパソコンがほしい人におすすめです。頭脳にあたるCPUにはインテルの「Core i7 1360P」を搭載し、複数の作業を同時に行う際の性能に関わるマルチコアのベンチマークスコアは、全体平均の約6522pts(※)を超える平均7496ptsを記録。メモリも16GBと大容量で、一般的なアプリを複数使用してもサクサク動きました。ストレージの読み書き速度も優秀です。OSやアプリの起動速度に関わるランダムアクセスの読み込みは平均726.73MB/sと、全体平均546.05MB/s(※)や満足の目安450MB/sを優にクリア。データ移動時などに関わる書き込みも464.33MB/sと、満足の目安400MB/sを超えました。高負荷時のファンの音は41.9dBと気になりにくく、熱のこもりやすさも許容範囲内です。WEBカメラの性能も比較した商品内でトップクラスに高く、肌が明るく映りました。マイクもノイズをほぼカットできており、リモート会議でも使いやすいでしょう。ディスプレイは普段使いなら十分な性能で、自然でリアルな描写が得意なHDRにも対応。スピーカーの出力は高音域が物足りないものの、通常用途なら問題なく使えました。バッテリー持ちも良好で、動画をフルHDで再生し続けると約4時間持続。ただ外出先で丸1日使いたいなら、12時間以上持続した商品を検討するか、モバイルバッテリーがあると安心です。キーボードの使用感も悪くなく、実際に使ったモニターからは軽くて静かな打鍵感が好評。一方キーの配列は広めなので、慣れるまではタイプミスしやすいといえます。「インターフェースが充実していない」との口コミがありましたが、USB Type-AやPD対応のType-Cのポートがありスピーディに充電が可能。サポート窓口は電話・チャットに対応し、困ってもすぐ相談できます。ECサイトでの価格は約19万円と高めですが、「高速パフォーマンス」との謳い文句どおりの性能で幅広いシーンで活躍するでしょう。ぜひ購入を検討してみてくださいね。全体平均値と価格は、2024年8月時点での数値です
NEXTREME Infinity

LAVIE NEXTREME Infinity

NECパーソナルコンピューター

高性能ノートパソコン

|

189,500円

NEC LAVIE NEXTREME Infinity XF950/GABは、どんな作業も快適にこなせるノートPCがほしい人におすすめです。GPUのベンチマークスコアを測ると、平均6,694ptを記録。比較したなかには2,000ptに届かないモデルも多数あったなか、トップクラスの映像処理性能を発揮しました。4K動画の編集など、高負荷なグラフィック作業もサクサクとこなせるでしょう。CPUはシングルコアスコア1,883pts・マルチコア13,311ptsをマークし、非常に高性能です。比較した大半の商品がマルチコア5,000~7,000ptsだったため、「処理速度が速い」との評判どおりといえます。メモリも16GBと十分な容量があるため、複数の作業を同時に行っても重さが気になる心配はほぼありません。ストレージも読み込みは679.72MB/s・書き込みは507.53MB/sと、申し分ない速度。有機EL・4Kのきれいなディスプレイに加えて、輝度は400nitと明るく視認性が高めです。キーボードにはほどよい傾斜と反発があり、打鍵感も上々。「キーボードが小さく慣れが必要」との口コミは払拭できたといえます。カメラはフルHDに対応し、解像度は1,080pと高精細です。マイク性能も高いので相手に悪い印象を与えにくく、Web会議などにも使いやすいでしょう。比較した端子が少なめのモデルと異なり、Type-A・Type-C・HDMI・LAN端子などを装備。Type-CはThunderbolt 4.0に対応し、急速充電・高速データ転送・映像出力が可能です。内蔵スピーカの音質はいまひとつで、低音・高音が控えめな点は惜しいところ。しかし動画を6時間以上再生できるほどバッテリー持ちがよく、コンセントがない出先でも長時間使用できます。CGを使用した動画を作成できるほど高性能なので、クリエイティブな用途に使いたい人はぜひ第一候補として検討してみてはいかがでしょうか。
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