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ASUS ROG Flow Z13をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

処理速度が速く、ゲームはもちろん画像や動画の編集にも使えると評判のASUS ROG Flow Z13。ネット上では軽量でコンパクトなボディも好評ですが、なかには「バッテリーの持ちが悪い」「USBのスロットが少なくて困る」などの口コミもあり、購入すべきか迷っている人も多いのではないでしょうか?


そこで今回は、ASUS ROG Flow Z13を含むゲーミングノートPC全10商品を実際に使ってみて、処理能力・画面のきれいさ・接続端子の数・種類・キーボードの打ちやすさ・バッテリー持続時間・持ち運びやすさ・冷却性能を比較してレビューしました。購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

2026年03月31日更新
八幡康平
ガイド
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。

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本コンテンツに記載の検証結果は2026年03月までの情報です

目次

【総評】持ち歩きしやすい軽量小型モデル。バッテリー持ちも非常によい

ASUS ROG Flow Z13は、PCを持ち歩くことが多い人におすすめです。アダプタ込みで2kg以下と非常に軽いうえに、動画を6時間弱再生できるほどバッテリー持ちも優秀。キーボードを外してタブレットとして使うこともでき、持ち歩きに困りません。


色彩の濃淡をきれいに表現できるのもポイントです。遠くのものや輪郭が少しぼやける程度で、映像の繊細な動きも感じられました。キーボードは少し独特な感覚ではあるものの、打鍵音が低く響きにくいのが好印象。キーの感覚が広いため、誤操作もしにくいですよ。


ただし、ゲーム用途で使うにはGPU性能がいまひとつ。CPUのベンチマークスコアは高く、ストレージの読み書きも高速なので、スペックとしては作業向けです。熱が比較的こもりにくく、冷却性能も優れているため、長時間作業には使いやすいですよ。


価格は執筆時点で税込199,800円(公式サイト参照)。ゲーム用途で使うなら、同シリーズの上位モデルを選ぶか、外付けGPUで機能を拡張する方法も選べます。外付けGPUで端子増設もできるので、ぜひPCとあわせて検討してみてくださいね。

ASUS ROG Flow Z13とは

今回紹介するASUSのROG Flow Z13シリーズは、高性能PCを気軽に持ち歩くことをコンセプトにつくられたゲーミングPCです。一般的なノートPCとの違いは、情報処理能力とグラフィック性能。高負荷なゲームや動画編集などの作業向けに設計されています。


スペック別に4つのモデルがありますが、今回は機能を減らし価格を抑えたGZ301ZA-I5UMAを使用しました。PCの心臓部であるCPUのスペックはCore i5。Google ChromeやAdobeといったソフトの処理が速いシリーズが採用されています。


データを保存するためのストレージは、従来主流だったHHDより読み書きの速度が速いSSDです。容量は512GBで、外付けストレージで増設もできます。

画像処理を行う装置(GPU)は、インテル iris xe グラフィックスをCPUに内蔵待機時間の短縮・低消費電力・ゲームパフォーマンスの向上を実現していて、次世代のグラフィックスを体験できると謳っています。


映像のなめらかさに直結するリフレッシュレートは120Hz。1分間に何回画面を書き換えられるかを表しており、一般的な液晶画面(60Hzほど)と比べてスムーズな動きが期待できます。

出典:jp.store.asus.com

ディスプレイのサイズは13.4インチ。解像度はフルHDより作業領域を広く取れる、WUXGA(1920×1200)が採用されています。縦に120ピクセル長いため、メニューやタスクバーを表示しても画面を広く使えますよ。


外部ディスプレイが接続できるので、自宅で使うときは大画面で作業するのもアリ。ステレオスピーカーやマイクが内蔵されており、別途購入しなくてもBGMつきでゲームを楽しんだり、リモート会議をしたりと自由に使えます。

ゲーミングノートPCとしては珍しく、タブレットにもなる2in1仕様です。キーボードを外せば、ゲームのコントローラーや仕事用のノート・資料を広げるにも困りません。


〈4つのモード〉

  • ラップトップモード|通常のノートPCとして使う
  • タブレットモード|キーボードを外してタブレットとして使う
  • スタンドモード|170度の調節機能つきスタンドで画面が見やすくなる
  • プラグイン拡張モード|GPUモジュールと接続して高負荷な作業に使う

内蔵GPUだとスペック不足が気になる…という場合には、外付けGPU「ROG XG Mobile」を購入しましょう。プラグイン拡張モードで接続すると、グラフィック性能が向上します。電源の供給・ハブとしての機能もあるので、増設したいときにもおすすめです。

タブレット部分のみを持ち歩けば、重量はたったの約1.12kg。サイズも幅302×奥行き204×高さ14.5mmとコンパクトです。メカっぽさを感じる見た目で、中のパーツが見えたり光ったりデザインに遊び心があります。


カメラはモニターの表裏どちらにも付いていて、インカメラは92万画素・アウトカメラはオートフォーカス対応の799万画素です。着脱式のキーボードは日本語82キー配列。高さは5.6mmとタブレット部分より薄型です。

ROG Flow Z13シリーズには、検証で使用したもの以外にも3つのモデルが販売されています。スペックによって価格が異なるので、予算や使う目的に合わせて選びましょう。


【GZ301ZA-I5UMA】199,800円

  • CPU:インテルCore i5-12500H
  • ストレージ:SSD(512GB)
  • リフレッシュノート:120Hz

【GZ301ZC-17R3050】239,800円
  • CPU:インテルCore i7-12700H
  • ストレージ:SSD(512GB)
  • GPU:NVIDIA® GeForce RTX™ 3050
  • リフレッシュノート:120Hz

【GZ301ZE-19R3050TE4K】269,800円
  • CPU:インテルCore i9-12900H
  • ストレージ:SSD(1TB)
  • GPU:NVIDIA® GeForce RTX™ 3050 Ti
  • リフレッシュノート:60Hz


【GZ301ZE-19R3050TE】254,800円

  • CPU:インテルCore i9-12900H
  • ストレージ:SSD(1TB
  • GPU:NVIDIA® GeForce RTX™ 3050 Ti
  • リフレッシュノート:120Hz
すべて執筆時点・公式サイトの税込価格です。


リフレッシュノート60Hzのモデルのみ、4Kディスプレイが採用されています。グラフィック重視のゲームが好きな人は要チェックですよ。


なお、どのモデルもサブスクサービス「Xbox Game Pass」が1か月間利用できます。毎月定額で新作ゲームまで楽しめるので、お試しで利用してみてくださいね。

実際に使ってみてわかったASUS ROG Flow Z13の本当の実力!

今回はASUS ROG Flow Z13を含む、ゲーミングノートPC全10商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。

具体的な検証内容は以下のとおりです。

検証①:処理能力

検証②:画面のきれいさ

検証③:接続端子の数・種類
検証④:キーボードの打ちやすさ

検証⑤:バッテリー持続時間

検証⑥:持ち運びやすさ

検証⑦:冷却性能

検証① 処理能力

検証① 処理能力

最初は、処理能力の検証です。


PCの性能を数値化するため、以下ツールを使用してCPU・GPU・各ストレージの読み書き速度のベンチマークスコアを計測します。基準となるスコアより数字が大きい商品を高評価としました。


  • 3DMark|GPU・CPUスコアの確認ツール。基準は6,000
  • CrystalDiskMark|ストレージの読み書き速度を計測。基準は400

ゲーム用としてはGPU性能がいまひとつ。CPUは高スコアで作業向け

ゲーム用としてはGPU性能がいまひとつ。CPUは高スコアで作業向け

CPUは高スコアですが、高負荷なゲームに使うにはGPU性能がいまひとつでした。詳しい検証結果は以下のとおりです。


  • トータルスコア|1,580
  • CPUスコア|8,713(基準6,000)
  • GPUスコア|1,381(基準6,000)
  • FPS|30未満(目安60)

基準値を超えたのはCPUスコアのみ。「Apex Legends」「フォートナイト」といったFPS・TPSゲームのパフォーマンスを測るFPSの値も30未満と低めでした。素早い動きが多いタイトル・高グラフィックのゲームではストレスを感じる可能性があります。

一方ストレージは、読みが517.69・書きが659.42と基準を上回る速さです。これまで主流だったHHDより読み書きが速いSSDが採用されており、今回検証したなかでもトップクラスの速度でした。


GPUスコアは伸び悩みましたが、外付けGPUを接続して拡張モードで使用することで改善する可能性があります。今回はシリーズのなかで最も手頃なモデルを検証で使用したため、高スペックな上位モデルを検討するのもよいでしょう。

検証② 画面のきれいさ

検証② 画面のきれいさ

続いて、画面のきれいさの検証です。


5人のモニターが実際の画面を見て、色彩の豊かさや画質の高さをチェックしました。

色が濃くて鮮やか。部分的に粗いが画質もきれい

色が濃くて鮮やか。部分的に粗いが画質もきれい

画面のきれいさはまずまずの評価。コントラストがはっきりしていて、「明暗のグラデーションをきれいに表現できる」とモニターから好評です。海の中の映像を見てみたところ、自分が水の中にいるような繊細な動きまで感じられました。


ただし、「明らかに色の差があると、画面がチカッとするときがある」「動きの速いもの・遅いものが一緒に映ると目が疲れる」との指摘も。初期設定のままだと合わないケースもあるため、輝度などの設定を調整してみましょう。

画質もおおむね好評でした。「遠くのものはもやっとする」「輪郭がぼやけ、部分的に粗く感じる」との意見は出たものの、見づらいと感じるレベルではありません。

ピントが合っている部分は、海の中の砂・魚の鱗まで見えるほど鮮明モニターからは「画質はデスクトップのモニターと大差ない」と称賛する声聞かれました。光沢のある映像は、とくにきれいに見えますよ。

検証③ 接続端子の数・種類

検証③ 接続端子の数・種類

次に、接続端子の数・種類の検証です。


接続端子の種類と数・SDカードリーダーの有無・ケンジントンロック(セキュリティスロット)の有無について調べ、増設せずさまざまな用途に使える商品を高評価としました。

SDカードリーダーなどは非搭載だが、USB端子は合計3つと充実

SDカードリーダーなどは非搭載だが、USB端子は合計3つと充実

接続端子は、USB Type-A・Type-C・Type-C(Thunderbolt)が各1つずつと最小限でした


Thunderboltとは、データ伝送を超高速で行える規格のこと。SDカードリーダーやHDMI・LANなどはありませんが、USB端子だけでみればゲーム用途にも十分な数です。イヤホンジャックがあるため、ヘッドセットを使ったオンラインゲームも楽しめます。


ただし、USB Type-A端子は1つしかありません。仕事で外付けDVDドライブを使うけれど、マウスも有線がいいという場合には、どちらかはType-Cのものを選ぶか、ハブを購入して増設しましょう。

検証④ キーボードの打ちやすさ

検証④ キーボードの打ちやすさ

次に、キーボードの打ちやすさの検証です。


モニター5人が実際にキーボードで文字や数字の打ち込みを行い、打鍵感と使いやすさを評価しました。

独特の打ち心地で好みが分かれる。キー間隔が広く誤操作はしにくい

独特の打ち心地で好みが分かれる。キー間隔が広く誤操作はしにくい

キーボードの打鍵感は、好みが分かれました。薄い材質なので、打つと底が少しボコッとへこむような独特な感覚があります。モニターからは「キーが重く少し力が必要」といった意見もあり、万人受けするとは言い難い結果です。


一方で、打鍵音が低くストレスを感じにくいのは好印象でした。5名のうち3名のモニターが打鍵音を高く評価しており、カフェなどで作業をするにも使いやすいでしょう。

キーの感覚が広く、誤操作しにくいのもメリットです。「指を動かす範囲が広く疲れてしまう」といった指摘はありますが、長時間入力作業をしたり早打ちしたりするのでなければ、それほど支障はありません。

テンキーレスのシンプルなデザインも好評です。とくに手が大きい人は、入力のしやすさを実感できるでしょう。

検証⑤ バッテリー持続時間

検証⑤ バッテリー持続時間

続いて、バッテリー持続時間の検証です。


検証する商品の画面の明るさ・パフォーマンスの状態の条件を最大に揃えたうえで、同じ動画を同時に再生してバッテリーの持続時間を計測しました。

連続で動画を6時間弱再生できる。バッテリー持ちがよく持ち歩きやすい

連続で動画を6時間弱再生できる。バッテリー持ちがよく持ち歩きやすい

バッテリー持続時間が長く、比較的高めの評価となりました。


今回検証した商品の検証結果が3~8時間程度なのに対し、本商品の連続動画再生時間は5時間46分。上位商品には一歩及ばないものの、6時間近く稼働したものは少なく、バッテリー持ちは良好でした。電源がとれない外での作業にも使いやすいデバイスです。

検証⑥ 持ち運びやすさ

検証⑥ 持ち運びやすさ

続けて、持ち運びやすさの検証です。


各商品のサイズ(奥行き×幅×厚さ)と重量(本体+バッテリー・アダプター)をそれぞれ比較し、小さくて軽いものほど高評価としました。

アダプタ含め2kg以下。コンパクトかつ軽量で持ち運びに便利

アダプタ含め2kg以下。コンパクトかつ軽量で持ち運びに便利

小型・軽量で持ち運びやすいと、今回検証したなかではトップクラスの評価を獲得しました。サイズは奥行き210×幅301×厚さ19.0mm。厚み30mmを超える商品もあるなか、薄型の設計なのが魅力です。


重量は本体のみだと1.47kg・アダプターを含めても2kg以下という軽さでした。バッテリー含め3kg以上ある商品もあるため、かなり軽量化されているといえます。タブレット部分だけを持ち歩くようにすれば、より荷物を減らせますよ。

検証⑦ 冷却性能

検証⑦ 冷却性能

最後は、冷却性能の検証です。


負荷をかけた状態のPCの温度を計測し、作業を止めて1分後の温度と比較。作業中の最高温度が低いもの・冷却のスピードが速いものほど高評価としました。

熱がこもりにくい構造。冷却機能も優秀ですぐに温度が下がる

冷却性能の検証では、最高値62℃から1分後に38℃まで下がり高評価を獲得しました。最高85℃まで上がった商品もあるなか、熱のこもりが抑えられている印象です。


CPUの冷却には、効率よく熱を伝えられる液体金属グリスを採用。放熱面積も広く確保されているため、作業終了後はスピーディに温度が下がりました。負荷のかかる作業を長時間行う場合も、発熱による性能低下・故障などは起きにくいでしょう。

ASUS ROG Flow Z13の価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

販売中のショップが見つかりません

メインとしても使いやすい、こちらの商品をチェック

ASUS ROG Flow Z13は、持ち運びメインで使う人におすすめの軽くてコンパクトな2in1ノートPCでした。最後に、ぜひ一緒に検討していただきたい商品をご紹介します。


DellのG5は、FPS・TPSゲームが好きな人におすすめです。ベンチマークを測定した結果、CPU・GPU・ゲームパフォーマンスを予測するFPSのすべてで高スコアでした。暗所の濃淡まで表現できるため、夜や影などの描写が多いタイトルにうってつけ。キーボードも軽くて入力しやすいと好評でした。


iiyamaのLEVEL-17FX152-i7-NASXは、美しい映像を堪能できるモデル。フルHDですが、色彩表現がすばらしく細かな色の違いも判別できます。Core i7が積まれていて、CPUのベンチマークも高スコアでした。17.3型の大型ディスプレイですが、比較的軽く持ち運ぶのにも便利ですよ。

GIGABYTE
G5KD-52JP123SO

Amazonで見る
G5 1
参考価格
139,800円
参考価格
139,800円
GPUNVIDIA GeForce RTX 3060 Laptop GPU
リフレッシュレート144Hz
CPUCore i5 11400H
冷却機能不明
CPU世代第11世代
メモリ16GB(8GB×2)
Bluetooth対応
CPUの種類Core i5 11400H
ストレージSSD
ファンレス不明
CPUコア数6コア
ストレージ容量512GB
3DMarkトータルスコア7108
FPSスコア75+
CPUスコア(公称値)不明
モニターサイズ15.6インチ
セキュリティスロットあり不明
タッチパネル不明
CPUマルチコアのスコア(実測値)不明
接続端子HDMI×1、USB Type-A×3、USB Type-C×1、LAN、miniDP×1、イヤホンジャック×1、マイクロホンジャック×1、SDカードリーダー×1
駆動時間5.5時間
指紋認証不明
テンキーあり
メモリ容量16GB
内蔵カメラあり
OSWindows11
メモリ規格DDR4 PC4-25600
サイズ奥行き258×幅361×厚み31.6mm
メモリスコア(実測値)不明
重量2.17kg(アダプター 0.57kg)
コア数6コア
メモリスロット2
解像度1920×1080(フルHD)
ストレージ種類M.2 SSD
ストレージ容量512GB
2in1タイプ不明
SSD容量512GB
ワイド画面
パネル種類IPS
メモリ規格DDR4 SDRAM
ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード)不明
ビデオメモリ6GB
ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト)不明
Office搭載不明
ドライブあり
CPUスコア7056
グラフィックボード搭載
GPUスコア7188
GPUGeForce RTX 3060
SSD/HDD読み込みスコア779.62
GPUメモリ(VRAM)6GB
SSD/HDD書き込みスコア560.03
【表示禁止】GPUスコア(実測値)不明
接続規格不明
OSWindows 11 Home
バッテリー持続時間3時間18分
Office搭載
搭載Office不明
Office詳細不明
画面サイズ15.6インチ
画面比率16:9
解像度フルHD(1920×1080)
画面種類IPS
液晶非光沢(ノングレア)
タッチパネル対応
インターフェース HDMI、miniDisplayPort、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、USB3.2 Gen1 Type-A、USB2.0 Type-A、SDカードスロット、オーディオコンボジャック、マイク入力端子
ドライブ搭載
対応ディスク不明
無線LAN規格Wi-Fi6
有線LANポートあり
SIMフリー/LTE対応
モバイルデータ通信機能
内蔵カメラ搭載
内蔵カメラ解像度(検証時)不明
マイクデュアルアレイマイク
ハイレゾ対応
キーボード配列日本語配列
キーボードタイプ15色RGBバックライトキーボード
テンキーあり
バッテリー駆動時間5.5時間
バッテリーの持ち時間(実測値)不明
USB PD対応
最大消費電力不明
ACアダプター180W
高負荷時のファンの音(実測値)不明
高負荷時の内部温度(実測値)不明
生体認証不明
スタートガイド付き
2in1タイプ不明
耐久テストクリア不明
Windows 11サポート対象
BTO対応
ゲーミング対応
36.1cm
奥行25.8cm
高さ3.16cm
重量2,200g
本体素材不明
発売時期不明
付属品不明
製造国不明
特徴不明
対象不明
用途不明
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GPUNVIDIA GeForce RTX 3050
リフレッシュレート144Hz
CPUCore i7 11800H
冷却機能不明
CPU世代第11世代
メモリ16GB(8GB×2)
Bluetooth対応
CPUの種類Core i7 11800H
ストレージSSD
ファンレス
CPUコア数8コア
ストレージ容量500GB
3DMarkトータルスコア5051
FPSスコア50+
CPUスコア(公称値)不明
モニターサイズ17.3インチ
セキュリティスロットあり不明
タッチパネル
CPUマルチコアのスコア(実測値)不明
接続端子HDMI×1、USB Type-A×3、miniDP×1、USB Type-C×1、SDカードリーダー、LANポート、ヘッドホンジャック×1、マイクロホンジャック×1
駆動時間約3.1時間
指紋認証不明
テンキーあり
メモリ容量16GB
内蔵カメラあり
OSWindows10 Home
メモリ規格DDR4 PC4-25600
サイズ奥行き264×幅398×厚さ15.0 mm
メモリスコア(実測値)不明
重量2.45kg(アダプター0.42kg)
コア数8コア
メモリスロット2
解像度1920×1080(フルHD)
ストレージ種類M.2 SSD
ストレージ容量500GB
2in1タイプ不明
SSD容量500GB
ワイド画面
パネル種類不明
メモリ規格DDR4-3200
ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード)不明
ビデオメモリ4GB
ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト)不明
Office搭載不明
ドライブあり
CPUスコア8618
グラフィックボード搭載
GPUスコア4708
GPUGeForce RTX 3050
SSD/HDD読み込みスコア340.44
GPUメモリ(VRAM)4GB
SSD/HDD書き込みスコア511.78
【表示禁止】GPUスコア(実測値)不明
接続規格不明
OSWindows 10 Home
バッテリー持続時間3時間6分
Office搭載
搭載Office不明
Office詳細不明
画面サイズ17.3インチ
画面比率不明
解像度フルHD(1920×1080)
画面種類不明
液晶非光沢(ノングレア)
タッチパネル対応
インターフェースHDMI、miniDisplayPort、USB3.1 Type-C、USB3.0、USB2.0、SDカードスロット、ヘッドホン端子、マイク入力端子
ドライブ搭載
対応ディスク不明
無線LAN規格Wi-Fi6
有線LANポートあり
SIMフリー/LTE対応
モバイルデータ通信機能
内蔵カメラ搭載
内蔵カメラ解像度(検証時)不明
マイク不明
ハイレゾ対応
キーボード配列日本語配列
キーボードタイプ不明
テンキーあり
バッテリー駆動時間約3.1時間
バッテリーの持ち時間(実測値)不明
USB PD対応
最大消費電力不明
ACアダプター不明
高負荷時のファンの音(実測値)不明
高負荷時の内部温度(実測値)不明
生体認証不明
スタートガイド付き
2in1タイプ不明
耐久テストクリア不明
Windows 11サポート対象
BTO対応
ゲーミング対応
39.9cm
奥行26.4cm
高さ2.4cm
重量2,500g
本体素材不明
発売時期不明
付属品ACアダプターセット、各種マニュアル、保証書
製造国不明
特徴不明
対象不明
用途不明
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