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BMXの商品レビュー

クロスバイク

GRAPHIS クロスバイク

池商

クロスバイク

3.97
|

21,800円

GRAPHIS クロスバイク GR-001は、乗り心地こそよいものの、クロスバイクらしい軽快さが薄いのが課題。比較した商品は13kg未満のモデルがほとんどだったのに対し、本商品は実測14.1kgとクロスバイクとしては重く、軽々とした走行感とまではいきませんでした。安定感のある太めのタイヤで、口コミどおりの乗りやすさですが、よくも悪くもママチャリに近い感覚です。変速機の使いやすさもいまひとつでした。変速レバーには馴染みのある人が多いグリップシフトを採用しているものの、グリップが短いためやや使いにくい印象。変速段数も6段と少なく、比較した8段変速の上位商品と比べると、人によってはギアが軽すぎると感じる可能性があります。ブレーキ性能も低めの評価。安価なモデルに多いキャリパーブレーキを採用しており、比較した油圧ディスクブレーキやVブレーキを装備したモデルよりも少々利きは甘め。普段使いでは大きな問題はありませんが、スピードを出したいときには注意が必要です。部品もママチャリ系のものが多く、カスタマイズには不向きといえます。サイズ展開はワンサイズのみで、適用身長は155cm以上。身長の上限は記載がありませんが、180cm以上の人には小さく乗りづらいと感じるかもしれません。とはいえ、スタンドやディレイラーガードは標準搭載されているので、日常使いはしやすいモデルだといえるでしょう。総合すると、乗りやすいもののクロスバイクとしての機能性は物足りません。口コミにあるように「組み立てや調整が難しい」という点も気になります。自分でカスタマイズしながら、軽快に走れるクロスバイクらしいモデルがほしい人は、より上位の商品もチェックしてみてくださいね。
ESCAPE R3

ESCAPE R3

ジャイアント

クロスバイク

4.61
|

66,000円

ジャイアント ESCAPE R3は、気持ちのよい走り心地と安定感を両立したクロスバイクがほしい人におすすめです。とくに重量は実測値で11.2kgと、比較したなかでもトップクラスで軽量。なかには15kg前後の走り心地が重い商品もありましたが、こちらは漕ぎ出しも上り坂もスイスイ進めました。信号待ちやアップダウンの多い道でも、軽快に走れるでしょう。タイヤの幅は32.65mmと、太めで安定感があるのも特徴的。比較した30mm未満の細いタイプと比べて段差を乗り上げやすく、荒れた路面でも衝撃吸収が期待できます。また、変速レバーは手を動かさずに調整できるトリガーシフト、ブレーキには制動力に優れているVブレーキを使用。クロスバイクがはじめての人でも乗りこなしやすい印象です。適用身長は140~185cmと幅広く、4種類のサイズから選べます。比較したなかには適用身長が160cmから・ワンサイズのみの商品も多くあったのに対し、小柄な人でもぴったりのサイズのものを見つけられるでしょう。パーツのほとんどがスポーツ車系の規格のもので構成されており、もしもの故障のときにも対応しやすいのも長所です。しかし、スタンドや泥よけ・変速機のカバーなど、普段使いに必要なパーツはついていないのが惜しいところ。公式サイトに専用のパーツがあるので、必要に応じて追加購入してくださいね。比較したなかでは、「あさひ プレシジョン S」がスタンドとディレーラーガードを備えているので、追加の費用なしで使いたいならこのあたりもチェックしてみましょう。とはいえ、軽々とした乗り心地のよさがあり、身長に合わせて選びやすい魅力的な商品です。クロスバイク選びにお悩みの人は、ぜひ検討してみてください。
MARS

MARS

SUNPEED

初心者向けロードバイク

4.54
|

76,800円

SUNPEED MARS 2024モデルは、これから本格的にロードバイクをはじめたい人におすすめです。比較したほとんどの商品に車体重量が11kg以上あったなか、約10.2kg(実測値)と非常に軽量。BIANCHIやGIANTなどの有名ブランドのエントリーモデルに引けをとらないレベルでした。フロントフォークやホイールなどの足周りも軽く、「スピードが出やすい」との口コミどおり。上り坂などの疲労も軽減できそうです。コンポーネントは、GIANTなどの有名ブランドのエントリーモデルにも使用されるシマノのClaris(ST-R2000)搭載。ブレーキキャリパーには新型デュアルピボットを採用し、シングルピボットのものに比べブレーキの利きも十分です。また、変速とブレーキが一体型の、デュアルコントロールレバーも備え、ブレーキレバーから手を離さずに変速段階を変えられますよ。対応のフレームが4種類と多いのも魅力。比較したほとんどの商品は1種類しか対応していなかったなか、女性から男性まで体にあったサイズを選びやすいといえます。加えて、ハンドル形状は現代ロードバイクの定番ともいえる、コンパクト(アナトミックシャロー)。強い前傾姿勢になりにくく、ロードバイクに慣れていない人でも乗りやすいでしょう。さらに、パーツは一般的なロードバイクの規格に対応。ダボ穴がダウンチューブとシートチューブの両方に設置されているので、ドリンクホルダーなども取りつけ可能です。しかし、日常使いとして使うには不向き。駐輪時に便利なスタンドがついておらず、衝撃によるパーツ破損を防ぐディレラーガード搭載していませんでした。必要であれば別途取りつけましょう。また、車体各部の精度も甘い印象。「組み立てる必要がある」との口コミ同様、手元にはバラバラの状態で届くため、慣れている人でも必ずプロに依頼しましょう。とはいえ、山道などを走るような本格的なロードバイクを楽しむにはうってつけ。適応身長が155~185cmと幅広く、カップルでも楽しめそうです。先進的なデザインも魅力的な商品なので、ぜひ購入してみてくださいね!
JE-206G 2023年モデル

Jeep JE-206G 2023年モデル

GSジャパン

折りたたみ自転車

4.01
|

35,800円

Jeep JE-206G 2023年モデルは、キャンプなどのアウトドアにうってつけです。実際に屋外を走ったモニターからは、口コミどおり「車体に安定感があり段差の衝撃が少ない」「ブレーキの効きがよく下り坂も安心」と好評。比較したなかには、衝撃が伝わりやすいものや坂道を登りづらいものもあったのに対し、パワフルな走行を楽しめます。泥除けを装備しているため、舗装されていない道も快適に走行可能。カゴはありませんが、荷物を置けるフロントキャリアはあるため、大きな荷物の置き場所にも困りません。また、スタンドのほか、比較したなかの約2割の商品にしか備わっていなかったカギがついているのもうれしい点です。折りたたんだときの3辺の合計は189.1cmと、比較した商品の平均196.69cm(※執筆時点)を下回るコンパクトさ。車に積みこみやすく、アウトドアのお供にもしやすいでしょう。一方、どっしりと安定感のある車体がゆえに、「重い」との口コミどおり重量は約17kgと重めです。モニターからは、「女性が持ち運ぶには大変」との声が。さらに、折りたたむ際はやや硬めのレバーを上げながら作業する必要があり、多くのモニターが手間取りました。メーカーが謳うとおり6段変速ができるうえバッテリーライトが装備されているので、どんな悪路でも走行しやすい本品。折りたたみやすさや持ち運びやすさも重視するなら、ほかの商品をチェックしてみてくださいね。
AL-FDB161

CAPTAIN STAG モンテ AL-FDB161

キャプテンスタッグ

折りたたみ自転車

4.19
|

36,740円

キャプテンスタッグ モンテ AL-FDB161 折りたたみ自転車は、持ち上げる負担を少しでも減らしたい人におすすめです。本商品は10.5kgと軽量で、タイヤが16インチと小さいのが特徴。折りたたんだモニターからは「固さもなく、たたみやすい」との声が挙がりました。作業は少し複雑ですが工程が少なくパーツも軽いので、慣れてしまえばスムーズに動かせます。小さく収納できるところも魅力。収納時の三辺合計の長さは185.5cmとコンパクトで、小型なキャリーケースほどのサイズ。電車・バスに乗せて旅を楽しむ場合でも周囲の邪魔になりにくいでしょう。一方で、可動部分の動きが軽すぎるうえにロック機能がない点がネックに。持ち運ぶとフレームがパタパタ動き「体に当たる」と答えるモニターもいました。口コミどおり、平坦路では走ったモニターから「漕ぎやすい」との声が多数。しかし段差の衝撃は伝わりやすく、不安定に感じる場面もありました。また、ブレーキの利きはよいものの、ギアがないため上り坂は負荷が大きくなりがちに。「タイヤが小さいので疲れる」との口コミどおり、「ペダルが重い」「上り坂が大変」との指摘が寄せられています。また、付属品も豊富とはいえません。比較したほかの商品同様に、スタンドは付属。泥除けも装備されていますが、カゴと馬蹄錠はついていませんでした。出先で買い物をするなど、駐輪したり荷物を乗せたりしたい人は、汎用品のカゴやカギを上手に活用してください。値段は税込27,000~28,000円(※執筆時点・ECサイト参照)と中価格帯です。短距離の走行や、車に積んで外出先での移動用にしたい人は候補のひとつとなるでしょう。しかし、コンパクトなつくりで背の高い人は乗りにくく感じるかもしれません。走りやすさ重視の人も、ほかの商品を検討することをおすすめします。
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