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スポーツ・アウトドア

スポーツ・アウトドアを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。スポーツ・アウトドアに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

人気
スポーツ・アウトドアの商品レビュー

Kobo Elipsa 2E

Kobo Kobo Elipsa 2E

楽天

電子書籍リーダー

4.53
|

51,187円

Kobo Elipsa 2Eは、大きめの画面に直接書き込みしながら読書したい人におすすめです。画面は10.3インチとB5ノートほどのサイズがあり、比較した商品のなかでもとくに大きめ。ほかの商品と比べても珍しいスタイラスペンが付属しており、ページに直接メモ書きしながら読み進められます。「大きな画面で満足」との口コミどおり、画面を広く使いたい人に重宝しますよ。ページが切り替わる速さも、検証トップクラスの高評価です。実際に動画編集ソフトで計測したところ、小説は全体平均の約0.43秒(※執筆時点)を下回る平均0.08秒を記録。ラグが発生しやすいマンガでも、わずか平均0.1秒でした。「Kobo Sage」や「Kobo Clara 2E」など、比較したほかのKoboシリーズでは0.9秒台がほとんどだったなか、サクサクとした切り替わりが魅力です。マンガも小説もラグを気にせず読めるでしょう。バッテリー性能も高く、満充電の状態から6時間使い続けても電池は100%をキープできました。一度充電すれば数週間は持つので、電池切れを気にせず本が読めますよ。辞書・単語帳機能のほか、しおり機能や気になる部分を後で見返せるハイライト機能もあり、じっくり本を読みたい人にも便利です。ただし防水機能は非搭載のため、お風呂では使わないように注意しましょう。スワイプしやすいフラットな画面で、明るさ・色合いともに調整でき、画面の見やすさも悪くありません。しかし、解像度は227ppiと比較したなかでは若干低く、マンガの輪郭が少しぼやけがちなのがネック。ダークモードも非搭載のため、暗いなかでの読書には不向きな印象です。また重量の実測値も387gと重め。「Kindle Paperwhite 第11世代」が205gと文庫本程度の重さだったため、負担なく持ちたい人にはこちらもおすすめですよ。価格は税込54,800円(執筆時点・公式サイト参照)と、こちらも比較した商品のなかではやや高価格。とはいえ、大画面に書き込みできる商品は少なく、語学学習にもうってつけです。大きめタイプをお探しの人は、購入を検討してみてください。
Kindle 第11世代

Kindle 第11世代

Amazon

電子書籍リーダー

4.48
|

7,472円

Amazon Kindle 第11世代は電子書籍リーダーを使ってみたい人におすすめ。Kindleシリーズのエントリーモデルですが、辞書機能や調べた単語をまとめる単語帳・本のリスト化機能など、読書に役立つ基本性能はそろっていました。ノート機能やページめくりボタンがついた上位モデルほど多機能ではありませんが、読書だけできればよいなら不足はないでしょう。次のページに変わるまでも速く、小説を読んでいるときは平均0.06秒で次ページへ移りました。比較した商品の平均時間である0.43秒(※執筆時点)よりスピーディで、「過去モデルよりも動作が快適」との口コミがあるのにも頷けます。漫画の場合はページをめくるのに0.82秒ほどかかりましたが、ラグが気になるレベルではありません。ディスプレイは6インチで、文庫本と同じ程度の大きさ。重量は155gと同時に比較した6インチの電子書籍リーダーのなかでもトップクラスに軽く、「思った以上に軽い」との口コミどおりだとわかりました。バッテリーの持ちがよい点も魅力。フル充電の状態から6時間経過しても、残量が74%もありました。比較したKindle Oasisのバッテリーは半分以下になったことを思うと、「電池がすぐに減る」との口コミは払拭したといえます。惜しかったのは、防水仕様ではないところ。水没による故障を避けるためにも、浴室には持ち込まないようにしましょう。入浴中に読書をしたい人や読書以外の+αの機能もほしい人は、ほかの商品を検討してみてくださいね。
Kobo Libra Colour

Kobo Kobo Libra Colour

楽天

電子書籍リーダー

4.65
|

34,375円

楽天 Kobo Libra Colourは、紙の本と同じ感覚で読書を楽しみたい人におすすめです。ページをめくってから次のページに切り替わるまで、小説は平均0.06秒・マンガは平均0.11秒とほとんどタイムラグがありませんでした。比較したKindleやKobo以外のサードパーティ製の商品のなかには1秒近くかかる商品もあったのに対し、本商品はページめくりの速度が速いので、読書に集中できるでしょう。画面サイズは7インチあり、カラー表示が可能です。見開き表示に対応しており、漫画の2ページにわたる迫力のあるシーンも紙の漫画と同じように楽しめます。白黒表示の場合は解像度が300ppiと高く、比較したKindkeと同等です。小さな文字や漫画の細かいコマも見やすいでしょう。明るさ・色温度も細かく調節できます。口コミであったようにバッテリー持ちは非常によく、頻繁に充電する必要はありません。バッテリー100%の状態で画面の明るさを最大にして6時間放置したところ、残量は100%を維持し、比較したなかでもトップクラスでした。重量は201gと文庫本より少し重い程度なので、通勤中に持ちっぱなしでも疲れにくいでしょう。機能面も充実しており、快適に読書できます。本をリスト化でき、読み終わりの目安時間も表示可能。読みたい本を見つけやすく、読書計画を立てやすいでしょう。別売りの専用ペンを使えば、電子書籍に直接書き込めます。ページめくりボタンで操作でき、防水性能はIPX8に対応しているので、お風呂やキッチンでも使用可能です。PDFの取り込み・閲覧やメモを取るなど、ほかの用途にも使用できます。アプリの追加はできないものの、Koboだけでも400万冊以上を購入可能です。普段から楽天市場を利用している人なら、ポイントが貯まるのでお得に使えるでしょう。電子書籍で読書を楽しみたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>紙の本に近い感覚で読書に没頭したい人通勤・通学中やお風呂など、いろいろな場面で読書を楽しみたい人ペンで本への書き込みやメモ取りを行いたい人<おすすめできない人>複数のストアを利用したい人
Kindle Scribe

Kindle Scribe

Amazon

電子書籍リーダー

4.36
|

59,980円

Amazon Kindle Scribeで大きな画面で読書やメモ・スケッチをしたい人におすすめ。比較したなかでは珍しい手書き機能つきで、付属のペンで書き込みが可能です。本に直接書ける仕様ではありませんが、気になった箇所をマークするとコメント欄が出てきてメモを残せるので、付箋感覚で使えますよ。ノートのスタイルも白紙・罫線・Todoリストなど豊富。スケッチをしたりやることリストを作成したりと、使い勝手の幅が広いといえます。PDFデータに書き込んでメールでシェアできるので、仕事用の資料のやり取りにも便利でしょう。ディスプレイは10.2インチと大きく、自動調光機能や色温度調整機能がついています。読書中に気になった言葉を調べられる辞書や本のリスト化など、電子書籍リーダーならではの機能も充実。フル充電時から6時間放置したあとの電池残量は71%で、バッテリーの持ちもよいとわかりました。動画編集ソフトでページをめくる時間を計測した結果、小説は平均0.09秒で次のページに遷移。比較した商品は平均で0.43秒(※執筆時点)かかっていたことを思うと、タイムラグが少なくサクサク読めるといえます。なお、漫画の場合は平均0.93秒と少しラグを感じました。重量は436gと重ため。比較した10インチクラスの商品には400g以下のものもあったため、「読書用には重たすぎる」との口コミにも頷けます。入浴中に読書をしたい人には防水機能がない点もネックでしょう。防水仕様かつ軽量な電子書籍リーダーがほしい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
Kindle Paperwhite シグニチャーエディション

Kindle Paperwhite シグニチャーエディション

Amazon

電子書籍リーダー

4.63
|

27,980円

Kindle Paperwhite シグニチャーエディションは、好きな場所でいつでも読書を楽しみたい人におすすめです。自動調光機能があり、明るさ・色温度を24段階に調整できるので、周囲の明るさを問わず視認性に優れています。解像度も300ppiと高く、口コミで「文字がくっきり見やすい」と評判なのも納得です。比較した一部商品にはなかったダークモードや防水機能も搭載しており、就寝前や入浴中でも使えます。次のページに切り替わる速度は、小説で平均0.04秒・漫画では0.09秒。比較した商品には1秒近くかかるものもあったなか、サクサクと快適に読み進められました。バッテリー持ちもよいので、充電切れを気にせず1日中読書に没入できます。ワイヤレス充電に対応し、置くだけで手軽に充電できるのもうれしいポイントです。片手で持っても負担になりにくいので、通勤・通学などで使いたい人にもぴったり。重量はわずか213.5gと、比較した商品内には400gを超えるものもあったなか軽量でした。さらに、本のリスト化や読み終わりまでの目安時間を表示する機能も搭載。わからない単語が出たときに便利な辞書・単語帳機能があり、読書がはかどりますよ。PDFファイルを取り込んで閲覧できるので、仕事用などの資料を持ち歩けて便利です。アプリの追加やSDカードでの容量追加はできませんが、数千冊を保存できる32GBの容量を備えています。ただし、ノート機能はなくタッチペン操作も非対応。本に直接書き込みを残したい人には向きません。Kindleストアには700万冊以上がラインナップされており、Amazonプライム会員であれば月に1,000冊以上が読み放題です。たくさんの本を電子書籍リーダー1つで持ち運べるため、電子書籍リーダー選びに悩んでいる読書家な人は、ぜひチェックしてくださいね。<おすすめな人>通勤中・お風呂などいろいろな場所で読書を楽しみたい人ワイヤレスで楽に充電したい人<おすすめできない人>本に直接メモ書きしたい人
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