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輸入米

輸入米を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。輸入米に関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

人気
輸入米の商品レビュー

国内産十六穀米 業務用

国内産十六穀米 業務用

種商

雑穀米

4.35
|

759円

今回検証した種商の国内産十六穀米 業務用は、食物繊維不足を補いたい人におすすめです。成分表をチェックしてみると、大豆2種・アマランサス・大麦3種を配合しています。とくに大麦として、食物繊維が豊富なはだか麦・押麦・もち麦が含まれていた点は高ポイントでした。一方で、味わいは好みがわかれる結果に。雑穀の存在感が強く、大豆の味を強く感じます。さらに大麦3種は硬めの食感で、噛みごたえがありました。モニターからは「白米の代わりとしては食べづらい」との声も。しかし、米はもっちりと炊きあがっていたため、雑穀自体の味が好きな人であればおいしく食べられるでしょう。また30gあたりの価格は61.8円と、相場程度でした。手の届きやすい価格なので、雑穀の味をしっかり感じられるブレンド米をお探しの人はぜひ試してみてください。
たっぷり素材の雑穀ごはん

たっぷり素材の雑穀ごはん

はくばく

雑穀米

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614円

はくばくのたっぷり素材の雑穀ごはんは、雑穀の割合を多めにして、栄養をたっぷり摂りたい人におすすめです。通常は白米2~3合に雑穀30gの割合を推奨する商品が多いなか、風味をたっぷり味わえるように白米1合に雑穀30gをすすめています。健康維持に効果的な大豆・小豆・ごま・アマランサス・大麦の5つすべてを含んでおり、栄養の豊富さではトップレベルの評価を獲得。さらに美容効果が期待できるキヌアや黒米、ミネラル豊富なもちあわ・もちきびも入っていますよ。実際に食べてみると、もちもちとしたしっかりめの食感でした。モニターからは「柔らかすぎず、弾力がある」という意見が。小粒な雑穀も多くプチプチ感も楽しめます。「ごまが香ばしく、満足感がある」といった感想も見受けられました。比較したほかの商品には白米と大差のない味わいのものもあるなか、雑穀や豆の風味がしっかりあり、「素材それぞれのおいしさを感じる」という声も。30gあたりの価格は74.2円で、相場より若干高めですが、個包装タイプのなかでは標準的といえます。毎日の食生活に取り入れたい人はぜひチェックしてみてくださいね。
媛もち麥

媛もち麥

フュージョンマーケティング

もち麦

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950円

フュージョンマーケティング 媛もち麥は、ぷちぷち・もちもちのどちらの食感も楽しみたい人におすすめです。玄米・雑穀米・もち麦を食べる習慣のない男女10名が、白米に混ぜて炊飯したものを試食。すると、「もちもちの中にもぷちぷちがあり、ちょうどよいバランス」などと好評でした。比較したなかには硬さが気になる商品もありましたが、「ぷちぷち感がたまらない」という評判どおりといえます。麦の風味が控えめなのもよいポイント。比較したなかには独特の香りやクセが強く、白米の味わいが消えてしまう商品もありました。一方こちらは、試食したモニターのほとんどが「麦の風味は若干感じる程度」「お米の甘さを邪魔しない」と好意的なコメントを寄せています。好みがはっきり分かれることはないでしょう。小分けタイプではなく計量の必要はあるものの、水洗いや浸水は不要。比較したなかには、浸水のために30分~1時間待たなければならないものもありましたが、こちらは思い立ったときにすぐ炊けます。ジップつきのパッケージで保存でき、カビや害虫の発生リスクも抑えられますよ。ただし、試食したモニターからは、「ざらついた感触が残る」「ゴワゴワした皮の感じががある」という声も少数ありました。口コミで「口の中がもさもさする」という声を見かけたように、はじめて食べる人は違和感がある可能性があります。皮の食感が苦手な人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
スーパーもち麦 フクミファイバー

スーパーもち麦 フクミファイバー

岡萬

もち麦

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3,280円

スーパーもち麦 フクミファイバーは、手間よりもおいしさ・価格を重視する人におすすめ。「味にクセがある」との口コミに反し、試食したモニター6人からは「クセや臭みがない」との声が多数寄せられました。比較したほかの商品には青臭さやえぐみが目立つものがあったなか、温かい状態・冷めた状態どちらも食べやすく、もち麦がはじめての人にも向いています。食感にはぷりっとした弾力があり、食べごたえも十分。比較した商品内では皮つきだとぷちぷち感が強い傾向があったのに対し、皮なしタイプのためほどよいもちもち感・ぷちぷち感を楽しめます。ご飯と混ぜても食べやすい食感で満足感を得られますよ。容量は5kgとたっぷり入っており、50gあたりの価格も32.8円(執筆時点)と比較したなかではそれほど高くありません。毎日継続したい人には重宝するでしょう。一方で、使いやすさの評価は伸び悩む結果に。食べる際にはもち麦を軽く水洗いし、30分程度浸水させる必要があります。比較したほかの商品には水洗い・浸水不要で炊飯できるものもあったことから、やや手間に感じました。大容量タイプですが、パッケージにチャックがついていないのも気になるところ。虫害を防ぐため、開封後は密閉容器に移し替えて保存することをおすすめします。食感・味ともに良好でおいしいのは魅力ですが、より手軽に調理したい人はほかの商品もチェックしてみてください。
国内産 もち麦

国内産 もち麦

福玉米粒麥

もち麦

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380円

福玉米粒麦の国内産もち麦は、食感のよさや食べやすさ重視の人におすすめです。弾ける感覚はほどよく、どちらかというともちもち感が強めでした。ただ、比較したなかではぷちぷち感はハイレベル。食感のアクセントになり、2つの異なる歯ざわりが楽しめます。クセやえぐみはなく、お米との相性も良好です。比較した商品には、クセがありお米の味を邪魔するものがあったのに対し、「ご飯のようにおいしく食べられた」と好評でした。ほんのり麦の香りや甘味が感じられ「もち麦らしさをしっかり感じる」という声もありました。おいしく炊くには30分〜1時間の浸水が推奨されています。味にこだわる人は、浸水してから炊飯してみてください。パッケージはジップ付きで、そのまま保管できます。50gあたりの価格は50円でした。もち麦の相場とされる40~50円内にギリギリ入り、全体のなかでも中間程度の値段です。毎日食べる場合も候補に入る価格といえるでしょう。100%国産のもち麦を使っているのもうれしいですね。
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