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地デジ・デジタルテレビチューナー

地デジ・デジタルテレビチューナーを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。地デジ・デジタルテレビチューナーに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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地デジ・デジタルテレビチューナーのおすすめ人気ランキング

4Kチューナー

4Kチューナー

6商品

ソニー | 地上・BS4K・110度CS4Kチューナー | DST-SHV1, ピクセラ | 4K Smart Tuner | PIX-SMB400, マスプロ電工 | 4Kチューナー | DT814, 東芝 | BS/CS 4K録画対応チューナー | TT-4K100

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地デジ・デジタルテレビチューナーの商品レビュー

4K有機ELテレビ

VIERA 4K有機ELテレビ

パナソニック

55インチテレビ

|

163,020円

パナソニック ビエラ TV-55Z90Aは、地デジ・ネット動画のどちらもよく観る人におすすめです。Fire TVを搭載し、Netflix・Amazon Prime Videoなどのアプリ14種に対応(※2024年5月時点、公式サイト参照)。比較した大半の商品がさまざまなネットコンテンツを楽しめる仕様でしたが、本品も例外ではありません。リモコンには9種類のアプリのショートカットボタンを搭載しています。「映像が鮮明できれい」との口コミどおり、地デジの画質も申し分なし。モニターとオーディオ・ビジュアル評論家が実際に視聴したところ、出演者の肌色が自然に見えるうえ、セットの奥行きも十分に表現できていました。スポーツ観戦時も映像はなめらかで、モニターから「鮮明に表現されていた」と好印象。ネット動画の解像度も高く、専門家から「細部の再現まで優秀でほとんど不満はなかった」と評されました。映画の再現性も高め。色の誤差が少なく、明暗差がはっきりとしているうえ、表現できる色の幅も広めです。映画の世界観を損なわずに鑑賞できるでしょう。音質はライブ映像を楽しむには物足りないものの、「臨場感のある音」との口コミどおり、迫力ある低音で映画を堪能できます。地デジのワイドショーをモニターが視聴したところ、セリフはややこもりがちでしたが、抑揚があり問題なく聴き取れました。映画を観た際の音もクリアで、視聴した専門家から「音の移動感もあるし、低音の迫力も適度」との声があがっています。視野角が広く横からも映像が見やすいつくりで、家族でテレビを観ることが多い人にもぴったり。動作速度も速く、本体やアプリをさほど待たずに起動できます。チューナー数が2つあり、2番組同時録画も可能。音声でハンズフリー操作できるので、利便性も高いといえます。とはいえ、上位商品にはより高画質・高音質のものもありました。映像にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
VIERA TH-32J300

VIERA VIERA TH-32J300

パナソニック

32インチテレビ

|

35,793円

パナソニック VIERA TH-32J300は、テレビ番組をよく見る人におすすめです。地デジの画質はよく、自然な色合いで精細でした。立体感や奥行きまで見て取れ、比較した一部商品にあった画質の粗さ・テロップのノイズやザラつきがほぼ気になりません。スポーツの映像では、選手やボールの素早い動きも滑らかに表示されました。ドラマ・バラエティ・スポーツなど幅広い番組を快適に視聴できそうです。映像の美しさにかかわる画面の明るさ・色域・コントラスト比を測定した結果も優秀でした。色彩豊かでメリハリのある映像を映し出せるスペックを備えています。音質は口コミに反し、クリアではっきり聞こえました。高音質とはいえず、低音の迫力や音の広がり・臨場感は物足りないものの、聞き取りやすいサウンドです。録画機能は充実し、裏番組の録画が可能。比較した一部商品にはなかった30秒送り・15秒戻り・オートチャプター機能もついています。倍速再生機能はありませんが、レコーダーがなくても、外付けHDDのみで録画・再生できて便利です。テレビの起動も遅くなく、電源を押してから約4.4秒で操作できるようになりました。しかし視野角は狭く、寝転びながら見たい人には向きません。テレビの斜め方向から見ると、口コミで指摘されていたとおり色味の変化が大きかったので見にくいでしょう。比較した商品内では珍しく、ネット配信に非対応なのもネックです。ネット動画を見たいなら、ストリーミングデバイスを購入して接続する必要があります。価格は60,800円(※2025年2月時点・公式サイト参照)です。自然な色彩で解像感が高く、音質もクリアなので、テレビ番組を見れれば十分という人にはよいでしょう。しかし、寝ながら見たい人やネット配信番組を見たい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>映像が見やすく、音も聞き取りやすいテレビを探している人レコーダーなしでも地デジを録画・再生しやすいものがほしい人<おすすめできない人>ネット配信サービスを視聴したい人寝ながら見ることが多い人
チューナーレステレビ

チューナーレステレビ

FPD

チューナーレステレビ

4.31
|

32,979円

FPDのチューナーレステレビ CG43-C2は、テレビを見る頻度が高い人におすすめです。実際に起動する時間を測定したところ、テレビは2.21秒・YouTubeは3.03秒で立ち上がりました。比較した商品には約9秒もかかるものもあったのに対し、こちらはすぐに見たいコンテンツを再生できます。リモコンはシンプルで扱いやすく、「リモコン操作は慣れが必要」との口コミも払拭しました。画面性能も優秀です。専門機器で画質を測定したところ、最大輝度は320d/m2と高めでした。比較した商品には200cd/m2以下と暗いものもありましたが、本品なら明るい部屋でも見やすいですよ。コントラストも4398:1と高く、明暗差をしっかりと表現できます。リアリティのある映像を楽しめるでしょう。実際に映像を視聴したところ、シネマモードの画質は良好でした。モニターからは「髪や肌質・表情などの細かな部分もしっかり見えた」と好評です。一方、ネット動画やスポーツの映像では評価が伸び悩む結果に。標準モードだと色の調整が不自然で、鮮やかさに欠けました。早い動きでは残像感が気になったので、動作の激しいアクション・FPSゲームなどには不向きです。サウンドは、国内テレビにも負けないクオリティ。比較した大半の商品が画面負けしてしまっていたのに対し、こちらはパワフルで迫力ある音を楽しめました。オーディオ・ビジュアル専門家の折原さんは「セリフに厚みがあってクリアなうえ、画面サイズ以上のスケールを感じられる」とコメント。「音がこもる」との口コミに反し、聴き取りにくさは感じません。Google TVに対応していて、好きなアプリをダウンロードできるのも便利な点です。主要な動画配信サービスには、リモコンのボタンからワンタッチでアクセスできますよ。「画質がよい」との口コミに反し、ややコンテンツとの相性を選びますが、視野角は広く斜めから見ても画質の劣化は少なめでした。画質も音質も重視したい人は、ぜひ手に取ってみてくださいね。<おすすめな人>スピーディに起動するテレビがほしい人内蔵スピーカーの音質を重視したい人操作のしやすさを重視したい人<おすすめでない人>さまざまなコンテンツを高画質で楽しみたい人
4K液晶テレビ

BRAVIA X90L 4K液晶テレビ

ソニー

65インチテレビ

|

177,210円

SONY BRAVIA 4K液晶テレビ XRJ-65X90Lは、よい音でサクサク動画視聴を楽しめるのが魅力ですが、画質のよさにこだわる人には向きません。実際に映画を再生すると、「白っぽく映る」との口コミどおり色味がくすんでおり、全体的に輪郭もボヤけて見えました。上位商品に比べて発色・コントラストが弱く、モニターからも「奥行きがなくのっぺりしている」「チープな印象」という声が寄せられています。サッカーの試合の映像では、激しい動きをしたときのボールや選手の残像感が気になりました。特別見づらいわけではないものの、終始クリアに動きを追えた上位商品に比べると滑らかさが物足りません。地デジ番組でも人の肌がややくすんで映り、不自然な見え方に。モニターから「テロップや輪郭に粗さが見られる」という指摘もあがりました。専門機器で測定してみると、色味は非常に正確だった一方で、やはりコントラストは不足気味。映像にメリハリがなく、せっかくの色の正確さが十分に引き出されていませんでした。映画鑑賞を美しい映像で思う存分楽しみたい人には向かないでしょう。視野角もかなり狭く、斜めから見ると画質が劣化しやすい点も気になります。一方で、動作の速さは比較したなかでもトップクラス。本体の起動に平均1.5秒、YouTubeの起動に平均1.3秒とスピーディに応答しました。音質もよく、モニターからは「音響の壮大さが伝わる」「ボーカルの息遣いまで聴こえる」と非常に好評。包み込まれるようなサラウンド感があり、映画館やライブ会場にいるかのような臨場感を味わえました。ECサイトでは25万円前後で販売されている本商品(※2024年9月時点)。ほとんどの主要な動画配信サービスに対応しており、リモコンからワンボタンでアクセスできるため、ネット動画がメインの人は検討の余地があります。しかし、とにかく画質を重視する人は、ほかの商品をチェックしてくださいね。
4K液晶レグザ

4K液晶レグザ

TVS REGZA

50インチテレビ

|

71,000円

TVS REGZA 50M550Mは、大画面でYouTubeやNetflixなどのネット配信を楽しみたい人におすすめです。主要なネット配信サービスをカバーしており、リモコンには計12個ものアプリボタンを搭載。比較したなかには8個ほどの商品もあったのに対し、幅広いアプリに素早くアクセスできます。「反応速度が速い」との口コミどおり動作速度もスピーディで、わずか2.1秒ほどでNetflixを起動できました。実際に画質をチェックすると、とくにスポーツ観戦などの動きの多い映像のなめらかさに長けていました。アップになると若干乱れる場面はあったものの、モニターから「選手・ボールの動きにブレがなく見やすい」「ボールも輪郭がきれいに出ているのでしっかりと目で追えた」と好評です。ネット動画を視聴した際にも、山や大地など風景の描写がリアルでした。コントラストがくっきりしているのも見逃せないポイント。モニターから「映画的な重厚感が演出されている」「飛行機や人の顔などが際立って見えて、迫力につながっていた」との声もあり、明暗差の表現が得意なモデルといえます。暗いシーンが多い映画も見やすいでしょう。一方で、全体的にオレンジの色味が強く、背景や人の肌がくすんで見えるのが惜しいところ。モニターからも「普段目で見ている色との差が大きい」との指摘が寄せられました。画面を斜めから見たときも色の劣化を感じやすく、音質もこもりがち。「テレビスピーカーがまるでラジオのよう」との口コミどおり、奥行きや臨場感は物足りませんでした。加えて、比較した約半数の商品が対応していた2番組同時録画も不可。番組を録画して楽しむことが多い人は、ブルーレイレコーダーを併用する必要があるでしょう。ネット配信サービスを大画面で視聴するなら使い勝手のよい1台ですが、より高画質・高音質で地デジ放送や映画鑑賞を楽しみたい人は、そのほかの商品をチェックしてくださいね。
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