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修正液・修正テープ

修正液・修正テープを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。修正液・修正テープに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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修正液・修正テープのおすすめ人気ランキング

修正液

修正液

11商品

ぺんてる | ペン修正液 | XEZL61-W, ぺんてる | 修正ボールペン〈極細〉 | XZL12-W, ゼブラ | ケスティック | P-CA200-W, ぺんてる | 修正液 | ZL1-WK, ぺんてる | 修正液・細先端 | XEZL31-W
万年筆用インク消し

万年筆用インク消し

5商品

ラミー  | 万年筆用修正ペン | 20SL898, ペリカン日本 | スーパーシェリフ, ライオン事務器 | インキ消液 万年筆用 | No.100, カズキ高分子 | ガンジー インキ消 万年筆用 | IR-700, ライオン事務器 | 消しゴムではがせるミスノン 共用タイプ | A-18R

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修正液・修正テープの商品レビュー

修正テープ

ケシワードぴーも 修正テープ

シード

修正テープ

4.70
|

125円

シードの「ケシワードぴーも 修正テープ」は、持ち運びやすさに配慮したキャップ付きペン型デザインが特徴です。本体色はブルーで、テープは幅5mm×長さ10mの使い切りタイプ。縦引きで、たるみにくさと破れにくさを謳った商品です。

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修正液・修正テープのおすすめ人気ランキング

万年筆用インク消し

万年筆用インク消し

5商品

ラミー  | 万年筆用修正ペン | 20SL898, ペリカン日本 | スーパーシェリフ, ライオン事務器 | インキ消液 万年筆用 | No.100, カズキ高分子 | ガンジー インキ消 万年筆用 | IR-700, ライオン事務器 | 消しゴムではがせるミスノン 共用タイプ | A-18R
修正テープ

修正テープ

19商品

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パイロットコーポレーション | ホワイトライン ピタスム | ECTE-20P-5NV, コクヨ | ケシピタ 修正テープ | TW-M285, ぺんてる | 修正テープ20m つめかえタイプ | XZT505W, シード | 修正テープ | KW55, スリーエムジャパン | 修正テープ 微修正 | SCPD-5NN
修正液

修正液

11商品

ぺんてる | ペン修正液 | XEZL61-W, ぺんてる | 修正ボールペン〈極細〉 | XZL12-W, ゼブラ | ケスティック | P-CA200-W, ぺんてる | 修正液 | ZL1-WK, ぺんてる | 修正液・細先端 | XEZL31-W

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修正液・修正テープの商品レビュー

ブレン エマルジョンボールペン

ブレン エマルジョンボールペン

ゼブラ

油性ボールペン

4.54
|

101円

ゼブラ ブレン エマルジョンボールペン 0.5mm BAS88-GRは、書いているときのブレが気にならないのが特徴です。筆記振動を抑える構造にこだわったと謳われているとおりの使用感で、書き心地はさらさらとなめらか。比較的スムーズに書き進められます。マットな質感で落ち着いた雰囲気があるデザインも魅力的です。男女6人のモニターが実際に使った検証では、凹凸のないグリップがしっかりと手になじみ、「グリップ部分が長めで指がすべりにくい」という声が寄せられました。「グリップが硬くて手が疲れる」という口コミがあったものの、12.3gとほどよい重さで、長時間使っても疲れる心配は少ないでしょう。書いてから1秒後に文字をこするとわずかににじみましたが、手が汚れるほどではなく速乾性も十分。かすれにくさは比較したなかでトップレベルで、くるくると円を書いても一切線が途切れませんでした。書くスピードを変えても色ムラが出にくく、勉強やビジネスなど幅広いシーンで活躍するでしょう。しかし、「インクがダマになってしまう」との意見も。上位商品のなかにはより書き心地がよいものもあったので、気になる人はあわせてチェックしてみてくださいね。
0.5

エナージェル 0.5

ぺんてる

ゲルインクボールペン

4.54
|

152円

結論からいうとペンてるのエナージェル BLN75-Aは、書き心地のよさを重視する人におすすめです。太さは0.5mmで、ペン先には細書き向きのパイプチップを採用しています。実際に6人のモニターで使う検証をしたところ、インクがダマになることなく文字や円を書けました。口コミでは「書くときに少し引っかかる」との意見があったものの、モニターからは「すらすら書ける」と好評な声も。走り書きをしても線のブレなどは確認できなかったことから、ちょっとしたメモも取りやすいですよ。また速乾性の高い染料インクを用いており、書いた文字は1秒ほどで乾きました。かすれや色ムラも気にならず、マーカーを上から引いてもにじみません。ノートや大事な書類を記入する際にもぴったりです。さらに握り心地もよく、本体は丸みのある形状をしています。高いフィット感により自然な形で持てるため、持ち方にクセのある人にも向いているでしょう。ただしグリップ部分のラバーは、手触りがさらさら。指への食いつきがよかった上位商品に比べると、滑りやすい傾向にあります。日頃からペンがよく滑る人は、手に負担がかからないよう注意が必要です。滑りにくく安定した使用感を求める人は、ほかの商品も検討してみてください。
マルチボール

マルチボール

パイロットコーポレーション

水性ボールペン

|

229円

結論からいうとパイロット マルチボール LM-10F-Bは、手帳やメモなどの限られたスペースへの筆記におすすめです。ペン先が細いつくりで、さっと書いた字や小さな文字もつぶれずきれいに書けます。実際にmybestのモニター6人で使用した検証では、筆記中のムラ・かすれは一切なく、文字の大きさや書くスピードを問わずきれいに書けました。水性ボールペンらしい滑るような使用感も魅力。また速乾性にも優れており、検証では文字を書いた1秒後にはしっかり乾きました。ノートや手を汚しにくく使いやすいといえます。かすれにくさ・速乾性ともに、「素早く書いてもかすれず、すぐに乾く」という口コミどおりの結果といえます。さらに、にじみにくさは比較した商品のなかでもトップレベルの評価に。インクにはメーカー独自開発の顔料インクを使用。上から水性マーカーで線を引いた検証ではほとんどの商品がにじんでしまうなか、比較的きれいな状態をキープしました。弾力のあるラバーグリップが指にフィットし、丸みを帯びた形状とほどよい大きさも相まって好みの位置で握りやすいといえます。金属やガラス、プラスチックにも文字が書ける特徴があるので、幅広く使えますよ。ぜひ手に取ってみてください。
マイスターシュテュック プラチナ クラシック ボールペン

マイスターシュテュック プラチナ クラシック ボールペン

モンブラン

高級ボールペン

|

64,500円

モンブランのマイスターシュテュック プラチナ クラシック ボールペンの購入は検討が必要です。丁寧に作り込まれた高級感のあるデザインと、静かに使えるツイスト式は魅力的でビジネスの場にもぴったり。書いているときの安定感のほか、グリップの握りやすさ・インクの乾きやすさも高評価です。しかし、書き出しがたまにかすれてしまうのは残念。重さが足りず持った際のバランスが悪いこと、高級感に欠けることもマイナスポイントです。決して安価なものではないので、他の商品とじっくり比較検討してみてくださいね。
トラディオ プラマン

トラディオ プラマン

ぺんてる

水性ボールペン

4.31
|

334円

ぺんてるのトラディオ プラマンは、手紙や宛名書きなど、はっきりとした文字を書きたいシーンにおすすめです。紙への摩擦のない安定した書き心地で、モニターからも「マジックペンのようにサラサラ書ける」と好評。比較したなかには滑りが悪かったりインクが出過ぎたりするものもありましたが、こちらは細かな文字もスムーズに書き進められました。線のかすれもほとんどなく、くっきりとした文字に仕上がります。ペン先は0.4~0.7mmの細~太字サイズ。比較した水性ボールペンと違ってペンの向きで太さが異なるため、万年筆のような味のある文字を書けますよ。グリップはツルツルしたプラスチック製ですが、万年筆のような曲線がありフィット感も良好です。比較したなかには重みで手が疲れやすい商品もあったのに対し、15gと軽量なのもポイント。重心のバランスがよく、こちらもモニターから「手が疲れにくい」との声が多数寄せられました。「インクが手につきやすい」との口コミに反し、速乾性も優秀です。比較した多くの商品が数秒経ってもインクが乾かなかったなか、書いた直後の文字に触れても手にインクがつくことはありませんでした。続けて文字を書く場面でも、手が汚れにくいのがメリットです。しかし、「文字がにじむ」との口コミどおり、マーカーなどのラインに弱いのがネック。実際に文字の上からマーカーを引いたところ、少しにじんでしまいました。比較したなかでは、顔料インクを使用したパイロットの「マルチボール」などはほとんどにじみがなく、学習用にはこちらをチェックしてみてもよいでしょう。水性ボールペン特有のなめらかな書き心地は魅力ですが、耐水性の高いペンがほしい人は、ほかの商品も検討してくださいね。
カルム 単色ボールペン

カルム 単色ボールペン

ぺんてる

油性ボールペン

4.73
|

110円

ぺんてる カルム 単色ボールペン 0.5mm BXA105A-Aは、軽やかな書き心地で長時間でも疲れにくい商品を探している人におすすめです。低粘度インクを採用しており、実際に使うとスラスラと書き進められました。口コミ同様に紙に少し引っかかると感じたモニターもいましたが、「大小問わず字がきれいに書ける」と満足度は高めです。比較した高粘度インクを採用した商品のような文字の潰れも見られず、インクもヨレませんでした。かすれにくい点でも高評価を獲得。油性ボールペンは全体的にかすれやすい傾向がありましたが、本商品は特に直線をきれいに引けます。ひらがなを書くとほんのわずかにかすれはありましたが、気になるほどではないでしょう。円を連続で書いてもかすれなかったので、表や図形をきれいに書きたい人にもぴったりです。ペン先から本体の半分を覆うロンググリップは、口コミ同様しっとり手にフィットします。モニターからは「どんな持ち方でも安定する」と好評でした。自分好みの位置で持てるでしょう。比較したなかでも重すぎず軽すぎない10gという重さで、長時間たくさん書きたい人にもおすすめですよ。速乾性も、比較したなかではトップクラス。書いた直後に触れても一切にじまなかったため、サッと書き留めたいときにも手や紙が汚れる心配はありません。比較したところ、本商品が採用している低粘度インクは、ねっとりした高粘度インクよりも乾きやすい傾向がありました。デザイン性が高いだけでなく、カチカチというノック音が抑えられているのも魅力的。公式サイト参照の参考価格は税込165円(※執筆時点)と手に取りやすいため、この機会にぜひ試してみてはいかがでしょうか。
エナージェル キャップ式

エナージェル エナージェル キャップ式

ぺんてる

ゲルインクボールペン

4.67
|

152円

結論からいうとペンてるのエナージェル キャップ式 BLN55-Aは、幅広いシーンで使える書き心地のよいゲルインクボールペンをお探しの人におすすめです。実際に6人のモニターで使用して書き心地を検証したところ、力を入れなくともきれいな文字を書けました。とくにモニターから好評だったのは、インクの濃さ。安定してインクが出るため、かすれにくい傾向にあります。ペン先には細めのパイプチップを搭載しており、小さな文字を書いても潰れません。書きごたえがあるので、筆圧が強い人にも向いていますよ。またグリップは柔らかいラバー素材で、波状の模様が加工されています。比較したほかの商品には、指への食いつきがいまひとつなものもありましたが、本品はしっかりとフィットしました。6人のモニター全員が持ちやすさに「満足」と回答したため、手の大きさに関係なく使いやすいでしょう。さらに書いた直後に文字を指でこすってもインクはつかず、上からマーカーを引いてもにじみませんでした。優れた速乾性により、連続で書き物をする際にも活躍します。執筆時点における公式サイトでの販売価格は税込220円と、比較した全商品のなかでも価格は手頃でした。書き心地・持ちやすさともによく、デザインもスタイリッシュなので、ぜひこの機会に検討してみてください。
プロテック

Uni uni-ball プロテック

三菱鉛筆

水性ボールペン

4.29
|

101円

三菱鉛筆 ユニボール プロテックは、マーカーを使って内容を整理したい勉強用におすすめ。文字を書いた1分後に上からマーカーを引いたところ、ほとんどにじみませんでした。比較した商品の多くは、多かれ少なかれ文字がにじんでしまったなか、きれいな状態をキープ。裏写りもほぼ見られず、ノートをきれいにまとめられます。口コミにあったとおり、インクが乾くのもスピーディです。文字を書いた2秒後に手でこすっても、汚れはまったくつきませんでした。速乾性に優れているので、ノートを汚したくない人や左利きの人にもうってつけです。実際に試し書きしたモニターからは、ペンの太さ・長さもちょうどよいと好評でした。比較した商品には、30gと重たいものもあるなか、9.4gと軽いのも魅力。グリップに凹凸加工がないため、手汗をかくと滑る可能性はありますが、どんな手にもフィットしやすく長時間文字を書いても疲れにくいですよ。書き心地についても、口コミと同じく「なめらかに書ける」との意見が多めでした。しかし、一部モニターからは「紙への引っかかりが気になる」との声も。文字も少しかすれるときがあり、高評価には一歩届きませんでした。比較したなかには、スラスラと書けて文字もかすれなかったものもあるので、気になる人はほかの商品をチェックしてみてください。
ジェットストリーム アルファゲルグリップ

JETSTREAM ジェットストリーム アルファゲルグリップ

三菱鉛筆

油性ボールペン

4.65
|

670円

結論からいうと、三菱鉛筆 ジェットストリーム アルファゲルグリップ 0.7mm SXN-1000-07 1Pは、文章を長時間書く機会が多い人におすすめです。書き心地のよさの検証では高評価を獲得。mybestの男女モニター6人が実際に使用したところ、手になじみやすく指の負担が気になりませんでした。握るとシリコン素材のグリップが指の形に合わせて変形し、モニターからは「書きやすくて疲れにくい」という声が寄せられています。学生はもちろん、事務作業でペンを使う会社員にもよいでしょう。試し書きしてみるとインクの出がよく、ぬらりとした書き心地がクセになります。重心が低いのでペン先がコントロールしやすく、力を入れなくてもはっきりとした文字が書けました。「インクがかすれる」という口コミがあったものの、くるくると円をつなげて書いてみても線が一切途切れません。「少しスピードをつけて書いても全然ブレない」とコメントした人もおり、急いでメモを書くときにも向いています。書いてから1秒後に文字をこするとわずかににじみましたが、速乾性も十分。ただし上位商品のなかには、書いた直後に文字に触ってもまったく汚れないものもあったので、気になる人はあわせてチェックしてみてくださいね。
ZOOM 505

ZOOM ZOOM 505

トンボ鉛筆

水性ボールペン

4.33
|

1,540円

結論からいうとトンボ鉛筆 ZOOM 505 BW-2000LZA44は、手やノートを汚さずきれいに書きたい人におすすめです。速乾性を検証したところ、文字を書き終わってから1秒以内にこすっても汚れませんでした。比較したなかでは3秒経っても乾かないものもあったなか、トップクラスの評価です。また、1分後に水性マーカーでなぞっても、マーカーの色はほとんど変わらず、にじみにくさも高水準でした。すらすらとなめらかな書き心地で、かすれなどもありません。ただ、「細かい文字がつぶれる」という口コミのとおり、小さい文字を書くとインクがダマになることがありました。手帳などに小さく書くより、しっかり大きめな字のほうが書きやすいでしょう。極太と謳っているとおり、最大軸径は17mmと比較したなかでも太め。また、「重い」という口コミのとおり、重量も30gと比較したなかでは重めでずっしりしています。しかし、ラバーグリップが手になじんで持ちやすく、重さによるストレスは感じませんでした。重厚感のあるボールペンを探している人は、検討してみてください。
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