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防湿庫

防湿庫を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。防湿庫に関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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防湿庫のおすすめ人気ランキング

防湿庫

防湿庫

6商品

徹底比較
東洋リビング | オートクリーンドライ | ED-41CAT2(B), HOKUTO | 防湿庫 HP-38EX, HOKUTO | 防湿庫 | HS-41L, ハクバ写真産業 | E-ドライボックス | KED-40, トーリ・ハン | ドライ・キャビ | PD-40
トーリ・ハンの防湿庫

トーリ・ハンの防湿庫

2商品

トーリ・ハン | ドライ・キャビ | EC-47-M2, トーリ・ハン | ドライ・キャビ | PD-40
東洋リビングの防湿庫

東洋リビングの防湿庫

9商品

東洋リビング | オートクリーンドライ | ED-41CAT2(B), 東洋リビング | 全自動防湿保管庫 | LD-160CDWS(B), 東洋リビング | 全自動防湿保管庫 | ED-41WA, 東洋リビング | 全自動防湿保管庫 | AD-120A, 東洋リビング | オートクリーンドライ | LD-120CDS2(B)

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防湿庫の商品レビュー

ドライ・キャビ

プログレスシリーズ ドライ・キャビ

トーリ・ハン

防湿庫

3.85
|

20,900円

業界大手のカメラ防湿庫メーカー、トーリ・ハンから2023年6月に発売となった「ドライ・キャビ PD-40」。デジタルコントローラーを搭載したモデルで、除湿方式はペルチェ素子式です。除湿力の検証では、約1.1時間で湿度が50%以下まで低下し除湿スピードは今回検証したなかでもトップクラス。安定後も湿度の変化はほとんどなく、通電している限りはカビの発生は考えにくいでしょう。検証開始から2時間は扉付近と除湿装置付近で湿度の差がありましたが、安定後は庫内の場所による湿度の違いはほとんどありません。電気代の検証では2日間で約4.9円と安いとはいえない結果に。前面の液晶ディスプレイの採用で電気代が高くなっている可能性があります。湿度の上下にかかわらず電気代が高めなので、気になる人は注意しましょう。湿度の設定は前面の操作パネルから1%刻みで設定が可能。防湿庫の扉を開けることなく設定が変えられるため、便利でした。棚板は引き出せるタイプで可変式なので、機材に合わせて高さを調整可能です。庫内を照らすLED照明もついており、スムーズに目的の機材を取り出せるでしょう。
防湿庫 HP-38EX

防湿庫 HP-38EX

HOKUTO

防湿庫

4.30
|

16,002円

EC通販サイトでカメラ防湿庫やワインディングマシーンを販売するブランド、HOKUTOの「防湿庫 HP-38EX」。同社のHSシリーズよりも多機能であることを謳う、ミドルレンジクラスの商品です。除湿力を検証すると、2時間かからずに一定以下の湿度となり除湿スピードはトップクラスでした。そのあと湿度変化はほぼなく、除湿力では高い評価を得ました。検証で電気代を計測すると、除湿から安定稼働までの48時間で約1.47円。前面の操作パネルが点灯するため、下位モデルのHSシリーズより電気代が高くなった可能性がありますが、24時間稼働させてもあまり負担とは感じない安さといえるでしょう。湿度の設定は前面の操作パネルから1%刻みで設定が可能。防湿庫の扉を開けることなく設定が変えられるため、便利に感じました。扉の開閉もしやすく、棚板も引き出せるタイプです。庫内を照らすLED照明もついており、スムーズに目的の機材を取り出せるでしょう。
E-ドライボックス

HAKUBA E-ドライボックス

ハクバ写真産業

防湿庫

3.97
|

34,920円

カメラバッグ・三脚の国内シェアトップの国内老舗写真用品メーカー、ハクバの「E-ドライボックス KED-40」。除湿方式は乾燥剤式ながら比較的低価格で、エントリーユーザーからも注目を集めている商品です。除湿力を検証したところ、約6.3時間で湿度は一定以下に。十分な除湿スピードといえ、不満には感じないでしょう。検証中一度だけ湿度が50%を超えることがありましたが、1時間たたずに再び50%以下に低下しました。庫内の場所による湿度の違いはほとんどありません。また、検証における電気代は安定稼働まで約1.3円なので、ランニングコストは安く抑えられるでしょう。使いやすさの検証では、棚板は引き出せず庫内LED照明がない点が気になりました。しかし、湿度設定のノブは一度操作するだけでよく、長期間運転させても面倒に感じないでしょう。
防湿庫

防湿庫

HOKUTO

防湿庫

4.28
|

13,842円

HOKUTO 防湿庫 HS-41Lは電気代を抑えつつ、安定した湿度を保てるものをお探しの人におすすめです。実際に使ったところ、2時間たらずで湿度75%前後から50%まで下がりました。比較した商品で2時間を切ったものは約3割(※執筆時点)と少なく、素早く除湿できる傾向があったペルチェ素子式ならではの実力を発揮。なかには6時間以上かかったものもあり、除湿力の高さが伺えます。湿度の維持力の高さも見逃せません。50%以下になったあとも湿度はほとんど変わらず、「防湿の安定性が低い」という口コミを払拭しました。場所に関わらず一定の湿度をキープできるので、安定した湿度を保てるというメーカーの謳い文句にも納得です。大切な機材を心置きなく預けられるでしょう。ランニングコストが低いのもうれしいポイント。除湿を開始して湿度が安定するまでの電気代は約1.34円と安く、24時間常に稼働しても負担になりにくいでしょう。比較したうち、ペルチェ素子式は素早く除湿できる分電気代が高い傾向にあり、なかには5円かかるものもありました。対してこちらは、省エネ・エコ設計という言葉に違わぬ実力を備えているといえます。機能面では「LEDランプがついていない」という口コミどおり、庫内LED・コンセント・殺菌効果などプラスαの機能はありません。しかし、開けやすい扉や引き出し可能な棚を完備。説明書推奨の方法では湿度調整ノブを二度操作する必要があり、比較した一度で済む商品より少し手間ですが、使いにくさを感じるほどではありませんでした。頼もしい除湿力でありながら価格がリーズナブルなのも利点。比較した商品のなかには3万円以上する商品があったなか、こちらは執筆時点で税込14,800円(※公式サイト参照)です。はじめて購入する人も手が出しやすいでしょう。抗菌や脱臭など除湿以外の効果も求めるなら、ほかの商品を検討してみてくださいね。
オートクリーンドライ

オートクリーンドライ

東洋リビング

防湿庫

4.80
|

32,427円

東洋リビングのオートクリーンドライ ED-41CATは、除湿力・電気代の安さ・使いやすさのすべてを重視する人におすすめです。湿度が75%から50%になるまでのスピードは約2.5時間と、良好。庫内の上部と下部で湿度の差も見られず、常に一定の湿度をキープできました。大切なレンズを湿気やカビから守り、よい状態で保管できるでしょう。除湿から安定するまでにかかる電気代はわずか0.5円と、ランニングコストの安さも注目。引き出し棚は可動式で、温度設定もダイヤルを回すだけと簡単です。コンセント付きなので、近くで充電できるのも便利なポイント。抗菌機能もあるため、庫内を清潔に保てますよ。今回検証した商品のなかではやや高価格帯ですが、除湿力・コスパ・使い勝手のすべてを備えているのは大きな魅力。引き出しの高さを変えられたり、3連レンズホルダーがついていたりと、細かな部分まで考えられています。カメラ防湿庫で迷っているなら、ぜひ試してみてくださいね。

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ハクバの防湿庫

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トーリ・ハンの防湿庫

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トーリ・ハン | ドライ・キャビ | EC-47-M2, トーリ・ハン | ドライ・キャビ | PD-40
東洋リビングの防湿庫

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東洋リビングのオートクリーンドライ ED-41CATは、除湿力・電気代の安さ・使いやすさのすべてを重視する人におすすめです。湿度が75%から50%になるまでのスピードは約2.5時間と、良好。庫内の上部と下部で湿度の差も見られず、常に一定の湿度をキープできました。大切なレンズを湿気やカビから守り、よい状態で保管できるでしょう。除湿から安定するまでにかかる電気代はわずか0.5円と、ランニングコストの安さも注目。引き出し棚は可動式で、温度設定もダイヤルを回すだけと簡単です。コンセント付きなので、近くで充電できるのも便利なポイント。抗菌機能もあるため、庫内を清潔に保てますよ。今回検証した商品のなかではやや高価格帯ですが、除湿力・コスパ・使い勝手のすべてを備えているのは大きな魅力。引き出しの高さを変えられたり、3連レンズホルダーがついていたりと、細かな部分まで考えられています。カメラ防湿庫で迷っているなら、ぜひ試してみてくださいね。
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HOKUTO

防湿庫

4.28
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13,842円

HOKUTO 防湿庫 HS-41Lは電気代を抑えつつ、安定した湿度を保てるものをお探しの人におすすめです。実際に使ったところ、2時間たらずで湿度75%前後から50%まで下がりました。比較した商品で2時間を切ったものは約3割(※執筆時点)と少なく、素早く除湿できる傾向があったペルチェ素子式ならではの実力を発揮。なかには6時間以上かかったものもあり、除湿力の高さが伺えます。湿度の維持力の高さも見逃せません。50%以下になったあとも湿度はほとんど変わらず、「防湿の安定性が低い」という口コミを払拭しました。場所に関わらず一定の湿度をキープできるので、安定した湿度を保てるというメーカーの謳い文句にも納得です。大切な機材を心置きなく預けられるでしょう。ランニングコストが低いのもうれしいポイント。除湿を開始して湿度が安定するまでの電気代は約1.34円と安く、24時間常に稼働しても負担になりにくいでしょう。比較したうち、ペルチェ素子式は素早く除湿できる分電気代が高い傾向にあり、なかには5円かかるものもありました。対してこちらは、省エネ・エコ設計という言葉に違わぬ実力を備えているといえます。機能面では「LEDランプがついていない」という口コミどおり、庫内LED・コンセント・殺菌効果などプラスαの機能はありません。しかし、開けやすい扉や引き出し可能な棚を完備。説明書推奨の方法では湿度調整ノブを二度操作する必要があり、比較した一度で済む商品より少し手間ですが、使いにくさを感じるほどではありませんでした。頼もしい除湿力でありながら価格がリーズナブルなのも利点。比較した商品のなかには3万円以上する商品があったなか、こちらは執筆時点で税込14,800円(※公式サイト参照)です。はじめて購入する人も手が出しやすいでしょう。抗菌や脱臭など除湿以外の効果も求めるなら、ほかの商品を検討してみてくださいね。
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