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ベビードレスを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ベビードレスに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

人気
ベビードレスの商品レビュー

BABY CARRIER ON

Pittoresk BABY CARRIER ON

ラッキー工業

抱っこ紐

4.59
|

32,450円

ラッキー工業 BABY CARRIER ONは、外出先でも簡単に着脱可能な抱っこひもをお探しの人におすすめです。バックルが前についているので扱いやすく、押し込むタイプで装着も簡単。ベルトは調節箇所が4つだけなので、調整の手間も少ないでしょう。Boba ボバエックスのように背中にバックルがある商品に比べて装着に手間どりにくいといえます。ポケット・収納袋がついているので機能性も申し分なく、抱っこのバリエーションも前向き・おんぶに加えて対面抱きも可能。対面抱っことおんぶしかできない商品と比較すると、十分な抱き方の豊富さといえるでしょう。さらに、特筆すべき魅力は、ヒップシートと抱っこひもが一体化していること。そのおかげか、身長・体重が異なる男女モニター6人に使ってもらった際には、「肩への負担をほとんど感じない。食い込む感じもまったくなかった」と高評価でした。長時間の抱っこでも負担を感じにくいため、抱っこでしか寝ないお子様にもぴったりです。赤ちゃんにとっての快適さを左右する工夫がされているところもうれしいポイント。フードがついており、日差しや風からお昼寝中の赤ちゃんを守ってくれます。ただし、メッシュ素材が使われている部分は赤ちゃんに触れるところだけなので、フルメッシュのApricaのコアラウルトラメッシュEXに比べると夏のお散歩には不向きかもしれません。また、着脱部分が6か所と多く、横抱きができない点が気になりました。赤ちゃんによっては、横抱きでないと落ち着かない場合もあるので、着脱の手間が4か所と少なく横抱きもできるNUNA ベビーキャリア カドル クリックも検討してみてくださいね。
NICO

CUSE BERRY NICO

キューズベリー

抱っこ紐

3.72
|

27,500円

キューズベリーのNICOは、着脱のしやすさが魅力の商品です。比較したなかでも珍しい前ファスナー式の抱っこ紐で、ファスナーを開けてそのまま赤ちゃんを抱き入れられます。「装着に手間取る」との口コミに反し、手順自体は簡単です。なかには後ろバックルで着脱が難しい商品もありましたが、こちらは腰バックルを外してファスナーを開ければ、抱っこ紐を脱がずに赤ちゃんを下ろせます。しかし体にかかる負担が大きく、全体的な評価が伸び悩みました。腰の痛みを指摘する口コミどおり、腰ベルトは薄く硬めで体重が分散されにくいのがネック。肩ベルトも食い込みやすく、モニターからは「子どもが大きくなると肩が痛くなりそう」「腰ベルトが食い込んで痛い」との声が多くあがりました。比較した結果、ベルトが幅広で厚いと体の負担を分散しやすかったため、形状にも注目してみるとよいでしょう。赤ちゃんが過ごしやすい工夫も少なめです。子どもに触れる面はメッシュ素材ですが、本体がコットン素材のため、比較したオールメッシュの商品よりも熱がこもりやすいのが気になります。目隠しや日差し・風よけに役立つフードもなく、季節によっては使いづらいでしょう。抱っこのバリエーションは、縦対面抱っこと背負いおんぶのみに対応。比較したほとんどの商品が対応していた前向き抱っこはできず、評価が伸び悩みました。対象月齢下限も4か月からと少し成長してからしか使用できない点にも注意が必要です。小物収納に役立つマチ付きポケットが2つついている点は魅力ですが、体に負担がかかりやすいため、体重が増える生後半年以降の使用には向かないでしょう。比較したなかには、長時間使用しても疲れにくいものや子どもが快適に過ごせる商品もあるため、そちらも検討してみてください。
ヒップシート

ヒップシート

Lauce

ヒップシート

|

3,379円

結論からいうと、Lauce ヒップシートは必要な荷物を携帯して気軽にお出かけしたい人におすすめです。収納力の検証では座面下におむつ・おしり拭き・財布や携帯などもしっかり収まり、トップクラスの評価を獲得しました。ベルトの調整や子どもの乗せ降ろしもスムーズで、扱いやすさにも優れています。一方、対面抱き・前向き抱き・横抱き・腰抱きに対応しており、機能性はまずまずです。モニター18名で人形を使って行った腰への負担の検証では、体型や性別を問わず「負担が軽減される」と好評です。しかし下腹部への圧迫感は強く、「プラスチックの部品がお腹に当たって痛い」という口コミどおり痛みを感じたモニターもいました。安定性の検証では、座面の奥行が16.5cmとやや広く、子どもの座り方が不安定になる懸念があり、評価は伸びませんでした。ただし、付属の補助ベルトや肩ベルトを使用すれば、より安定感のある密着した姿勢をキープしやすいでしょう。また、たたんでもかさばるので携帯性は低め。バッグに入れて持ち運ぶより装着して移動する使い方がメインとなるでしょう。携帯性や安定感を求める人は、高評価を獲得したほかの商品もチェックしてみてくださいね。
サンクマニエル プレール

サンクマニエル プレール

日本エイテックス

抱っこ紐

|

5,399円

全体的に簡素な作りで使用感はいまいちでした。また、赤ちゃんのシートの深さが調節しやすい作りですが、小柄な女性にはその利点が生かせない場合もあります。そのうえ、腰ベルトがなく肩だけで赤ちゃんを支えるため、肩への負担も大きくなりがち。しかも、重心のバランスを取ろうと腰を突き出してしまうため、腰にも負担がかかります。ママの体にかかる負担までは考えられていない構造です。しかし、通気性が優秀な点はメリット。頭のクッション部分は厚手があるため湿気が残ってしまいましたが、全体的に薄手の生地で乾きやすいうえに、裏地のアクアドライ素材が赤ちゃんの汗を素早く吸い取ります。ママの体にかかる負担を考えると長時間の使用はおすすめできません。通気性が良く、短時間で簡易的に使用するならアリでしょう。
オムニ ブリーズ

オムニ ブリーズ

エルゴベビー

抱っこ紐

4.21
|

22,999円

エルゴベビー オムニ ブリーズは、抱っこし続けても疲れにくく長期間使えるものがほしい人におすすめです。赤ちゃんを再現した人形を実際にモニターに抱っこしてもらったところ、柔らかく厚みのある肩ベルトが負荷を分散。比較したほかの商品には肩への食い込みが気になるものがあったなか、「負担が少ない」との声が並び高評価を得ました。腰への負担もほとんどの人が感じず、立ったり座ったりという動作を繰り返しても「スムーズに動ける」と好印象です。低身長の女性モニターからも「長時間背負っていても疲れなさそう」との声が聞かれました。人間工学に基づいた設計を謳うだけあり、「肩や腰に負担がかかる」との口コミを払拭する結果です。機能性も十分。日除けになるフードつきで、赤ちゃんの眠りをサポート。ポケットや比較したなかでも数商品にしかなかったポーチもついており、ちょっとした小物を入れるのに便利です。抱き方のバリエーションも、対面・前向き・おんぶ・腰抱きと充実。対象月齢が新生児期~48か月頃までと長いのもうれしい点です。一方で、「装着が難しい」との口コミどおり着脱しにくさがネック。バックルを背面で差し込むタイプのため、体が硬い人は手間どりそうです。またムレにくさを謳ってはいるものの、一部がコットン素材で比較したフルメッシュの商品より熱がこもりやすいと感じました。体への負担が少ないので、使用頻度が高い人にはおすすめ。ただし、頻繁に着脱するシーンでも使いやすいものをお探しなら、素早く装着できたほかの商品も検討してみてください。
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