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ピッケル・アイゼンを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ピッケル・アイゼンに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ピッケル・アイゼンの商品レビュー

冒険クラブ 20徳ツールナイフ

冒険倶楽部 冒険クラブ 20徳ツールナイフ

中林製作所

十徳ナイフ・アーミーナイフ

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1,222円

中林製作所 冒険クラブ 20徳ツールナイフ L-36は、取り回しのよい多機能ナイフがほしい人におすすめです。本体には十分な厚みがあり、握り心地は良好。硬さを懸念する口コミに反し、各ツールの溝が深く滑らかに動くため、爪を引っかけて楽に開閉できました。比較したなかには取り出しにくく指が痛くなる商品もありましたが、これならスムーズに取り出せますよ。重量は約155gと、比較したなかではやや重ためなものの、使い心地に影響するほどではありません。サイズも幅10.0×奥行2.3×高さ20cmと、ポケットに難なく収まるコンパクトさです。リングつきのため、カラビナなどでぶら下げての持ち運びもできます。ナイフの刃長は約5.3cmとちょうどよいサイズです。「ナイフの切れ味が悪い」との口コミもありましたが、切り心地は軽快で紙をすんなりカットできました。また、栓抜きはフタの縁をしっかりとホールドする形状のため、力いらずで開栓できます。一方、ハサミの切れ味はまずまず。チョキチョキ動かせば問題なく使用できますが、刃を開いて走らせると紙を切れなかったのが惜しいところです。また、ドライバーは本体に対し垂直に開くタイプ。比較した本体と一直線になるタイプよりも回しにくくなるので、ドライバーを多用する際は注意しましょう。とはいえ、搭載しているツール数が20種類と豊富なのでキャンプや災害用などいろんなシーンで役立つでしょう。アーミーナイフ選びで迷った際は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
FREE T4

FREE T4

レザーマンツールジャパン

十徳ナイフ・アーミーナイフ

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13,750円

FREE T4 FRT4-LNは、アーミーナイフを探しているすべての人におすすめです。取り回し・ツールともに快適な使い心地で、どちらもトップクラスの高評価を獲得しました。ツールの開閉は「出し入れしにくい」との口コミに反しスムーズ。比較した爪を引っかけるタイプは開きにくい傾向があったのに対し、親指で押すだけで簡単にツールを取り出せました。また、厚みのあるハンドルはしっかりと握れ、フィット感は良好です。側面には滑りにくいよう、凹凸も施されています。さらに比較したなかでは少なかったロック機能が搭載されているのも魅力。ケガをするリスクを抑えたり、携帯時の刃の飛び出しを防いだりできるでしょう。メインツールの機能性も優秀。ナイフの刃は全長5.6cmと十分な長さで、口コミに反し切れ味は良好です。ハサミのサイズ感もほどよく、ほぼ抵抗感なく紙をカットできました。栓抜きはしっかりとフタの縁をキャッチでき、開栓もスムーズ。ドライバーは、本体と一直線になるタイプのため、比較した垂直タイプよりも簡単に回転させられました。本体重量は約122g。比較したなかには80gほどの商品があるのをふまえると若干重めですが、気になるほどではありません。約9.3cmとコンパクトに収納できるうえ、ポケットなどに挟めるクリップがついているので、持ち運びやすいでしょう。12種類のツールを搭載しており、それぞれに使いやすい工夫が見られています。日常の使いやすさを追求したアイテムのため、アーミーナイフ選びに迷ったらぜひチェックしてみてください。
ステンレスボトル サハラスリム

TIGER ステンレスボトル サハラスリム

タイガー魔法瓶

水筒

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2,640円

タイガー ステンレスボトル サハラスリムの購入は要検討。保温・保冷力ともに優れ、蓋がしっかり締まるので中身が漏れる心配はありません。耐久性もそこそこあり、落下しても外装に傷がつく程度です。細めのフォルムで軽量なため、持ち運びやすいボトルをお探しの方にぴったりです。しかし注ぐ手間のいるコップタイプで、形状も飲みづらいです。蓋上部やゴムパッキンの内側には洗いにくい溝もあり、使用感はいまいちでした。洗いやすさ・飲みやすさを重視する方は、他の商品を検討しましょう。
CSマルチツール13

CS CSマルチツール13

キャプテンスタッグ

十徳ナイフ・アーミーナイフ

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820円

キャプテンスタッグ CSマルチツール13 UM-1534は、キャンプにも釣りにも使える手頃なアーミーナイフがほしい人におすすめです。ハサミやドライバーなどの基本ツールはもちろん、針はずし・ウロコ取りも備えており、釣った魚の処理にも使用可能。比較したほかの商品には、ツール数が8~12種類のものが多かったのに対し、13種類も搭載されているのが魅力です。ツールの開閉方法は、比較したなかでは扱いにくい傾向があった爪を引っかけて開閉するタイプ。しかし本商品は溝が深くスムーズに開閉でき、「ツールを開閉しづらい」との口コミを払拭しました。ただツールが誤って閉じるのを防止する、ロック機能はないので頭に入れておきましょう。折りたたみ時のサイズは、幅9.4×奥行2.5×高さ2.0cmとコンパクト。重さもさほど気にならないので、ポケットに入れたままでも持ち歩きやすいですよ。ハンドルには適度な厚みがあり、握りやすかったのもよい点です。ステンレス製のナイフの切れ味も、はじめに少し抵抗感があるものの気にならないレベル。「ナイフの切れ味がいまひとつ」という口コミに反し、快適に使えました。ハサミもまずまずの切れ味です。ただ、なかには少々使いにくいルールも。栓抜きは根本が丸いためか、フタの端に引っかけにくいと感じました。ドライバーは、本体に対して垂直についている点がネックです。比較した一直線になる商品と並ぶと、シーンによっては扱いにくいかもしれません。とはいえ「役立つ機能が満載」との謳い文句どおり、フィールドを問わず活躍するアイテムを多数搭載しています。税込価格は1,650円(執筆時点・公式サイト参照)と、比較した商品のなかでも非常にリーズナブル。海・山の両方で使いたいなら、ぜひ検討してみてください。
コーヒービーンズキャニスター

nalgene コーヒービーンズキャニスター

Thermo Fisher Scientific

コーヒーキャニスター

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1,760円

今回検証したナルゲンのコーヒーキャニスターは、高い密封性が魅力。また軽めのボトルで開けやすく、表面に刻まれている目盛りで簡単に計量も可能。コーヒーの風味も損なわれません。密封性を重視している方・軽いコーヒーキャニスターをお探しの方におすすめです。気になったのはボトルの形状。細長いため、コーヒー豆の容量次第では取り出しづらいことがあります。豆の出しやすさなど、使いやすさにとことんこだわりたい方にはおすすめできません。より使いやすいコーヒーキャニスターをお探しの方は、他の商品もチェックしてみてください。
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