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印鑑を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。印鑑に関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

人気
印鑑の商品レビュー

アクロボール 150

Acroball アクロボール 150

パイロットコーポレーション

油性ボールペン

4.44
|

135円

結論からいうと、パイロット アクロボール 150 極細 BAB-15EFは、長時間文章を書くことが多い人におすすめです。男女6人のモニターが実際に使った検証では、インクの出がよくてするすると書き進められました。力を入れる必要がないので、手が疲れてしまう心配は少ないでしょう。「書き心地が少し硬い」という口コミがあったものの、比較した全商品のなかではとくに紙へのタッチがやわらかです。モニターからは「安定した書き心地で早く書いてもすべらない」との声があり、授業中や仕事中にすばやく文章を書きたいときにも向いています。円をつなげて書くと少しインクだまりができ、書きはじめには若干のかすれがあったものの、気になるほどではありません。グリップは粘り気の強いラバー素材で、指にしっかりフィットするのもよい点です。グリップの太さと重さのバランスが取れており、「重さ、太さ、硬さすべて問題ない」といった意見も寄せられました。インクの乾きが特別早いとはいえませんが、書いてから2秒経てば文字に手が触れても汚れません。速乾性はおおむね問題ないレベルではあるものの、上位商品は書いた直後に文字をこすってもにじまなかったので、あわせてチェックしてみてくださいね。
無印良品 ポリカーボネイト ボールペン

無印良品 無印良品 ポリカーボネイト ボールペン

良品計画

油性ボールペン

4.37
|

798円

結論からいうと無印良品のポリカーボネイト ボールペン 0.7mmは、ちょっとしたメモ書きに使える油性ボールペンとしておすすめです。ペン先は0.7mmと太めで、濃くくっきりとした文字を書けます。mybestのモニター6人で書いた検証では、文字や円にかすれはなくきれいに仕上がりました。口コミでは「ペン先のすべりがいまひとつ」との評判がみられましたが、書き心地はなめらかです。比較したほかの商品には書いている途中でダマができたものもあったなか、インクの出が均一で安定して書き進められました。しかし高粘度インクを使用しているためか、比較したなかでも乾くまでは少し時間がかかる傾向にあります。手やノートにインクが付着するのを防ぎたいときは、書き終わったあと2秒ほど乾かすようにしましょう。ペンの重量は8gと非常に軽く、グリップ部分のラバーも手触りがさらさらしています。モニター6人のうち5人が持ちやすさに「満足」と回答し、「力を入れずに握れる」と好評なコメントも寄せられました。ただし形状に工夫が施されていた上位商品に比べると、凹凸がなくグリップも薄く硬め。シンプルなデザインは魅力ですが、長時間書くと手に痛みを感じる可能性も。長時間の勉強や筆記の多い事務作業で使いたい人はほかの商品もチェックしてみてください。
マルチボール

マルチボール

パイロットコーポレーション

水性ボールペン

|

229円

結論からいうとパイロット マルチボール LM-10F-Bは、手帳やメモなどの限られたスペースへの筆記におすすめです。ペン先が細いつくりで、さっと書いた字や小さな文字もつぶれずきれいに書けます。実際にmybestのモニター6人で使用した検証では、筆記中のムラ・かすれは一切なく、文字の大きさや書くスピードを問わずきれいに書けました。水性ボールペンらしい滑るような使用感も魅力。また速乾性にも優れており、検証では文字を書いた1秒後にはしっかり乾きました。ノートや手を汚しにくく使いやすいといえます。かすれにくさ・速乾性ともに、「素早く書いてもかすれず、すぐに乾く」という口コミどおりの結果といえます。さらに、にじみにくさは比較した商品のなかでもトップレベルの評価に。インクにはメーカー独自開発の顔料インクを使用。上から水性マーカーで線を引いた検証ではほとんどの商品がにじんでしまうなか、比較的きれいな状態をキープしました。弾力のあるラバーグリップが指にフィットし、丸みを帯びた形状とほどよい大きさも相まって好みの位置で握りやすいといえます。金属やガラス、プラスチックにも文字が書ける特徴があるので、幅広く使えますよ。ぜひ手に取ってみてください。
ジェットストリーム エッジ

JETSTREAM ジェットストリーム エッジ

三菱鉛筆

油性ボールペン

4.43
|

660円

結論からいうと三菱鉛筆 ジェットストリーム エッジ 0.28 SXN-1003-28は、メモ帳などの限られたスペースへの書き込みにおすすめです。ペン先は0.28mmと非常に細く、インクには低粘度の油性インクを採用。「ときどきインクが出なくなる」との口コミがあったものの、検証で円や文字を書いたところ、ほとんどかすれませんでした。比較したほかの商品のなかでも、インクの速乾性も優秀。書いた直後に手や指が触れても汚れる心配は少ないといえます。円筒形の金属グリップに切込みが入っており、握りやすさの検証に参加したモニターからは「指が滑りにくい」といった声が。六角形の軸がペン先に向かって徐々に太くなる低重心設計で、持つと絶妙な安定感がありました。細い字を濃く書けるので、手帳などの狭いスペースに書くには便利です。しかし、モニターからはペン先の細さに戸惑い、「使い慣れないと書きづらい」「大きな字を書きにくい」との声も書き心地のよさを重視する人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
トラディオ プラマン

トラディオ プラマン

ぺんてる

水性ボールペン

4.31
|

334円

ぺんてるのトラディオ プラマンは、手紙や宛名書きなど、はっきりとした文字を書きたいシーンにおすすめです。紙への摩擦のない安定した書き心地で、モニターからも「マジックペンのようにサラサラ書ける」と好評。比較したなかには滑りが悪かったりインクが出過ぎたりするものもありましたが、こちらは細かな文字もスムーズに書き進められました。線のかすれもほとんどなく、くっきりとした文字に仕上がります。ペン先は0.4~0.7mmの細~太字サイズ。比較した水性ボールペンと違ってペンの向きで太さが異なるため、万年筆のような味のある文字を書けますよ。グリップはツルツルしたプラスチック製ですが、万年筆のような曲線がありフィット感も良好です。比較したなかには重みで手が疲れやすい商品もあったのに対し、15gと軽量なのもポイント。重心のバランスがよく、こちらもモニターから「手が疲れにくい」との声が多数寄せられました。「インクが手につきやすい」との口コミに反し、速乾性も優秀です。比較した多くの商品が数秒経ってもインクが乾かなかったなか、書いた直後の文字に触れても手にインクがつくことはありませんでした。続けて文字を書く場面でも、手が汚れにくいのがメリットです。しかし、「文字がにじむ」との口コミどおり、マーカーなどのラインに弱いのがネック。実際に文字の上からマーカーを引いたところ、少しにじんでしまいました。比較したなかでは、顔料インクを使用したパイロットの「マルチボール」などはほとんどにじみがなく、学習用にはこちらをチェックしてみてもよいでしょう。水性ボールペン特有のなめらかな書き心地は魅力ですが、耐水性の高いペンがほしい人は、ほかの商品も検討してくださいね。
ボールペン

ハイブリッド ボールペン

ぺんてる

水性ボールペン

3.59
|

325円

ぺんてる ハイブリッドは、軽やかな書き心地は魅力ですが、持ちづらいのがネック。しっかりした書き味の顔料インクながらサラッとしており、実際に使うとハネやはらいまでスムーズに書けました。比較したほかの商品には、文字を書く際に紙への引っかかりを感じるものもあったなか、ペン先の当たりが柔らかくなめらかに動かせます。一方で重量が9gと軽いうえに軸が細く、持ちやすいとはいえません。グリップの素材もプラスチックのため、ラバー製の商品に比べると指に固定しづらく感じました。グリップ部分が凹凸つきで滑りにくいのは利点ですが、使用したモニターからは「長時間使うと指が痛くなりそう」との指摘も寄せられています。「インクの出が安定しない」との口コミどおり、量にムラがみられたのも懸念点です。比較した「トンボ鉛筆 ZOOM 505」は曲線・文字ともにきれいでしたが、本品は口コミの「文字がかすれる」と同じ結果に。モニターからは「他人に見られる書類には使いづらい」との声も寄せられました。インクの速乾性もいまひとつ。実際に書いた文字をこすると、手にインクがつかなくなるまでに7秒以上かかりました。「パイロット マルチボール」は1秒で乾いたことをふまえると、書いている最中に手や周囲が汚れる心配が。文字の上からマーカーを引く場合は、書いてから少し時間をおくとにじみにくいでしょう。書き心地はサラッとしているものの、インクの量が安定せず均一に書き続けるのは難しいといえます。インクの乾きも遅く、大切な書類への使用は不向き。ちょっとしたメモ書きには役立ちますが、たくさん文字を書くとき用やきれいに記録したいとき用には、ほかの商品もチェックしてみてください。
CROSS センチュリーⅡ

CROSS CROSS センチュリーⅡ

クロス・オブ・ジャパン

高級ボールペン

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11,880円

今回検証したCROSS センチュリーⅡは、スリムで機能性も高いボールペンをお探しの方におすすめです。長さや重さなど全体のバランスが良く握りやすいので、男女問わず使いやすいのが魅力。男性にはやや長く感じるかもしれませんが、細身なので薄い手帳と一緒に持ち運ぶのにも便利でしょう。また、芯がブレず安定したなめらかな書き心地もポイントです。インクもすぐに乾くので、プライベート用だけでなくビジネス用にも向いていますよ。シーンを選ばず使用できるボールペンを探している人は、ぜひチェックしてみて下さいね。
エキスパートエッセンシャル ボールペン

エキスパートエッセンシャル ボールペン

ウォーターマン

高級ボールペン

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12,100円

ウォーターマンの ボールペンは、なめらかに書くことができます。ペン先が安定していて芯がブレにくいため、筆圧の強い方にもおすすめです。インクの乾きが早く、書いた直後にこすってもかすれません。また実際に握ってみると、手にフィットするちょうどよい太さでした。見た目の美しさと機能性を兼ね備えたボールペンなので、ぜひチェックしてみてください。
アクロ ドライブ

PILOT アクロ ドライブ

パイロットコーポレーション

油性ボールペン

4.19
|

2,429円

パイロット アクロ ドライブ BDR-3SEF-DLは、メモや書き置きなど、スピーディに書きたい人におすすめです。実際に使うと、口コミどおり書き心地が非常になめらか。比較したなかには先端が紙に引っかかりうまくペンが進まない商品もあるなか、まるで水性ペンのようにスラスラと書き進められました。芯がブレずに細かい筆記ができるので、サッと書いても文字が潰れにくいですよ。ペン先が0.5mmと細いので、手帳やカレンダーの隙間に書くときも便利でしょう。インクの乾きが速いのもうれしいポイント。比較した商品には5秒たっても乾かないものもあったなか、書いてから2秒足らずで完全に乾きました。手が汚れにくいので、ノートをとったり急いでメモをしたりする際にもおすすめです。実際に手に取ったモニターからは「重心が安定している」と好評。なめらかな質感の軸は太さがほどよく、手にフィットしました。ただし、比較した商品には10g以下のものも多かったのに対し、本品は30gと重め。グリップもついていないので、短時間の筆記に適した商品でしょう。口コミの指摘どおり、インクが途切れやすい点も気がかりです。円や文字を繰り返し書いたところ、文字の払いの部分でかすれていました。書き心地は非常によいものの、かすれにくさを重視するならほかの商品もチェックしてみてくださいね。
ジェットストリーム ラバーボディ

JETSTREAM ジェットストリーム ラバーボディ

三菱鉛筆

油性ボールペン

4.71
|

158円

三菱鉛筆 ジェットストリーム ラバーボディ 0.7mm SXN-250-07は、とにかく書きやすいものがほしい人におすすめです。男女モニター6人が実際に文字や円を書いてみたところ、安定感のある書き心地が非常に好評。比較した商品には文字を書くのに筆圧を必要とするものもあるなか、口コミどおり軽いタッチでスラスラ書き進められました。引っかかりを気にする口コミもありましたが、紙への引っかかりもなく謳い文句どおりのなめらかな書き味を堪能できますよ。ボディ全体がラバー素材を使用しているため、安定した持ち心地も魅力。どの位置でも手にフィットしやすく、モニターからは「握りやすい」「手になじむ」と絶賛する声が寄せられました。比較したなかでも重さが5g以下の商品は軽く、また25g以上の商品は重くて使いにくい傾向があったのに対し、11.5gとほどよい重さです。軸の太さとのバランスもよいため、長時間でも快適に書き続けられるでしょう。書き終わった文字をこすって速乾性を確かめたところ、1秒後にこすっても手がうっすら汚れる程度でした。比較したなかには2秒後でもインクが乾かず伸びてしまった商品もあったため、速乾性も十分といえます。かすれにくさはトップクラス。油性ボールペンは一般的にインクがかすれやすい特性がありますが、「インクの出が安定している」との口コミどおり、色ムラやかすれもほとんどありません。ペン先が0.7mmと太めのわりに、小さい文字や細い文字でも潰れにくく書きやすいのもメリットです。価格は、執筆時点で税込275円(※公式サイト参照)と低価格。はっきりと濃くきれいに書けるため、手紙やメモ書きなどどんなシーンでも活躍できる1本といえます。目立った欠点もなく全体的にバランスが取れた商品なので、油性ボールペン選びに迷った際はぜひ候補に入れてみてくださいね。
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