
京都・太秦のリフォーム会社「Atelier Box(アトリエボックス)」マネージャー。インテリアデコレーター・リビングスタイリスト・窓装飾プランナー・マンションリノベーションアドバイザー・リフォームスタイリスト1級など多数の資格を保有。女性向けファッション誌のWEB記事の監修経験もあり、<住宅リフォームエキスパート>増改築相談員としても活動する。一般住居から企業・店舗の内装まで、一人ひとりに寄り添った快適な空間づくりを数多く提案。沖縄旅行が趣味で、離島の美しい海でシュノーケリングを楽しみながら、毎年リフレッシュする時間を大切にしている。

荒木町「鈴なり」 店主。7年連続でミシュラン一つ星獲得の実績あり。運営するYouTubeチャンネルでは「ご家庭で実践できるレシピ」を分かりやすく配信中。チャンネル登録者数は1万人を突破している。テレビ・雑誌・Webなど各種メディアでも活躍しており、2015年にはミラノ万博に和食の料理人として参加。農林水産省「和食給食応援団」のメンバーとして和食文化の振興に尽力し、「チームシェフ」の一員として地域活性化にも取り組んでいる。

バンド「凛として時雨」のドラマー。著名ミュージシャンのレコーディング・ライブへの参加や、ドラムチューナー・テレビ出演・番組MC・フェスDJ・音楽監修・イベントプレゼンター・コラム連載など、ドラマーの枠を超えた幅広い活動を展開中。ポータブルオーディオへの造詣が深く、イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」の公式アンバサダーも務める。監修したイヤホン・ヘッドホンの数は二桁を超え、様々な賞を獲得し、イヤホン殿堂入りも果たしている。著書に『Instagramストーリーズ#キリトリ線』(2冊)、アーティストブック「ピエール中野 凛として時雨」(リットーミュージック)。

横浜市緑区を拠点に活動する植木屋。庭木の剪定・除草・病害虫の駆除や防除など、お庭のメンテナンス全般を手掛ける。植木屋としての専門知識や庭木管理のノウハウを継続的に発信しており、運営しているYouTubeチャンネルは登録者数1万人以上・総再生回数350万回を突破。ブログでも、初心者向けの園芸・剪定情報や植木のお手入れのポイントなど幅広いテーマを解説。「お客様の気持ちや言葉をよく聞いて、それをお庭に表す」ことをモットーとした丁寧な仕事ぶりに定評がある。

一般社団法人NS Labo(栄養サポート研究所)代表理事・管理栄養士。肥満・脂質異常症・糖尿病をはじめとする生活習慣病の予防栄養を専門としクリニックでの外来栄養相談において多くの患者の食生活改善をサポート。2014年にNS Laboを設立し、全国約2,000名の管理栄養士と連携しながら企業・医療機関向けの栄養サービスを展開。科学的根拠と現場経験の両輪からダイエットや健康にまつわる正しい情報を届けることをミッションとしている。

大手製薬メーカーにて8年間、衛生用品の研究開発職とマーケティング職に従事。なかでも人のヘルスケアをサポートする新商品開発を専門とし、日本と海外を合わせて10製品以上の新製品発売に携わる。 マイベスト入社後はこれまでの開発経験や商品知識を活かし、ヘルスケア商品全般の比較検証を担当。「ユーザーが知りたいことを適切な検証に基づきわかりやすく提供する」をモットーに、日々の業務に取り組んでいる。

赤坂・六本木の名店で研鑽を積み、横浜の有名店の料理長を経て、独立。2015年から6年連続でミシュランガイド1つ星を獲得した実績を持つ。現在は、三宿にあるモダンチャイニーズ「RenRyu」のオーナーシェフとして活躍。広東料理をベースとした、町中華や伝統的な高級中華の枠にとらわれないオリジナリティ溢れる中国料理を提供。素材の持ち味を最大限に引き出した料理の数々は、多くの食通から高い評価を得ている。

野生動物調査・管理専門家。環境省臨時職員、公益財団法人知床財団職員として、知床半島を拠点に大型野生動物の調査や被害対策、捕獲に長年従事。2023年8月より現職。ヒグマ安全管理講習や熊スプレー使用法研修の講師として、自治体や一般向けに多数の指導実績を持つ。ヒグマに関わる安全管理講習や熊スプレー使用研修の講師を務めるほか、行政と連携したエゾシカやヒグマの捕獲推進にも取り組んでいる。

薬学博士(東京大学大学院薬学系研究科修士課程修了)。東京大学薬学部助手・米国ソーク研究所博士研究員・星薬科大学講師を経て、現在は武蔵野大学薬学部教授。医薬と脳科学のスペシャリストとして、複雑な科学的知見を一般向けに分かりやすく解説するWEBメディア記事の執筆や講演活動にも精力的に取り組んでいる。自身のYouTubeチャンネルでは200本以上の動画を投稿し、大学教育に加え、専門家・学生・一般消費者まで幅広い層に向けた情報発信を展開中。

理学療法士、TEDスピーカー。YouTubeチャンネル「関節トレーニング 笹川ひろひで」には33万人が登録。自身が強豪校でのインターハイ出場時に腰痛で挫折した経験から、「運動のプロフェッショナル」である理学療法士を志す。「サボり筋®」を鍛え「ガンバり筋®」を緩めるセルフケアメソッド「関節トレーニング」を開発。現在は「自分のカラダを自らケアできる人、セルフケアを指導できる人」の育成に尽力し、訪問看護サービスの運営やHealthGymのオーナー、セルフケアアイテムの開発など多角的に活動。指導実績は国内外で1,000名を超え、TEDスピーカーとしても登壇。朝日新聞出版やKADOKAWAより5冊の著書を出版している。現在は「セルフケア技術を用いて世界の健康寿命を5年延ばす」というビジョンの元、精力的に活動中。剣道六段、教育学修士。

1995年山形大学医学部卒業後、東京医科歯科大学皮膚科学教室で医学博士取得。2006年より東京医科歯科大学附属病院皮膚科にて、足のトラブルの原因を追究し根治をめざすためのフットケア外来を開設。2015年より済生会川口総合病院皮膚科の主任部長に就任。同病院にても足と爪のケア外来を開設し患者の治療にあたる。また足の大切さを社会に知ってもらう目的で一般社団法人足育研究会を組織し、啓発活動を行っている。 皮膚科専門医。日本臨床皮膚科医会常任理事。日本皮膚免疫アレルギー学会代議員。日本フットケア・足病医学会理事。日本転倒予防学会理事。社)足育(そくいく)研究会代表。

「スマホの使い方や便利機能、おすすめのサービス」などを発信しているYouTubeチャンネル。初心者でもわかりやすいように、iPhoneやAndroidスマホ、アプリ・SNSの使い方などさまざまな情報を幅広く紹介。スマホ操作に不安がある人や、仕事を効率化したい人の悩みを解決するために、誰でもすぐに実践できる情報をわかりやすく届けることをコンセプトに運用している。

名古屋はなまる耳鼻科クリニック院長。名古屋市立大学医学部卒業。耳鼻咽喉科専門医として花粉症や副鼻腔炎に加え、いびきや睡眠時無呼吸症候群の診療にも従事している。地域医療に携わる一方、YouTubeでも医療情報を発信し、登録者数は4万人超。専門的な内容をわかりやすく伝えることを大切にし、根拠に基づいた正確な情報提供を心がけている。

ITサポートエンジニアとして現場の第一線に立ち、個人・事業所を問わず多様なトラブルの解決にあたっている。提案型技術アドバイザーとしてIT環境のリプレースやリペアを数多く成功させ、業務効率の改善を支援してきた実績がある。 また、現場で培った知見を基に、オーダーPC製作からITセミナー講師、メディアの記事監修や寄稿など幅広く活動を行っている。「今ITで何が起きているのか」という現状と課題を、ユーザー視点でわかりやすく情報発信している専門家。

料理家・フードコーディネーター、料理教室「みなとキッチン」主宰。台湾への留学経験から、せいろはなくてはならない日常的な調理道具と実感。子どものおかず作りから大人数のパーティまで、用途に応じてさまざまなサイズを使いこなす日々。著書に「ぜんぶ18㎝のせいろ蒸し」「NYスタイルのジャーサラダレシピ」「ジャースチームレシピ」、編集協力に「現地の料理上手が教えてくれた、おいしい台湾料理」(いすれも世界文化社)などがある。

東京農業大学分子微生物学科教授。専門は食品微生物学、食品化学など。自然発酵における微生物の役割などに関して研究を進めている。カカオ風味改善を目的とした発酵に関する研究のほか、対馬の伝統的発酵食品「せんだんご」に関する研究、各種後発酵茶に関する研究など、その地域でのみ生産される発酵食品を題材とし、微生物の種類や役割を明確にすることによる品質の維持や向上を目指している。また、これらの知見を基に発酵期間を短縮した速醸法の開発や発酵過程の産物の新規利用などを進めている。

Serika Swimming 代表 ・水泳クリエイター。YouTubeにおけるチャンネル登録者数は6.5万人を超え、多くのスイマーから支持を集めている。「美水泳」をテーマに、速さだけでなく美しさを追求する指導を行っている。バタフライを専門とし、日本水泳連盟公認コーチ1、ライフセービング資格(ウォーターセーフティ・BLS)を保有。

2017年に仮想通貨メディア「COINOTAKU」を立ち上げ、独自のジャーナリズムに基づき国内外へ情報を発信。仮想通貨・ブロックチェーン業界の可能性を追求し、多角的かつ中立な視点での情報提供に努めている。自身のYouTubeチャンネル等での発信に加え、国内外の取引所やWeb3.0プロジェクトのアドバイザーとして業界の発展を牽引。運営6年目を迎えたオンラインサロンでは、初心者から上級者までを対象とした教育・普及活動に注力している。また、個人投資家として培った実務的な分析眼を活かす一方、アーティストとしても活動。技術の魅力を新たな手法で表現するなど、多才なアプローチで業界の価値を伝えている。

ドイツの専門養成校「ディ・トラーゲシュレ®︎」認定コンサルタント、日本ベビーウェアリング協会理事。国内外88社250商品以上の抱っこ紐を研究し、年間約400組、延べ1800組以上の親子に寄り添う抱っこ紐の専門家。多くの相談支援を通じ「万人にベストな抱っこ紐はない」と痛感。三姉妹の母として、悩み多き年子育児と抱っこ紐ジプシーを経験したからこそ、一人ひとりの体型や生活背景に合う選択を何より大切にしている。 最適な抱っこ紐選びの支援や、今使っている商品のポテンシャルを最大限に引き出す「心地よい使い方」を伝えることで、抱っこを「頑張る肉体労働」から「親子が笑顔になれる幸せな時間」へと変わるよう努めている。

スワロフスキー・オプティック社トレーニング認定スタッフ。2010年より高級光学機器メーカー『スワロフスキー・オプティック』の日本輸入代理店にて、同ブランドの国内構築と浸透に尽力。オーストリア本社での厳格な研修を経て、日本国内で唯一となる本社トレーニング認定資格を取得した経歴を持つ。 その確かな専門知識と実績を基に、2019年からは光学製品専門店『銀座双眼堂』のスタッフとして従事。ハイエンド光学機器のプロフェッショナルとして、製品の真価と魅力を顧客へ提案し続けている。