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フラット35

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フラット35の商品レビュー

フラット35(買取型)

フラット35(買取型)

ARUHI 住宅ローン

フラット35

4.05
ARUHI 住宅ローンは、フラット35を主軸に住宅ローンを取り扱う専門金融機関です。全国各地に店舗があり、直接担当者と相談できるのが特徴です。買取型では、死亡・高度障害保障を付帯し、頭金1割を入れて4,000万円を35年間返済した場合、現在の金利で試算した総返済額はおよそ5,476万円となりました。他のフラット35と比べると返済負担は大きいです。また、一部繰上返済・全額繰上返済のどちらも手数料は不要です。毎月の返済額を減らす相談も可能で、手続きの可否は審査で判断されます。住宅金融支援機構の新機構団信は任意で加入でき、死亡や所定の身体障害になった場合に住宅ローン残高がゼロになるシンプルな保障内容。さらに年0.24%の金利上乗せで、がんや心筋梗塞、脳卒中にくわえ、要介護2から要介護5までの状態にも備えられますよ。返済額の変動を避けたい人や、対面でのサポートを重視する人に適したフラット35といえます。
フラット35(買取型)

フラット35(買取型)

住信SBIネット銀行

フラット35

4.00
住信SBIネット銀行は、ネット完結の申し込み手続きが特長の金融機関です。50歳以下なら、金利上乗せなしで50%の団信が付帯します。フラット35(買取型)で死亡高度障害のみ・頭金1割・借入総額4,000万円・返済期間35年の場合、現在の金利で試算した場合の返済負担は約5,476万円でした。ほかのフラット35と比較すると、返済負担は大きいです。一方、繰上返済は一部・全額ともに手数料が無料で利用できるため、こまめに繰上返済を行いたい人には便利です。繰上返済以外の方法で毎月の返済額は変更できません。途中で返済条件を見直したい人にとっては、やや融通が利きにくいでしょう。住信SBIネット銀行のフラット35(買取型)では、住宅金融支援機構の新機構団信に任意で加入でき、死亡や所定の身体障害時に住宅ローンの返済が不要になります。さらに、借り入れ金額の0.55%に相当する事務取扱手数料を上乗せすることで全疾病保障を付帯でき、病気やケガで働けなくなった場合の返済にも備えられますよ。返済負担は大きいうえ、返済条件の見直しがしにくいため返済期間中にやむを得ず収入減があった場合に備えたい人はほかのフラット35も検討するのがおすすめです。
スーパーフラット(保証型)

スーパーフラット(保証型)

ARUHI 住宅ローン

フラット35

4.13
ARUHI 住宅ローンは、フラット35に特化した住宅ローン専門会社で、全国の店舗網と手厚いサポート体制を持っています。スーパーフラット(保証型)では頭金の金額が大きくなるほど金利が引き下げられます。死亡高度障害のみ・頭金1割・借入総額4,000万円・返済期間35年の場合、現在の金利で試算した場合の総返済額は約5,460万円でした。ほかのフラット35と比較して返済負担は小さいですが、省エネ住宅割を利用することで一定期間金利を引き下げられます。一部繰上返済はオンライン手続きなら手数料無料で行えますが、全額繰上返済には手数料が必要です。毎月の返済額の減額相談にも対応しており、審査の結果によっては利用できます。ARUHIの団信は、がんと診断された場合にローン残高の50%または100%が保障されるプランにくわえ、持病などがある人でも加入しやすいワイド団信にも対応しています。保障の選択肢が幅広く、健康面に不安がある人でも検討しやすい点が特徴です。ペアローンを利用できるため、収入の審査に不安がある人の検討候補になります。ただし、頭金は1割以上必要なので注意しましょう。
フラット35(保証型)

フラット35(保証型)

住信SBIネット銀行

フラット35

4.16
住信SBIネット銀行は、金利の上乗せなしでがんへの保障を付帯できる点が特徴です。保証型で死亡高度障害のみ・頭金1割・借入総額4,000万円・返済期間35年の場合、現在の金利で試算した総返済額は約5,452万円。ほかのフラット35と比較して返済負担は小さいです。とくにがん保障に金利の上乗せがないため、がん保障ありの条件ではもっとも返済負担が小さいという結果でした。一部繰上返済は無料ですが、全額繰上返済には手数料がかかります。また、繰上返済以外の方法での毎月の返済額の減額には対応しておらず、途中で返済条件を変更するのは難しいといえるでしょう。住信SBIネット銀行のフラット35(保証型)は、死亡や高度障害時に住宅ローンが完済される一般的な団信にくわえ、ペアで加入できる連生団信や、三大疾病と要介護状態までカバーするプランもあります。さらに、団信には全疾病保障が保険料負担なしで付帯されており、病気やケガで働けなくなった場合の返済にも備えられますよ。返済額の安定性を優先したい人や、がん保障などの付帯サービスも重視したい人におすすめのフラット35です。
フラット35(保証型)

フラット35(保証型)

ファミリーライフサービス

フラット35

4.88
ファミリーライフサービスは飯田グループホールディングスのグループ企業です。飯田グループの住宅を購入する場合、物件の検討からフラット35の申し込みまでスムーズに行える可能性があります。フラット35(保証型)で死亡高度障害のみ・頭金1割・借入総額4,000万円・返済期間35年の場合、現在の金利で試算した場合の総返済額は約5,396万円でした。全体の中では返済負担は小さいです。一部繰上返済は手数料無料で利用でき、全額繰上返済には費用がかかります。毎月の返済額の減額も有料で対応されており、繰上返済などで返済額を調整したい人にとっては使いやすいでしょう。ファミリーライフサービスでは、基本保障にくわえて、金利年0.18%上乗せで夫婦で備えられる団信や年0.30%上乗せで3大疾病に対応した団信を選べるなど、一般的な保証内容です。3大疾病の団信は満15歳以上51歳未満の人のみが対象で、がん・急性心筋梗塞・脳卒中は発症すれば必ず対象になるわけではない点には注意が必要ですよ。ペアローンは利用できないものの、返済負担は小さいため、返済総額をとにかく抑えたい人は検討してみましょう。
フラット35

フラット35

日本住宅ローン

フラット35

4.05
日本住宅ローンは、住宅ローン専門の金融機関として各地域のハウスメーカーと提携し、利用者に向けたフラット35を提供しています。フラット35で死亡高度障害のみ・頭金1割・借入総額4,000万円・返済期間35年で現在の金利で試算した場合の総返済額は約5,476万円でした。ほかのフラット35と比較すると返済負担は大きく、返済負担を抑えたい人は負担の小さい商品との比較検討が必要です。一部繰上返済・全額繰上返済はどちらも無料で利用可能です。また、繰上返済せずに毎月の返済額を途中で変更するには審査や費用が発生する可能性がありますよ。任意加入の住宅金融支援機構の新機構団信では、死亡や重い身体障害が発生した場合に住宅ローンの返済が不要になります。健康上の理由で団信に加入できない場合でも、金利が0.20%引き下げられた状態でローンを利用できます。返済負担は大きいですが、連携している大手ハウスメーカーで物件購入とともにスムーズに契約を進めたい人向きのフラット35です。
MSJフラット35(保証型)

MSJフラット35(保証型)

日本モーゲージサービス株式会社

フラット35

4.42
日本モーゲージサービス株式会社は、住宅ローンの専門会社として、団体信用生命保険や省エネ住宅割引などの多彩な制度を組み合わせたサービスを展開。複数の借り入れプランが用意されており、リフォーム工事費を含めた中古住宅の取得費用を融資対象とするプランもあります。全期間固定型で死亡高度障害のみ・頭金1割・借入総額4,000万円・返済期間35年の場合、現在の金利で試算した場合の総返済額は約5,436万円でした。フラット35全体で見ると返済負担が小さいです。さらに、一部繰上返済は無料で対応しており、返済期間中は余裕があれば早めに返済を進められます。ただし、全額繰上返済は有料なので、完済時は注意が必要です。また、毎月の返済額の減額相談にも対応しており、審査の結果によっては返済を遅らせられますよ。日本モーゲージサービス株式会社の団信は、死亡・高度障害の基本プランにくわえ、がん保障や全疾病特約などを組み合わせた4つのプランから選べます。一般的ながん保障はがんのみが対象ですが、全疾病特約をつければ、がん以外の病気やケガで長期間働けなくなった場合もローン返済が保障されるなど、幅広いリスクに備えられる点が特徴ですよ。保証型のため頭金は必須ですが、将来支払う返済額を抑えたい人が中古物件を取得してリフォームを行う場合の検討候補になるフラット35です。
フラット35

フラット35

全宅住宅ローン

フラット35

4.22
全宅住宅ローン株式会社は、不動産業界団体「全宅連」グループに属する住宅ローン専業会社です。提携する不動産会社を通じて相談できる体制が整っています。フラット35を利用し、死亡・高度障害の保障のみで頭金1割を入れ、現在の金利で4,000万円を35年かけて返済した場合の総返済額は約5,457万円で、返済負担は小さいという結果でした。一部繰上返済・全額繰上返済のいずれも手数料はかからず、返済計画に合わせた対応が可能です。毎月の返済額の減額相談にも対応しており、審査の結果によっては利用できます。全宅住宅ローンの新機構団信は、死亡や高度障害時の基本保障にくわえ、年0.24%の上乗せで三大疾病にも備えられるシンプルな保障内容です。また、年0.18%の上乗せでつけられるペア連生団信なら、夫婦のどちらかに万一があった場合でも住宅ローンが完済されます。ただし、三大疾病保障とは併用できないので注意してくださいね。提携不動産会社との連携で物件探しの相談から住宅ローンの申し込みまでをスムーズに進められる可能性があります。ペアローンにも対応しているため、収入面での審査が不安な人の検討候補になるでしょう。
フラット35

フラット35

ハウス・デポ・パートナーズ

フラット35

4.05
ハウス・デポ・パートナーズは、家電量販店などを展開するヤマダホールディングスグループの金融子会社で、住宅ローンを中心とした融資業務や、火災保険代理店業務などを手掛ける企業です。フラット35は住宅の購入や建築、借り換えに利用でき、全国の提携先で相談できます。フラット35で死亡高度障害のみ・頭金1割・借入総額4,000万円・返済期間35年の場合、現在の金利で試算した場合の総返済額は約5,476万円で、ほかのフラット35と比べると返済負担は大きいという結果でした。一方、繰上返済は一部・全額ともに手数料が無料で利用できるため、こまめに繰上返済を行いたい人には便利です。毎月の返済額の減額などの契約条件の変更には手数料がかかりますが、必要に応じて減額相談は可能です。住宅金融支援機構の新機構団信は任意で加入できます。死亡や重い身体障害時にローン残高が免除される一般的な保障内容で、金利を0.24%上乗せすることで、がんや三大疾病、要介護2以上にまで対応したプランを選べますよ。物件の購入からローンの申し込みまで、スムーズに進めたい人には検討候補になります。金利・手数料は小さめですが、とにかく返済負担を減らしたい人はほかのフラット35の利用も検討するのがおすすめです。
財住金フラット35

財住金フラット35

財形住宅金融

フラット35

4.46
財形住宅金融株式会社は、住宅ローンに関する企業の福利厚生制度の支援や、フラット35の提供を行っている会社です。給与を貯蓄にまわす財形住宅融資を利用している人は、手数料が割引になります。死亡・高度障害に備えつつ、頭金1割を入れて4,000万円を借り入れ、現在の金利で35年間返済した場合の総返済額はおよそ5,437万円となりました。手数料が比較的低く、他のフラット35と比較すると返済負担は小さいです。一部または全額の繰上返済は手数料がかからず、早期返済を目指す場合に向いているでしょう。毎月返済額の減額にも応じていますが、契約条件を変更する際には別途費用が発生します。財住金フラット35の買取型は、住宅金融支援機構の新機構団信に加入でき、死亡や重い身体障害の際にローン残高がゼロになるシンプルな保障内容。金利を年0.18%上乗せすることで夫婦どちらかに万が一があった場合に残高がゼロになるペア連生団信や、年0.24%の上乗せでがんなどの三大疾病や要介護2以上にも備えられるプランを選べますよ。繰上返済を積極的に行いたい人や、借り入れ時にかかる手続きの費用を抑えたい人に向いています。

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