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株アプリを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。株アプリに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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株アプリのおすすめ人気ランキング

株アプリ

株アプリ

12商品

徹底比較
楽天証券株式会社 | iSPEED, 株式会社SBI証券 | SBI証券 株アプリ, moomoo証券株式会社 | moomoo証券, 松井証券株式会社 | 松井証券 日本株アプリ, 三菱UFJ eスマート証券株式会社 | 三菱UFJ eスマート証券 アプリ
株管理アプリ

株管理アプリ

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Yahoo Japan Corp. | Yahoo!ファイナンス, Tecotec Inc. | カビュウ, Magical Pocket Corporation | ロボフォリオ, ottilab | 配当管理, 野村證券 | OneStock
株シミュレーションアプリ

株シミュレーションアプリ

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グリーンモンスター | 株たす, グリーンモンスター | トウシカ, AInvest Fintech | 株式シミュレータ, Trading Platforms | Investing Game | 投資ゲーム - 投資方法, SyGame | キャピタリズム

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株アプリの商品レビュー

moomoo証券

moomoo証券

moomoo証券株式会社

株アプリ

4.26
moomoo証券は、株取引の情報収集をしたい人におすすめ。比較したなかでは珍しく、口座開設をせずともアプリをダウンロードするだけでさまざまな投資情報を得られます。提携するメディア数もトップクラスの豊富さで、世界のマーケットニュースもすぐに閲覧可能。「情報が早く、海外の記事は自動翻訳してくれる」という口コミどおり、日本語で読めるのがうれしいですね。取引コストを抑えられるのもよい点。国内株は手数料無料で、米国株手数料は約定代金の0.132%でした。「米国株手数料の安さはピカイチ」という口コミがあるように、主要な証券口座であるSBI証券・楽天証券よりも手数料を抑えられます。ちなみに、NISA口座なら国内・米国株どちらも手数料無料です。手数料をできる限り抑えたい人もぜひチェックしてください。アプリから国内株・米国株を売買可能。頻繁に売買する人は、毎回ブラウザでログインする必要がなく手間が省けるでしょう。単元未満株や米国株も1米ドルから購入できるため、少額から投資を始めたい人にもぴったり。アプリ内で信用取引もできるため、投資初心者から信用取引を行う上級者まで便利に使えますよ。一方、対応している取引市場は多くはありません。東証・ニューヨーク・ナスダック市場以外の市場には対応していないため、マイナーな企業に投資したい人はほかを検討しましょう。投資信託の銘柄数も665本(全体平均1,030本)と、豊富とはいえない結果でした。手数料が安い銘柄を選びにくいため、投資信託の購入はほかの証券口座がおすすめです。投資対象の広さは楽天証券・SBI証券に劣りますが、チャートは見やすく便利。投資の判断に必要な時価総額・配当利回り・前日からの値上りや値下りは、チャート画面でまとめてチェックできます。情報源として非常に魅力的なので、情報収集用のサブアプリとして利用したい人や、ニュースを見てそのまま取引をしたい人はぜひ利用してくださいね。<おすすめな人>投資判断に役立つ情報をキャッチしたい人取引コストを抑えたい人米国株を1米ドル単位で購入したい人<おすすめではない人>地方に拠点を構える国内企業にも投資したい人アメリカ以外の外国へ投資したい人投資信託も銘柄数にこだわる人
松井証券 日本株アプリ

松井証券 日本株アプリ

松井証券株式会社

株アプリ

4.23
松井証券の「松井証券 日本株アプリ」は、全体的に平均以上のスペックだったものの、いまひとつ決め手に欠けました。外国株はニューヨーク市場・ナスダック市場のみですが、国内の取引所は東証・札証・名証・福証を網羅。銘柄数も多く、取扱市場と銘柄数の多さには満足できるでしょう。四季報や提携メディアのニュース閲覧などの機能は搭載されているため、一定の情報収集は可能。しかしチャート形状検索がないため、投資対象銘柄の絞り込みには苦労する可能性があります。米国株の取引をするには別アプリへの切り替えが必要なことや、単元未満株の取引ができない点もネック。大手証券会社のアプリのなかでは珍しくIPOの取引ができるため、この点は利便性が高いといえるでしょう。国内株の現物取引は50万円までの取引であれば0円ですが、50万円を超えると手数料がかかります。少額しか取引しないなら問題ありませんが、今回の検証条件ではほかの証券会社に比べて手数料が安いとはいえません。一方、米国株手数料は約定代金×0.495%と低い結果でした。時価総額や配当利回りはチャート上部にはないものの、画面内で確認可能。機能面での制約があり、自身の投資スタイルに合うかよく吟味する必要がありますが、米国株の取引手数料の安さを最優先するなら候補になり得ます。
SBI証券 株アプリ

SBI証券 株アプリ

株式会社SBI証券

株アプリ

4.39
SBI証券の「SBI証券 株アプリ」は、手数料の安さと投資対象の幅広さを重視する人におすすめ。SBI証券が提供する日本株の取引に特化したアプリで、手数料の低さや取引市場・銘柄数の多さが高評価でした。国内株手数料はゼロ革命対象であれば0円なので、どれだけ取引しても手数料のコストがかさむことはありません。米国株の取引手数料は約定代金×0.495%と、国内証券会社のなかではトップクラスの低さ。国内株・米国株の両方の取引で、検証したなかでは安めでお得感が高いといえます。国内の取引所は東証・札証・名証・福証を網羅しており、地方のニッチな企業にも投資可能。外国の取扱市場も広く、ニューヨーク・ナスダック市場に加えてさまざまな国の証券取引所の取り扱いがあります。投資信託の銘柄数も2,000を超えており、投資したい銘柄が見つかりやすいでしょう。ただし、アプリの機能には欠点も。単元未満株の取引や信用取引には対応していますが、米国株に投資するには別のアプリに切り替える必要があります。四季報の閲覧機能や外部のニュースサイトとの提携に対応していて情報は取得しやすいものの、チャートの見やすさには難あり。時価総額・配当利回りなどの情報はチャート画面で確認できず、別の画面に遷移する手間がかかります。アプリの性能には惜しい点もあるものの、証券会社のスペックを最重要視する人にとっては選択肢になるでしょう。

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株アプリのおすすめ人気ランキング

米国株アプリ

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SBI証券 | SBI証券 米国株アプリ, マネックス証券 | 米国株, 松井証券 | 米国株, ウィブル証券 | 米国株
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楽天証券株式会社 | iSPEED, 株式会社SBI証券 | SBI証券 株アプリ, moomoo証券株式会社 | moomoo証券, 松井証券株式会社 | 松井証券 日本株アプリ, 三菱UFJ eスマート証券株式会社 | 三菱UFJ eスマート証券 アプリ
株シミュレーションアプリ

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グリーンモンスター | 株たす, グリーンモンスター | トウシカ, AInvest Fintech | 株式シミュレータ, Trading Platforms | Investing Game | 投資ゲーム - 投資方法, SyGame | キャピタリズム
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moomoo証券

moomoo証券

moomoo証券株式会社

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4.26
moomoo証券は、株取引の情報収集をしたい人におすすめ。比較したなかでは珍しく、口座開設をせずともアプリをダウンロードするだけでさまざまな投資情報を得られます。提携するメディア数もトップクラスの豊富さで、世界のマーケットニュースもすぐに閲覧可能。「情報が早く、海外の記事は自動翻訳してくれる」という口コミどおり、日本語で読めるのがうれしいですね。取引コストを抑えられるのもよい点。国内株は手数料無料で、米国株手数料は約定代金の0.132%でした。「米国株手数料の安さはピカイチ」という口コミがあるように、主要な証券口座であるSBI証券・楽天証券よりも手数料を抑えられます。ちなみに、NISA口座なら国内・米国株どちらも手数料無料です。手数料をできる限り抑えたい人もぜひチェックしてください。アプリから国内株・米国株を売買可能。頻繁に売買する人は、毎回ブラウザでログインする必要がなく手間が省けるでしょう。単元未満株や米国株も1米ドルから購入できるため、少額から投資を始めたい人にもぴったり。アプリ内で信用取引もできるため、投資初心者から信用取引を行う上級者まで便利に使えますよ。一方、対応している取引市場は多くはありません。東証・ニューヨーク・ナスダック市場以外の市場には対応していないため、マイナーな企業に投資したい人はほかを検討しましょう。投資信託の銘柄数も665本(全体平均1,030本)と、豊富とはいえない結果でした。手数料が安い銘柄を選びにくいため、投資信託の購入はほかの証券口座がおすすめです。投資対象の広さは楽天証券・SBI証券に劣りますが、チャートは見やすく便利。投資の判断に必要な時価総額・配当利回り・前日からの値上りや値下りは、チャート画面でまとめてチェックできます。情報源として非常に魅力的なので、情報収集用のサブアプリとして利用したい人や、ニュースを見てそのまま取引をしたい人はぜひ利用してくださいね。<おすすめな人>投資判断に役立つ情報をキャッチしたい人取引コストを抑えたい人米国株を1米ドル単位で購入したい人<おすすめではない人>地方に拠点を構える国内企業にも投資したい人アメリカ以外の外国へ投資したい人投資信託も銘柄数にこだわる人
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