Shokz OpenComm2は、雑音の多い環境でも高音質な音楽を楽しみたい人におすすめです。実際に使用したモニターは「ボーカルの抑揚や息遣いまで感じる」「通常のイヤホンと遜色ない音質」と絶賛。比較したほかの商品で気になった歪みやこもりもなく、臨場感のあるサウンドを楽しめました。音漏れも3.6dBと小さめなので、周囲に人がいても使いやすいでしょう。ボーカルを支える低音や楽器のバランスも優秀です。低音は控えめながら圧と振動で迫力が伝わり、楽器も個々の音が繊細に表現されていました。モニターからも「低音を追いかけやすい」「楽器の音の響きもきれいに伸びている」と好印象。「音質がよい」との口コミどおり、ながら聴きだけでなくじっくり音楽鑑賞をしたい人にも満足できるでしょう。それでいて、騒音下でもほとんど聴こえ方が変わらなかったのが本品の強み。比較したなかにはノイズに負けてほとんど聴き取れない商品もありましたが、こちらは楽曲だけでなくラジオ会話まで明瞭でした。多くのモニターが「通常時と同じように聴き取れた」と支持しており、大通りでのランニングや賑やかなカフェなどでも使いやすいアイテムといえます。軽いつけ心地ながらしっかりフィットしており、ズレにくい点も魅力。装着したまま走っても「安定感があった」とモニターから好評でした。なかには「つけていることを忘れるほど」との声も。複数デバイスを接続可能なマルチポイント対応なので、一日中つけっぱなしでリモートワークやランニングなど柔軟な使い方ができますよ。バッテリー持ちも8時間と十分長く、多少の雨や汗には耐えられるIP55の防水性能を備えています。公式サイトでの価格が税込22,880円(※執筆時点)と、比較した多くの商品が1万円台だったなかやや高級ですが、その分高性能で使い勝手や装着感にも欠点のないアイテムです。気になる人は少し予算を上げて検討してみてはいかがでしょうか。
Creative Outlier Free Pro+
クリエイティブメディア Outlier Free Pro+は、海やプールでも気がねなく使えるイヤホンを探している人におすすめです。防水機能はIPX8と比較したなかでトップレベル。メーカーはマイクプラグを装着すれば水中でも利用できると謳っており、水濡れによる故障のリスクは非常に低いといえます。雨や汗にも強いので、外回りやスポーツジムなどでの使用にもうってつけでしょう。装着感も良好です。頭が小さい人はやや浮く感覚があったものの、耳に当たる部分が可動式のため、自分に合ったサイズに調節できるのが魅力。実際に装着したモニターからも「適度な圧迫感」「ジャストフィット」と好印象でした。ランニング中にもズレることはなく、「ジャンプしてもズレない」という評判どおりといえます。肝心の音質も申し分ありません。音楽を試聴したモニターから「ボーカルが鮮明に聴こえる」「細かな楽器の音まで再現されている」と好評。低音が軽く迫力に欠けたものの、臨場感のあるサウンドを楽しめました。「音漏れしやすい」との口コミに反し、適正音量で聴いた際の音漏れも約4.1dBと小さめ。図書館のような静かな場所でなければ、周囲を気にせず使えそうです。最大10時間連続で使用できるのも利点。比較したなかには6時間程度の商品もありましたが、こちらは1日中つけっぱなしで使えます。わずか10分の充電で2時間使用できる急速充電にも対応しており、充電をつい忘れがちな人にもぴったり。マルチポイントで2台のデバイスに同時接続できたり、イヤホン本体で再生停止・音量調節などの操作ができたりと利便性にも隙がありません。唯一惜しかったのは、騒音下では低音や男性の声が聴き取りづらかった点。ボーカルや女性の笑い声はしっかり聴こえたものの、「騒音にかき消される」との口コミは払拭できませんでした。とはいえ、全体的に低音の響きが弱めだったことを除けば、とくに気になる欠点がない高性能な1台です。タフな設計の骨伝導イヤホンがほしいならぜひチェックしてくださいね。
Victor HA-NP1Tは、アクセサリー感覚でつけられるフィット感の高い商品を探す人におすすめです。おしゃれなイヤーカフデザインで、安定感のある軽いつけ心地がモニターから好評。「走ってもずれることなく耳にフィットした」「30分経っても痛みを感じなかった」との声が多数あがりました。比較した商品にはランニング中に外れたものもあったなか、アクティブに動くシーンでも使いやすいでしょう。音質は中高音寄りで、ボーカルの質感や抑揚、クリアな響きがしっかり表現されていました。女性ボーカルやアコースティック音源との相性がよい印象です。一方、「低音は弱い」との口コミどおり、低音の迫力や厚みは控えめ。音の広がりや楽器の位置関係は掴みやすく、全体的な音質のクオリティは十分ですが、ライブ感が伝わりにくかったのは惜しいところです。本体だけで再生停止や音量調整といった基本操作を行えるのもうれしいポイント。ボタン式で押した感覚がわかりやすく、誤操作も少ないでしょう。2台のデバイスに同時接続できるマルチポイントや、音質カスタマイズができるプリセットイコライザーも搭載。Google Fast Pairに対応しており、ペアリングアシストや探す機能も使えます。10cmの距離での音漏れもわずか2.73dBに抑えられていたため、周囲に気兼ねなく使用できそうです。多少の汗や雨に耐えられるIPX4の防水性能も備え、屋外でも使いやすいでしょう。バッテリー持ちは本体のみで8時間・ケース込みで24時間と、通勤通学で使うには十分。しかし、比較したなかにはケース込みで40時間持つものもあったため、1日中つけっぱなしにするには物足りないかもしれません。マイク性能にも懸念が残り、ノイズが入ると女性の声が聞こえづらくなりました。騒がしい環境で通話することが多い人には不向きといえます。総合的に見て装着感のよさやデザイン性の高さ、中高音の美しい響きを楽しめるアイテムですが、低音の迫力やマイク性能・バッテリー持ちにこだわりたい人はほかの商品もチェックしてください。<おすすめな人>アクセサリー感覚でつけたい人軽いつけ心地でずれにくいものがほしい人中高音の響きを楽しみたい人<おすすめできない人>長時間バッテリー切れを気にせず使いたい人リモートや通話の機会が多い人低音の迫力やライブ感を楽しみたい人
Huawei FreeClipは、長時間のながら聴きにぴったりなイヤカフ型を探している人におすすめです。比較した耳穴を塞ぐカナル型と異なり、本品はイヤーフックを耳に掛けて装着するイヤカフ型のオープンタイプ。耳への圧迫感が少なく、長時間使用しても疲れにくいのがメリットです。落ちにくい設計かつ外音も取り込みやすいため、ランニングや仕事中にも使いやすいですよ。連続再生は、イヤホン単体で8時間・ケース込みで36時間。ケースを充電しておけば、丸1日以上使用可能です。汗や小雨などを気にせず普段使いできる防塵・防水性能IP54も備えています。「マイク性能が高い」との口コミどおり、マイク性能・ノイズリダクション性能も優秀でした。ハキハキとした音声がノイズに負けずに聴き取れたため、Web会議にも役立つでしょう。肝心の音質はバランス重視のサウンドで、中音域の厚みやクリアさを感じられました。音の広がりや立体感も伝わり、ポップス・アコースティックなどのジャンルの楽曲をながら聴きするのにうってつけです。一方「低音が弱い」との口コミどおり、低音は厚みにやや欠け、楽曲の迫力を味わいにくいのが惜しいところ。高音も音数が増えると細かい音がつぶれて聴こえました。音質のカスタマイズが4つのプリセット選択のみと少ないのもネックです。比較したほかの商品にあったパーソナライズ機能や空間オーディオ機能は非搭載で、自分好みの音に細かく調節したい人には物足りません。イヤカフ型なのでノイキャン・外音取り込みの調節もできず、雑音を遮断して音楽に没入したい人にも不向きでしょう。2台同時に接続できるマルチポイントや着脱検知などの実用的な機能は搭載しており、本体での音量調節もソフトウエアアップデートで利用可能になりました。とはいえ、上位商品にあったようなペアリングアシスト機能や、会話を検知して自動で音量を調節する機能はなく、使い勝手はあと一歩。音質・利便性・カスタマイズ性どれも妥協したくない人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。<おすすめな人>おしゃれで落ちにくいイヤカフ型のイヤホンを探している人長時間のながら聴きに使いやすいものがほしい人<おすすめできない人>迫力ある低音や繊細な高音の響きを楽しみたい人周囲の雑音を気にせず楽曲に没入したい人細かな音質カスタマイズで理想の音に近づけたい人
Nothing Ear(open)は、高音質でつけ心地も快適なオープンイヤーイヤホンがほしい人におすすめです。実際に音楽を視聴したところ、低音から高音までバランスよく、自然かつクリアでした。低音には迫力があり、中高音も負けずにハリと厚みがあります。比較した一部商品は音の定位感が曖昧だったのに対して、オープンイヤーイヤホンとは思えないほどクオリティの高いサウンドでした。ながら聴きに便利な機能が充実していることも強みです。イヤホン本体は感圧式のタッチ操作に対応し、基本的な操作はスマホを取り出さずに行えます。ペアリングアシスト・マルチポイント機能があり、機器との接続もスムーズです。また、音のカスタマイズ性も高く、低音から高音まで8バンドの強弱を調節できます。装着時の耳への圧迫感はほとんどありません。モニター10人が30分装着し続けたところ、全員が痛みを感じませんでした。比較したなかにはモニターの半数が痛みを訴えた商品もあったなか、フィット感に優れています。装着感の緩さは若干あるものの、走っているときに耳から落ちることはなく、運動中にも使いやすい印象です。IP54の生活防水に対応しているので、小雨や汗も気にせず使えます。イヤホン単体の連続再生時間は8時間と、比較した一部商品は5.5時間だったなか長持ちでした。シーンを問わず、長時間つけっぱなしでいられるでしょう。口コミに反して音漏れはほとんど気にならないレベルだったので、静かな場所でも活躍しそうです。マイク性能は高く、男女の声を約13dB強調しつつ、周囲の騒音は37.6dB低減しました。通話相手が声を聞き取りにくく感じる可能性は低く、スムーズに通話できるでしょう。価格は24,800円(※2025年4月時点・公式サイト参照)です。ながら聴きするうえで重要な要素をすべて抑えていたので、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>低音から高音までバランスよく自然に聴こえるイヤホンがほしい人つけ心地の快適さにこだわりたい人長時間つけっぱなしで使いたい人<おすすめできない人>とくになし
audio-technica ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン
オーディオテクニカ ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン ATH-CC500BT2は、長時間の家での作業中に使いたい人ににおすすめです。骨伝導より設置面の振動が少ない軟骨伝導型を採用し、ソフトなつけ心地が魅力。実際にモニターが使用したところ、「圧迫感がある」との口コミに反し、「側圧がちょうどよい」と好評でした。比較した商品内には少しの動きでずれやすいものもあったなか、こちらは激しい運動でなければずれにくいでしょう。利便性も高めです。本体で曲のスキップ操作ができないものの、再生・停止・音量調整はイヤホンのみで完結します。選択型のイコライザーにも対応し、シーンに合わせたモード選択も可能。マルチポイントも利用でき、複数の機器で使う際にも便利です。不要なノイズを低減させるマイクも搭載し、ハンズフリーで通話もできますよ。連続再生時間は20時間と長く、比較したなかでトップクラスのバッテリー性能を誇ります。フル充電しておけば、1日中使いたい人も充電切れの心配は少ないでしょう。充電方法は汎用性が高いUSB‐C充電に対応。10分の充電で120分連続再生できる急速充電も可能で、夜の充電を忘れても朝にサッと充電できます。IPX4の防水性能を備え、突然の雨や汗による故障を防ぎやすい点もメリットです。モニターが実際に音楽を聞いてみると、ボーカルの声は男性・女性ともにクリア。抑揚や息遣いなど細部まで聞き分けられました。楽器の音もモニターから「楽器それぞれの聞き分けや粒立ちもしっかりと判別できた」と好印象です。低音はベースやドラムはしっかり聞こえるものの、迫力が弱いのが気になるところ。「重低音が好きな人には向かない」との口コミどおり、中高音が心地よい音質といえます。騒音下では音楽やラジオの音がかき消されやすく、聞きづらくなる点には注意が必要です。音楽を聞いているときに、曲の詳細がわかるほどの大きめな音漏れもあったため、使用するシーンも選ぶでしょう。「長時間使用しても耳が痛くなりにくい」と謳うとおりのつけ心地は魅力ですが、公共の場でも使いたい人や、音質にこだわる人はほかの商品も検討してください。<おすすめな人>長時間イヤホンをつけてすごすことが多い人<おすすめできない人>街中でのランニング中や通勤・通学の際に使いたい人音質にこだわる人
AVIOT Openpiece Playful WB-P1は、自然な歌声を楽しめる高音質で、日常的にながら聴きを楽しみたい人におすすめです。実際に試聴するとボーカルの声がクリアに聴こえ、モニターから「とても聴きとりやすい」と好評でした。比較した一部の商品には声が割れてしまうものもありましたが、本品にそれはなく抑揚やブレスも良好で臨場感があります。ボーカルメインの曲にぴったりです。低音はやや物足りないものの、楽器の細かな音も表現され、重なりあう音にも広がりがありました。機能性も高く、比較した約8割の商品が非搭載だったイコライザー調節が可能。好みの音質に変更できます。マルチポイント機能やマイクも搭載され、リモート会議などビジネスシーンでも活躍するでしょう。メーカーがこだわっているだけあり、走ってもズレにくく装着感も良好。使用したモニターからは、「激しいワークアウト中も外れる心配はなさそう」と好評でした。比較したなかでズレにくかった商品は側圧が強い傾向があったなか、多くのモニターがちょうどよいと回答。「耳の上部が痛くなる」という口コミのように痛みを感じたモニターはいませんでした。防水性能もIP67とかなり高く、一時的な浸水やゲリラ豪雨のような大雨でも耐えられるレベル。雨の日のランニングや汗をかきやすい夏も気兼ねなく使えます。比較したなかには連続使用時間が6時間程度の商品もあったのに対し、12時間と長いのもポイントです。10分の充電で60分使える急速充電にも対応しており、充電切れを気にせず使えるでしょう。唯一気になったのは、「ラジオが外ではほとんど聴こえない」という口コミどおり、騒音下では聴き取りにくいこと。音楽もラジオも雑音に負けてしまい、モニターからは「きちんと音楽を楽しめない」「会話の内容がわからない」など厳しい意見があがりました。車道や人混みなど騒がしい場所より、静かな場所での使用に向いているといえます。公式サイトの値段は税込15,950円(※執筆時点)と高価格帯ですが、「軽い着け心地と高音質を両立」と謳うとおりながら聴きにぴったりの商品です。家事・在宅ワーク・ランニングなど、外音の影響が受けにくい場所で使いたい人は、ぜひ検討してみてくださいね。
Shokz OpenRun Pro 2は、スポーツ・ランニング用イヤホンを探しているすべての人におすすめ。音質は比較した骨伝導イヤホンのなかでもトップクラスです。前作のOpenRun Proよりも低音が洗練され、クリアで自然に聞こえました。ボーカルや楽器の中音もしっかり聞こえ、使用したモニターからは「全体のバランスが非常によい」という声も挙がっています。骨伝導っぽさがない自然なサウンドを楽しめるでしょう。ランニング中にずれにくさにも秀でています。耳に引っかけて両側から挟み込む形状なため安定感があり、首を左右に振ってもずれ落ちません。モニターの大半が「とくに痛みは感じない」と回答し、ソフトな装着感が好評でした。口コミのように長時間だと痛くなる可能性もありますが、ランニング中は快適に装着できるでしょう。耳を塞がない形状で、周りの状況を把握しやすい点もメリットです。比較したカナル型イヤホンの商品は音楽にかき消される場面もあったのに対して、自転車のブレーキ音や車の音などがはっきり聞こえました。ラジオの音声は周囲の音にかき消される場面があったものの、音楽視聴には問題ありません。基本操作はイヤホン本体で完結するので、運動中の操作は快適です。音声アシスタント・ハンズフリー通話にも対応。首に掛けられるタイプで、紛失しにくいのも魅力です。防水性能はIPX5で、雨や汗による故障のリスクは少ないでしょう。連続再生時間は最大12時間と短いものの、週に数回程度の運動であれば十分です。価格は27,880円(※2024年11月時点・公式サイト参照)と比較した商品のなかではやや高価ですが、つけ心地のよさ・音質・機能面は優れています。外音も聞きやすく、交通量が多い場所でも安心して使用できるでしょう。スポーツ・ランニング用イヤホン選びで迷っている人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>運動中も快適に装着できるものがほしい人外音がしっかり聞こえるものがほしい人音質にもこだわりたい人<おすすめできない人>バッテリー持ちを重視したい人
Shokz OPENRUNは、ジョギングやサイクリングでも快適に使える商品です。実際に装着したモニターからは「ほどよいフィット感」「違和感や痛みはまったくない」と好評。比較したなかにはこめかみが痛くなるものもあったなか、装着したまま動いてもずれは気になりませんでした。さらに、水没にも耐えられるIP67の防水性能を備えており、突然の雨で濡れても故障のリスクが少ない仕様です。バッテリーは評判どおり長持ちします。比較したなかには連続再生時間が6時間の商品もあったなか、フル充電で8時間再生可能。さらに、10分間の充電で1.5時間使用できる急速充電にも対応し、外出前にサッと充電できます。利便性も優秀です。音量調節などの基本操作はもちろん、比較したなかでは非搭載のものが多かったマルチポイントも搭載。複数のデバイスに同時接続できるのもメリットです。ノイズがあっても問題なく使えます。比較したなかには音がかき消される商品もありましたが、試聴したモニターの多くが「騒音下でもよく聞こえた」「声の細かな抑揚までしっかり伝わる」と回答。ラジオの声は聞きにくいと答えるモニターもいましたが、話の内容を理解できたという意見が多数でした。口コミとは異なり、雑音が大きい電車内や、人通りの多い場所でも使いやすいでしょう。評判どおりの音質のよさも魅力。比較した多くの商品が苦戦していた低音は、個々の楽器が聞き分けられるほど明瞭でした。実際に試聴したモニターは「音に幅があり、柔らかく響く」と絶賛しています。ギターや打楽器の音質もしっかり再現。ボーカルの響きも良好で、音質はハイレベルでした。一方で、通常の音量で再生しても平均6.1dBの音漏れがあり、静かな環境にはやや不向き。口コミのように音量をあげると音漏れが気になるかもしれません。公式サイトではで税込17,880円(※執筆時点)で販売中の本商品。値は張りますが、音質のよさ・装着感は申し分ありませんでした。音漏れを気にせず使いたいなら、ほかの商品も検討してみてください。