【PR キスミー フェルム】
「美容液ファンデは好きだけど、カバー力にものたりなさを感じている」という悩みを抱えている人は多いはず。ナチュラルな仕上がりでありながら毛穴やシミはしっかり隠してくれるファンデが欲しいですよね。
今回紹介するのは、キスミー フェルムの「セラムカバーリキッドファンデ」。うるおい美容液成分を配合しながら薄膜でも高カバーを実現し、テカリ・ヨレ・くすみの3大くずれに強い処方を採用した商品です。さらに、肌との親和性が高いセラミド(うるおい美容液成分)を閉じ込めたモイストカプセルを配合。角質層までうるおいを届けます。
そこで今回は、成分・処方に精通した元化粧品開発者が専門的な観点で実際に試し、オフィスワーク・運動・子育てなど異なる環境で過ごす5人のモニターとともに使用感を確認しました。

大手化粧品メーカーにて7年間、スキンケア・メイクアップ製品など幅広いカテゴリーの新商品・技術開発に従事。なかでもファンデーションやアイシャドウ、口紅などの技術開発を専門とし、日本国内はもちろん海外市場向けの商品開発も多数経験。 現在はマイベストで年間1500点以上のコスメを比較検証。開発現場で培った知識をもとに、成分や処方の背景をふまえながら、専門的な内容もユーザーにわかりやすく伝えることを大切にしながらコンテンツを制作している。

mybest入社後、日用品・文具・防災防犯など生活に根付いた幅広い商材で1,000以上の商品を検証し、その結果を誠実に伝える比較コンテンツの制作に取り組んだ。現在はレビューコンテンツのディレクターとして企画・編集などを担当。商品選びで後悔してほしくないという思いから、「読者が安心して購入判断のできる、根拠ある情報を届ける」をモットーに、日々制作に臨んでいる。
5人のモニターが異なる生活環境で1日使用したところ、どんなシーンでもキレイを保てて快適に過ごせる結果に。汗をかくシーンや長時間の外出でも使用しやすいといった好評のコメントが多く挙がりました。また、SPF50+PA++++の高い紫外線防止効果を備えているのもポイントです。
また、元化粧品開発者の西海友梨恵さんによる専門レビューでも、皮膜剤と保湿剤のバランスの良さとナノモイストカプセルによるうるおい持続設計を高く評価。みずみずしいつけ心地と長時間キレイな仕上がりの両立を求める人に、ぜひ試してほしい商品です。
美容液ファンデは人気ですが、みずみずしい付け心地に対するカバー力や崩れにくさが気になるポイントですよね。実際にそういった口コミも散見されます。
そこで今回は、肌をいたわりながらも毛穴やシミをカバーしたいという、肌悩みに応えた「セラムカバーリキッドファンデ」の開発の背景や成分設計のこだわりを商品開発担当に伺いました。
市場で「美容液ファンデ」がトレンドになるなか、肌悩みをしっかりカバーしながら肌をいたわれる商品をつくりたいという思いが出発点でした。開発者自身の「こんなファンデがあったらほしい!」という声から生まれた商品です。
なかでもつけ心地のよいテクスチャーと、SPF50+PA++++の両立を目指し、開発期間中は試作を重ねました。開発終盤まで改良を続け、目指していた品質を実現できてよかったです。
高密着とうるおい持続を両立しているのが、イソステアリン酸デキストリンとイソマルトを組み合わせた世界初(※)の成分アプローチです。イソステアリン酸デキストリンが肌への密着を、イソマルトがうるおいの保持をそれぞれ担い、どちらも妥協しない仕上がりを実現しています。
肌に密着し化粧持ちとうるおいが持続するイソステアリン酸デキストリンとイソマルトの選択が世界初である(先行技術調査およびMintel社データベースを用いた伊勢半調べ 2025年10月)
皮膜形成成分(イソステアリン酸デキストリン)が肌の上にやわらかな膜を形成します。膜が表情の動きにしなやかに寄り添い、長時間美しい仕上がりをキープします。
健やかな肌を保つイソマルトを配合しています。柔軟性とうるおい保持力があり、うるおいが失われないようキープし続けます。さらに、肌との親和性が高いセラミドを閉じ込めたナノモイストカプセルが、うるおいを角質層まで届けます。
少量でものびやかに広がり、薄膜でピタッと密着しながら、毛穴・シミ・くすみなどの肌ノイズをしっかりカバーします。くずれにくさを支えるのは、テカリ・ヨレに対応した耐久処方です。メイクしたての仕上がりが1日中(※)続く設計になっています。
カバー力の秘訣は、3種類のパウダーの組み合わせです。肌のトーンや毛穴・凹凸・くすみを補正する3種類のパウダー配合により、高カバーと自然な仕上がりを両立しています。
日中の活動時間。24時間化粧もちデータ取得済み。(株式会社伊勢半調べ。効果には個人差があります。)
一番印象に残ったのは、皮膜剤と保湿剤のバランスです。イソステアリン酸デキストリンで肌にピタッと密着しながら、イソマルトが柔軟性を持たせているので硬くなりすぎません。今までのファンデーションにはあまりなかった組み合わせで、特に鼻周りなど気になる部分へのフィット感が高く、ピンポイントカバーとしても使用しやすいと感じました。
ただ、皮膜剤の特性上、肌の表面がやや膜を張ったような感覚になることもあるため、感触が気になる場合は下地を先に塗ってから使用するのがおすすめです。
セラミドはもともとファンデーションに配合しにくい成分です。水に均一に溶かすのが難しいため、通常は安定配合がむずかしいのですが、ナノモイストカプセルによってカプセル化することで、長時間うるおいを届ける設計を実現しています。グルタチオン(うるおい美容液成分)を含む7種の美容液成分が配合されている点も、スキンケア意識の高い人に響くポイントです。
30代の女性を対象に、実際の生活で本当に通用するのかレビューしました。
【募集モニター】
モニターAさんコメント
モニターBさんコメント
モニターCさんコメント
モニターDさんコメント
全5色展開で、肌トーンや好みに合わせて選べます。自分の肌色に近いカラーを選ぶほど、より自然な仕上がりに近づきます。
色選びに迷う場合は、公式サイトの肌色診断で試してみてください。
今回のモニターが使用して好評だった下地は「キスミー フェルム セラムケアUVプライマー」。
薄づきながら肌にぴったり密着し、ファンデの仕上がりをさらに引き立てるという声が多かった印象です。SPF50+PA++++なので、ファンデと重ねることで日中の紫外線対策もできます。気になる人はチェックしてみましょう。
今回レビューしたのは、「セラムカバーリキッドファンデ」。美容液成分7種を配合しながら、世界初(※)の成分アプローチ「ナノモイストカプセル」で高密着とうるおい持続を同時に実現しています。SPF50+PA++++で、日中の紫外線対策もカバーできるのも魅力。
5人に使用してもらったところ、キレイが続くという声が多数あがりました。テカリはシーンや肌質によって差がありましたが、ランニングなどの汗をかく場面でもキレイを保てる仕上がりに。元化粧品開発者は皮膜剤と保湿剤のバランスの良さが魅力と評価し、ピンポイントカバーにも対応できる処方設計です。
肌に密着し化粧持ちとうるおいが持続するイソステアリン酸デキストリンとイソマルトの選択が世界初である(先行技術調査およびMintel社データベースを用いた伊勢半調べ 2025年10月
ドラッグストア・量販店・総合スーパーなど幅広い店舗で取り扱っています。オンラインでの購入も可能です。
また、お得なミニ下地付きセットが2026年9月に発売予定。セラムカバーリキッドファンデと相性抜群の「セラムケアUVプライマー」のミニサイズ付セットが2026年9月に限定発売!新しく試してみたい人や、セットでまとめて購入したい人はこちらもチェックしてみてください。
セラムカバーリキッドファンデは少量ずつ手に取り、薄くのばしてつけることがポイントです。さらに、仕上がりにこだわりたい場合は、同ブランドのアイテムと組み合わせるのがおすすめです。以下の3アイテムと重ねることで、くずれにくさと素肌感をさらに高められます。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。










