
東北福祉大学 医療経営管理学科 学科長・健康科学部 学部長。医師、研究者として学生教育に従事。付属するクリニックや、医師会の救急センターにおいて診療に携わる。また、「患者の今の問題を解決すること」を信念として、医療事務職を希望する学生への講義や、多職種と連携する「チーム医療」をよりよくするため接遇教育にも注力するなど、さまざまな活動を行う。 仙台元気塾 塾長。日本防災士機構理事。日本弁護士連合会市民会議委員。

中島龍興照明デザイン研究所 共同代表、東京造形大学 非常勤講師。住宅から都市に至り、建造物の特性を生かし、光による心理的・生理的効果に配慮した照明計画を心がけている。 横浜国立大学工学府社会空間システム学専攻博士課程後期修了 博士(工学)、一級建築士、照明プロフェッショナル(照明学会認定)、IALD(国際照明デザイナー協会)会員、主な著書に「超実践的住宅照明マニュアル LED 完全対応版」(2016、エクスナレッジ)、「暮らしのシーン別照明設計の教科書」(2021、学芸出版社)がある。主な受賞に国宝白水阿弥陀堂新緑+紅葉ライトアップイベント(2015)、星のリゾート界鬼怒川(2016)、JPタワー名古屋 SEASON(2016)、英照院(2018)で北米照明学会のIllumination Awards"Award of Merit"を受賞。

1980年生まれ、東京都足立区出身。 筑波大学附属高校卒業後、社会福祉を志し、淑徳大学にて社会福祉を学び社会福祉士の資格を取得。 卒業後はITを通じて多くの方に役立つべく、IT関連企業で1000社以上の中小企業の業務改善 に従事。コンサルタントとして15年勤務し、中小企業の業務・システムに精通。 在職中から多くの資格取得を経て、社労士・行政書士として『はやし総合支援事務所』開業。 中小企業診断士、社労士、行政書士、情報処理安全確保支援士等として企業向け支援を行いつつ、 保有資格・検定は550を超え、「資格ソムリエ」としてさまざまなメディアで活躍中。 日本パラリンピック委員会 ハイパフォーマンスマネジメントチーム 情報・科学スタッフ 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)セキュリティプレゼンター 東京都社会保険労務士会 デジタル・IT化推進特別委員 著書:『行政書士・社労士・中小企業診断士 副業開業カタログ』(中央経済社) 『資格が教えてくれたこと 400の資格をもつ社労士がみつけた学び方・活かし方・選び方』(日本法令) 『社労士事務所のDXマニュアル』(中央経済社)

毎日のごはん作りがムリなく楽しい時間になるよう、ムダを省き、本当に必要な作業だけで作る、おいしくてお財布にも優しい料理を提案。簡単・節約・時短レシピに定評があり、主婦、家事・仕事に忙しい方から支持されており、テレビや雑誌をメインに、web、執筆、企業講師など、多岐に渡り活躍中。年間1000種類以上の食品の食べ比べ、キッチン家電・キッチンツール、また、100円雑貨やキッチン収納などの比較検証まで幅広く検証を行う。

1995年に映像音楽業界に入り、スタジオのミキサー兼サウンドデザイナーとしてキャリアをスタート。2008年に株式会社okidesignを起業。約30年に亘る音響機材やデジタル機器に関する知識・経験をオーディオユーザーに役立てたいと考えており、マイベストでは2022年からヘッドホン・イヤホン・スピーカーなどオーディオ製品の検証に20回以上参画・監修してきた。 最近自腹で購入して良かったデバイスは、Beats Solo 4、AirPods Pro 2など。使っているスピーカーはB&W805D2、ヘッドホンはAustrianAudioのHi-X15。 サウンドデザイナーとしては、音楽や効果音制作・ミックス・マスタリング・ライブレコーディング・サラウンドなど活動は多岐にわたっており、広告やミュージックビデオは2000本以上を担当し、映画は海外含め多数の受賞歴あり。9.1.6chサウンドの自社スタジオや7.1.2chサウンドのホームシアター、キャンピングカーを改造した録音機材車も所有。施設音響や電気自動車の音も制作。常に最新のオーディオ・音楽機材をチェックし、最高の音響・音楽環境を追い求めている。

ビリヤードプロプレイヤーとして国内外の大会に出場。2013年・2016年と全日本プロランキング1位、ジャパンオープンは2度の優勝。 大会期間以外はYouTubeチャンネル土方隼斗のビリヤードTVでレッスン動画やビリヤードの様々な動画を配信するビリヤードYouTuberでもある。

戸越銀座 秋津医院院長/日本内科学会認定総合内科専門医 大阪大学工学部醗酵工学科卒業後、和歌山県立医科大学医学部に入学。卒後循環器内科にて、心臓カテーテル、心エコー、不整脈を専攻。98年に、東京労災病院等を経て、品川区戸越銀座に秋津医院を開業。TXN系列/テレビ東京 「主治医が見つかる診療」に番組開始来12年間レギュラー医師を務めている。著書にダイアモンド社「ほっておくと怖い症状大全」アサ出版 「がんになるのはどっち」「長生きするのはどっち」三笠書房 「薬を使わずに生活習慣病とサヨナラする法」

JSA認定ソムリエ。約10店舗のレストランマネージメント・ワインインポート・ワインリスト作成・イベント企画など多角的なワインビジネスに従事。逗子・葉山・鎌倉エリアに特化したデリバリースタイルのワインショップ「Delivery wine shop 365」代表を務め、365日ワインを楽しむソムリエとして地域密着型のサービスを展開中。食事とのペアリング・シチュエーション・予算・好みに合わせたパーソナルなワイン提案を行っている。

算数・国語・理科・社会の4科目すべてを指導する熱血塾講師。生徒のやる気を引き出し、自立学習のさらに先にある「自発学習」を目指す。著書に「はじめての中学受験(ディスカヴァー21)」「ゴロ合わせで覚える理科85(KADOKAWA)」「忘れない暗記術(かんき出版)」などがある。All Aboutやマイナビにて中学受験を専門に記事を執筆。AERA with Kidsやプレジデントファミリーからも多くの取材を受ける。

防犯設備士資格を持つ日本初の女性防犯アドバイザー。防犯ガラスメーカーにてセキュリティ事業部長を務め、防犯診断や電話相談、セミナー講師など幅広い防犯啓発活動に従事。2005年に独立し、「京師美佳セキュア・アーキテクト」を設立して代表に就任。日本で唯一の犯罪予知アナリストとして、テレビ・新聞・雑誌・講演など多方面で活動し、住宅防犯や犯罪予防に関する情報発信を行っている。著書は、『60歳から絶対やるべき防犯の基本 (主婦の友生活シリーズ) 』『防犯アドバイザー京師美佳の安心生活をつくる自己防衛の心得35』など多数。

1980年、岡山県生まれ。博士(理学)。自然科学研究機構国立天文台 天文情報センター講師/台長特別補佐。専門は電波天文学、科学コミュニケーション。 東京大学大学院理学系研究科天文学専攻博士課程を修了後、台湾中央研究院天文及天文物理研究所 博士研究員/ALMA地域センターアストロノマーを経て2011年3月より国立天文台に勤務し、東アジア・アルマ教育広報主任として、南米チリで運用中の国際天文台計画「アルマ望遠鏡」の広報活動を担う。2021年6月から国立天文台天文情報センター周波数資源保護室に異動し、可視光から電波の幅広い波長域にわたって良好な天文学観測環境を守るための業務を行っている。近著に『宇宙はどのような姿をしているのか』(ベレ出版)。

腕時計ジャーナリスト。『モノづくり』に憧れ、東証一部の電機メーカーへ研究職として就職。しかしマスプロダクトではなく『手仕事』への興味を自覚したことで職人の世界へ転身。現在は、高級時計専門のYouTubeチャンネル「ウォッチ買取応援団」のMCを務め、『クラフトマンシップへの賞賛』をテーマに年間およそ300本、これまでに1,000本を超える動画を投稿。累計再生回数は2,600万回(2022年6月時点)を超える。

2017年よりライブコマースにてブランド品販売を開始。2021年にはドン・キホーテ、東海オンエアのYouTubeチャンネルの動画にも鑑定士として出演。現在は、リユース(ブランド品買取・販売)事業、ハイブランド向けオリジナルケア用品ノーブルドメーヌ製品を楽天市場にて販売、ブランド品鑑定士とーやとしてYouTube、TikTokに動画投稿も行っている。

1967年生まれ。猫専門のペットシッターとして神奈川県座間市を拠点に活動し、その傍ら野良猫を増やさないボランティア活動にも奔走する日々。愛玩動物飼養管理士・第一種動物取扱業者・ペットセーバープログラム終了・介護職員初任者研修終了・ガイドヘルパー2級など、様々な資格を取得している。幼少より犬・猫・鳥・魚のいる家庭に育つ。家族は夫・息子・娘、猫5匹。

茨城キリスト教大学文学部児童教育学科の准教授として保育者養成に従事。理学療法士として病院や施設に7年間勤務。娘が生後6か月に入ったときから始まった壮絶な夜泣きと、その改善体験をきっかけに、保育士資格の取得後の2011年から夜泣きのサポート活動を開始。夜泣きは社会課題であるととらえ、2014年任意団体「赤ちゃんの眠り研究所」を設立。2016年にNPO法人化し代表理事に就任。「赤ちゃんから大人まで、みんなが眠りを大切にし、イキイキとした笑顔が輝く社会の実現」を目指し、養育者だけではなく育児支援者への乳幼児睡眠に関する啓蒙活動を続けている。著書の「赤ちゃんにもママにも優しい安眠ガイド」(かんき出版)は、マンガ版等も含め累計40万部以上のロングセラー。

早稲田大学在学中より、雑誌編集部にてライター活動を開始。2009年より約9年間NHK出版「趣味の園芸」テキストの編集兼ライターに従事。 現在は、植物や園芸関係、DIY関連の雑誌・書籍・ウェブメディアなどで活動中。

『日本初の女性防犯アナリスト』。防犯界の第一人者で予知防犯提唱者の「梅さん」こと梅本正行氏の一番弟子として数多くの事件現場の検証と取材に携わる。女性・母親・高齢者の親を持つ立場で皆様と同じ目線に立ち、自分自身で出来る防犯対策を始め、子供と高齢者・女性を守る防犯対策を分かりやすく解説。子育て経験がある目線で、弱者を犯罪被害から守る予知防犯を提唱する活動を展開している。また、YouTubeにて防犯に特化した「梅と桜の防犯チャンネル」を運営し、正しい防犯知識の普及に尽力中。

1964年からセキュリティ事業に参入し、警察署での署員特別教養講師や犯人逮捕への協力など、警察からの感謝状は400枚を越える。侵入犯罪の現場に極力足を運び、犯罪現場の環境や犯行手口など事件の内容を検証。その数は8000件を越え、今もなお増え続ける。 現在、犯罪者心理を知り尽くしたプロの目で防犯ジャーナリストとして活躍し、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等で予知防犯対策を提唱。また行政・自治体・民間企業等での講演も多く、人情味あふれる独特のキャラクターで予知防犯対策の重要性と人の命の尊さを呼びかけている。 防犯対策責任者の育成にも力を入れ、養成講座を開講する傍ら、犯罪抑止に力を注ぐと共に経済産業省の「省エネ・防犯情報提供事業研究会」の委員にも参画。現在は地域の防犯ボランティアの育成や防犯住宅を造る工務店の育成を行い、犯罪が起きにくい社会環境を作る為に『防犯法』の設立を目指し活動をしている。

世界30か国で選ばれる野外・災害救急法一般社団法人ウィルダネス メディカル アソシエイツ ジャパンでインストラクターとして活躍。雪崩事故での救助など、野外災害の救急も多数経験。ワークショップや講習会の場で広報活動やインストラクションに勤しむ。

帝京大学理工学部航空宇宙工学科・共栄大学国際経営学部・千葉商科大学サービス創造学部の3校で非常勤講師を務める。航空会社のマーケティング戦略を主研究とし、自ら国内外を巡りフィールドワークに基づいた分析を経済誌や専門誌で多数執筆。TBS『ひるおび!』・テレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』・ニッポン放送『辛坊治郎 ズーム そこまでか!』など、地上波・ラジオ番組に多数出演し、航空業界の専門家として解説を行う。著書に『コロナ後のエアライン』(宝島社)などがある。