
レコードプレーヤーのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
あたたかみのあるアナログサウンドが楽しめる、レコードプレーヤー。CDやストリーミングサービスのデジタル音源とは一味違うレトロな音が魅力です。スピーカー内蔵やBluetooth対応など初心者でも扱いやすいレコードプレーヤーが増えていますが、ターンテーブルやカートリッジなど違いが多く、どれがよいか迷いますよね。
今回は、レコードプレーヤーの選び方とともに、おすすめのレコードプレーヤーをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

昭和音楽大学作曲科を首席で卒業後、東京藝術大学大学院過程を修了。音楽制作者の視点から「オーディオ=録音↔再生」全般にさまざまな角度から取り組むほか、スピーカー設計やワークスペースの音環境設計などにも携わる。各種オーディオアワード(Stereo誌ベストバイ、Audio accessory誌オーディオ銘機賞・オーディオアクセサリー銘機賞、音元出版主催VGPなど)の選考委員も務めている。TVおよびラジオ番組などへの出演に加え、洗足学園音楽大学や武蔵野美術大学にて録音やオーディオメディア、音楽制作の教育活動にも従事。また、オーディオ専門誌や一般誌、webメディアで執筆も行う。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
レコードプレーヤーの魅力は?デジタルオーディオとの違いを紹介!

レコードプレーヤーの魅力は、アナログならではの豊かな音の質感にあります。デジタル音源はノイズの少ないクリアなサウンドが特徴ですが、レコードはわずかな歪みや揺らぎも含めて音にあたたかみがあり、音の厚みや空気感を得られる音質だといわれています。
さらに、ジャケットを手に取り、盤に針を落とすという一連の操作もレコードならではの楽しみ方です。音楽を「流す」だけでなく、ひとつの作品としてじっくり味わえる体験は、音楽サブスクや動画サイトでデジタル音源を再生することでは得がたい魅力といえます。大きなジャケットデザインやライナーノーツを眺めながら聴く時間は、レコードプレーヤーならではの贅沢な過ごし方でしょう。
最近発売されるレコード盤は、レコードならではの雰囲気はしっかり楽しめますが、多くがデジタル音源をアナログ盤に記録したもの。音質を比べるとレコード全盛期に作られた当時の盤のほうが自然で深みあるものも多いため、聴き比べて音質の違いを楽しむのもおすすめです。
レコードを始めるには何が必要?初心者向けに仕組みから解説!

レコードプレーヤーは一見シンプルな構造に見えますが、実際には音を生み出すために多くの部品が組み合わさっています。レコード盤の溝を読み取る「針(スタイラス)」、その情報を電気信号に変える「カートリッジ」、それをトーンアームに繋ぐ「ヘッドシェル」、そして回転を安定させる「ターンテーブル」など、それぞれが音質を支える重要な役割を担っています。
音を鳴らすにはプレーヤー単体だけでは不十分な場合もあり、多くのモデルはアンプやスピーカーと接続する必要があります。その際、信号を正しく補正する「フォノイコライザー」が必要となりますが、これがプレーヤーや接続先に内蔵されていない場合は、外付けの機器を用意しなければなりません。
最近ではスピーカー内蔵タイプやBluetooth対応モデルも増えており、初心者でも気軽に音楽を楽しめる選択肢が広がっています。それでも基本的な構造を知っておくと、自分に合ったプレーヤー選びがしやすくなるでしょう。
レコードプレーヤーの選び方
レコードプレーヤーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
重視するポイントに合わせてターンテーブルの回転方式を決めよう
レコードプレーヤーには、ベルトドライブ式・ダイレクトドライブ式の2種類の回転方式があります。それぞれ使い勝手や価格帯に違いがあるため、自分に合った回転方式を選びましょう。
価格重視の人には、種類が豊富なベルトドライブ式がおすすめ

できるだけ手軽にレコードプレーヤーを手に入れたいなら、ベルトドライブ式を選ぶとよいでしょう。ベルトドライブ式とは、モーター軸の回転をゴムベルトを使ってターンテーブルに伝える方式のこと。ベルトドライブ式のプレーヤーはBluetooth対応モデルやスピーカー内蔵モデルなど種類が幅広く、1~2万円台の低価格な商品も多めです。
ベルトドライブ式は、レコードの音質劣化の大きな要因となる回転ムラが起こりにくい点もメリット。ターンテーブルが周りの振動や音などの影響を受けにくく安定しているので、自宅での音楽観賞用にぴったりです。
ただし、ベルトドライブ式に用いられるゴムベルトは経年劣化するため、使い続けるなら定期的に交換しなければなりません。また、レコードの回転開始・停止にややラグがあるため、レコードを直接触るDJプレイには不向きです。
扱いやすさ重視なら、効率よく回転・停止するダイレクトドライブ式を選ぼう

扱いやすさを重視する人には、ダイレクトドライブ式のレコードプレーヤーがうってつけです。ダイレクトドライブ式は、モーター軸がターンテーブルに直結して回転を与える方式のこと。立ちあがりが早く、レコードの回転開始・停止がスムーズなので、再生操作にストレスがなく快適に使えます。
また、モーター部分の耐久性が高く、ベルトの交換が不要な点もメリット。定期的なメンテナンスが少なく済み、頻繁に使用する人や機材を長く大切に使いたい人にもぴったりです。
一方で、モーターの振動がターンテーブルに伝わることでノイズが発生する場合があり、設置環境や振動対策が重要になります。特に安価なモデルでは、モーターの構造上わずかな振動が音質に影響することもあるため、しっかりした筐体設計やインシュレーター(振動吸収脚)を備えたモデルを選ぶと安心です。
「どこまでこだわるか」でレコードプレーヤーのスペックを選ぼう
レコードプレーヤーは、スピーカーやフォノイコライザーの内蔵・非内蔵、Bluetoothや有線といった接続方法など、モデルによってさまざまなスペックの違いがあります。どこまでこだわりたいかを考慮して、スペックを選びましょう。
【初級者】届いて、すぐ聴きたいなら「スピーカー内蔵モデル」をチェック

レコードプレーヤーが届いてすぐに音楽を楽しみたいなら、スピーカー内蔵型がおすすめ。フォノイコライザーやスピーカーを別途購入する必要がないため、安価かつ手軽にレコードを楽しめる点が魅力です。
複雑な配線をする手間もかからないので、お気に入りのレコードさえあればすぐにレコードのある生活を楽しめますよ。1台で完結しているため持ち運びやすく、部屋の模様替えも簡単です。
【こだわり初級者】手持ちのイヤホン・スピーカーで聴くなら「Bluetooth出力モデル」を選ぼう

レコード特有の雰囲気を味わいつつ、音質にも少しこだわりたい人には、Bluetooth出力型のレコードプレーヤーがぴったり。普段から使い慣れているワイヤレスイヤホンやBluetoothスピーカーをそのまま再生機器として使える点が大きな魅力です。
配線を気にせずにスピーカーとレコードプレーヤーの位置を離して設置できることもうれしいポイント。部屋のインテリアに合わせて自由な配置を楽しめます。
【中級者】本格的な音で楽しみたいなら「有線接続モデル」をチェック

レコード本来の深みのある音を楽しみたいなら、有線接続のレコードプレーヤーをチェックしましょう。電波干渉による音飛びや圧縮による音質劣化がないため、レコードの原音を楽しめます。
オーディオケーブルでお気に入りのアンプやこだわりのスピーカーと接続すれば、アーティストのリアルな息遣いやお腹に深く響く重低音などを自宅で体感できますよ。アンプやスピーカーなどを交換して、自分好みのシステムにグレードアップしていける点も魅力です。
【上級者】機材を自分で組みたいなら「フォノイコライザー非内蔵モデル」を視野に

自分だけの理想の音響空間を作り上げたいなら、あえて音の増幅機能を省いたフォノイコライザー非内蔵のレコードプレーヤーが選択肢になります。アンプやスピーカーなどの機材を自由に組み合わせられるため、システム全体の拡張性が高い点が魅力です。
カスタマイズできる範囲が広く、音質を自分好みに調整できることもうれしいポイント。お気に入りのジャズには中音域が艶やかに響く真空管タイプのフォノイコライザーアンプを組み合わせるなど、ジャンルや気分に合わせて音の表情をコントロールする贅沢な遊びを楽しめます。
もっとこだわりたいなら音質を左右するカートリッジに着目!

よりレコードの音質にこだわりたい人は、カートリッジに注目しましょう。そもそもカートリッジはレコードの溝の振幅を電気信号に変える機構で、MM型(ムービングマグネット)とMC型(ムービングコイル)があります。
MM型は扱いやすさが魅力で、針が折れた場合でも自分で交換できるのが大きな魅力。出力も高いためアンプとの相性を気にせず使いやすく、導入のハードルが低いのも特徴です。価格も比較的安価で、エントリーモデルのレコードプレーヤーに多く採用されているため、これからレコードを始めたい初心者に適しています。
一方で音質を重視するなら、より繊細で立体感のある音を再生できるMC型がおすすめです。中級者以上に選ばれることが多く、ミドルクラス以上のプレーヤーに搭載されるケースが一般的です。MC型は出力が低いため、対応したアンプか出力電圧を上げるための昇圧トランスが必要になる点や、針が折れた場合に自分で交換できず修理や交換費用が高くつく点には注意が必要です。
レコードプレーヤーはカートリッジだけでなく、本体の素材によっても音の傾向が変わります。木質系はあたたかみのあるやわらかい音色を楽しめるのが特徴で、仕上げや木の硬さによってもニュアンスが変わります。アクリルや樹脂系は素材特有の色づけが少なく、ニュートラルでバランスのよい音を目指したい人に向いています。好みのサウンドや聴くジャンルに合わせて素材に注目するのもおすすめです。
カートリッジにはMM型とMC型の他にVM型があります。VM型はオーディオテクニカが独自に開発したカートリッジの型で、基本的にMM型と同じですが、定位感やチャンネルセパレーションに優れておりより広がりのある音を楽しめるといわれています。MM型のメリットを活かしつつ、ワンランク上の表現力を求める人におすすめです。

レコードプレーヤー全52商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
稼動方式 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 回転方式 | 付属カートリッジ種類 | フォノイコライザー搭載 | スピーカー内蔵 | USB端子付き | Bluetooth対応 | |||||
1 | オーディオテクニカ audio-technica|フルオートターンテーブル AT-LP60X|AT-LP60X DGM | ![]() | 2019/05/24 | フルオート | 35.95cm | 37.33cm | 9.75cm | 2.6kg | ベルトドライブ方式 | VM型ステレオカートリッジ | |||||
2 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスターンテーブル AT-LP60XBT|AT-LP60XBT | ![]() | フルオート | 359.5mm | 373.3mm | 97.5mm | 2.6kg | ベルトドライブ式 | VM型ステレオカートリッジ | ||||||
3 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスダイレクトドライブターンテーブル AT-LP120XBT-USB|AT-LP120XBT-USB | ![]() | 2022/07/22 | 45.2cm | 35.2cm | 14.16cm | 8kg | ダイレクトドライブ式 | VM型(MM型) | 不明 | |||||
4 | ION Audio オールインワンUSBレコードプレーヤー|Max LP | ![]() | マニュアル | 41.8cm | 38.7cm | 10.3cm | 3500g | ベルトドライブ式 | セラミック | 不明 | |||||
5 | ION Audio レコードプレーヤー | ![]() | 41.5cm | 37cm | 10cm | 不明 | ベルトドライブ式 | MM型 | |||||||
6 | オーディオテクニカ audio-technica|レコードプレーヤー|AT-SB727 | ![]() | 2023/05/31 | マニュアル | 10cm | 29cm | 7cm | 900g | ベルトドライブ式 | VM型ステレオカートリッジ | 不明 | ||||
7 | ディーアンドエムホールディングス DENON|レコードプレーヤー|DP-300F | 43.4cm | ダストカバーを閉じた時(フットを含む):38.1cm/ダストカバーを開いた時(フットを含む):41.3cm | ダストカバーを閉じた時(フットを含む):12.2cm/ダストカバーを開いた時(フットを含む):38.6cm | 5500g | ベルトドライブ式 | MM型 | ||||||||
8 | パナソニック Technics|ダイレクトドライブターンテーブルシステム|SL-50C-K | ![]() | 2025/10/24 | マニュアル | 43cm | 35.3cm | 12.8cm | 約7,100g | ダイレクトドライブ式 | MM型 | |||||
9 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレス レコードプレーヤー|AT-LP70XBT/BZ | ![]() | 2024/08/07 | 40cm | 33cm | 11cm | 2900g | ベルトドライブ式 | VM型 | ||||||
10 | コルグ handytraxx play | ![]() | 2025/02/22 | マニュアル | 37.0cm | 28.6cm | 8.9cm | 2300.0g | ベルトドライブ式 | セラミック・カートリッジ | 不明 | ||||

オーディオテクニカaudio-technica | フルオートターンテーブル AT-LP60X | AT-LP60X DGM2019/05/24 発売
2019/05/24 発売
| 稼動方式 | フルオート |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ方式 |
| 付属カートリッジ種類 | VM型ステレオカートリッジ |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 35.95cm
- 奥行
- 37.33cm
- 高さ
- 9.75cm
- 重量
- 2.6kg
レコードの再生と停止がボタン1つで行えるので、アナログレコード初心者に適しています。プラッターにはアルミニウム合金ダイキャストが使われており、クリアなサウンドを実現していますよ。専用のトーンアームベースとヘッドシェルが、不要な振動を抑えるのも特徴です。
| USB端子付き |
|---|
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスターンテーブル AT-LP60XBT | AT-LP60XBT
| 稼動方式 | フルオート |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | VM型ステレオカートリッジ |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 359.5mm
- 奥行
- 373.3mm
- 高さ
- 97.5mm
- 重量
- 2.6kg
スタートボタンを押すだけでレコードの再生・停止を行う、33/45回転に対応可能なフルオート式のレコードプレーヤー。プラッターにアルミニウム合金ダイキャストを採用し、クリアな音を再生します。Bluetooth対応のスピーカーやヘッドホンにレコードの音をワイヤレスで伝送可能です。
| USB端子付き |
|---|
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスダイレクトドライブターンテーブル AT-LP120XBT-USB | AT-LP120XBT-USB2022/07/22 発売
2022/07/22 発売
| 稼動方式 | |
|---|---|
| 回転方式 | ダイレクトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | VM型(MM型) |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | 不明 |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 45.2cm
- 奥行
- 35.2cm
- 高さ
- 14.16cm
- 重量
- 8kg
aptX Adaptive Audioに対応し、電波環境に応じてワイヤレスで高音質が楽しめます。フォノイコライザーを内蔵しているので、アナログ有線でもアクティブスピーカーを接続するだけで再生可能。制振設計を施したアルミダイキャスト合金のプラッターとフェルトマットにより、不要な振動が抑えられるでしょう。
| USB端子付き |
|---|
ION AudioオールインワンUSBレコードプレーヤー | Max LP
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | セラミック |
| フォノイコライザー搭載 | 不明 |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 41.8cm
- 奥行
- 38.7cm
- 高さ
- 10.3cm
- 重量
- 3500g
| USB端子付き |
|---|
オーディオテクニカaudio-technica | レコードプレーヤー | AT-SB7272023/05/31 発売
2023/05/31 発売
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | VM型ステレオカートリッジ |
| フォノイコライザー搭載 | 不明 |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 10cm
- 奥行
- 29cm
- 高さ
- 7cm
- 重量
- 900g
片手で持ち運ぶことができ、どこでも手軽にレコードの音楽を楽しむことができるレコードプレーヤーです。Bluetooth内蔵なので、ワイヤレス対応のスピーカーやヘッドホンと接続するだけで簡単に音楽を聴くことが可能。バッテリーを内蔵しているので乾電池不要で、12時間再生ができます。
| USB端子付き |
|---|
ディーアンドエムホールディングスDENON | レコードプレーヤー | DP-300F
| 稼動方式 | |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | MM型 |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 43.4cm
- 奥行
- ダストカバーを閉じた時(フットを含む):38.1cm/ダストカバーを開いた時(フットを含む):41.3cm
- 高さ
- ダストカバーを閉じた時(フットを含む):12.2cm/ダストカバーを開いた時(フットを含む):38.6cm
- 重量
- 5500g
手軽にアナログレコードの魅力を楽しめるフルオートのレコードプレーヤーです。内蔵フォノイコライザーにより、PHONO端子のない機器にも直接接続が可能。さらに、ストレートトーンアームとアルミダイカストターンテーブルが安定した音質再生を実現します。
| USB端子付き |
|---|
パナソニックTechnics | ダイレクトドライブターンテーブルシステム | SL-50C-K2025/10/24 発売
2025/10/24 発売
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | ダイレクトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | MM型 |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 43cm
- 奥行
- 35.3cm
- 高さ
- 12.8cm
- 重量
- 約7,100g
洗練されたミニマルデザインで、本格的なアナログ再生を手軽に愉しむためのレコードプレーヤーです。上位モデルと同一のコアレス・ダイレクトドライブ・モーターを搭載し、ワウ・フラッター0.025%という高い回転精度を実現。フォノイコライザー内蔵により、アクティブスピーカー等へ直接接続できます。
| USB端子付き |
|---|
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレス レコードプレーヤー | AT-LP70XBT/BZ2024/08/07 発売
2024/08/07 発売
| 稼動方式 | |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | VM型 |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 40cm
- 奥行
- 33cm
- 高さ
- 11cm
- 重量
- 2900g
Bluetooth対応のフルオートレコードプレーヤーで、普段お使いのワイヤレスピーカーやワイヤレスヘッドホンで、レコードの⾳を聴くことが できます。J字型トーンアームとVMカートリッジで高音質再生を実現。33/45回転対応、ワイヤレスと有線接続が可能です。
| USB端子付き |
|---|
コルグhandytraxx play2025/02/22 発売
2025/02/22 発売
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | セラミック・カートリッジ |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 | 不明 |
- 幅
- 37.0cm
- 奥行
- 28.6cm
- 高さ
- 8.9cm
- 重量
- 2300.0g
アナログレコードを演奏する楽しさを凝縮した、まったく新しいスタイルのポータブル・レコードプレーヤーです。最大録音時間約20秒のオーディオ・ルーパーや3種類のデジタル・エフェクトを搭載し、1台でのライブミックスを実現。単3形電池6本で約11時間駆動するため、場所を問わず音楽を楽しむことができます。
| USB端子付き |
|---|
ノーブランド品Max LP レコードプレーヤー | MAXLP2014/11/29 発売
2014/11/29 発売
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | セラミック・カートリッジ |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 41.8cm
- 奥行
- 38.7cm
- 高さ
- 10.3cm
- 重量
- 3,500g
ステレオスピーカーを内蔵し、これ一台でレコードの再生からデジタル録音まで完結できるオールインワン型のプレーヤーです。3段階に対応するほか、外部の振動を吸収して針飛びを抑えるスプリング・マウント構造を採用しています。USB端子でパソコンへ音源を保存でき、重量は約3.5kgに設計されています。
| USB端子付き |
|---|
東芝ライフスタイルAurex | レコードプレーヤー | AX-RP10(W)2025/04/01 発売
2025/04/01 発売
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | 不明 |
| フォノイコライザー搭載 | 不明 |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 16cm
- 奥行
- 30cm
- 高さ
- 7.4cm
- 重量
- 1200g
コンパクトでワイヤレスな設計により、場所を選ばずレコード鑑賞できます。アームリフターとオートストップ機能を備え、レコード初心者でも安心して操作可能。ジャケットホルダー付きで、お気に入りのレコードジャケットを飾りながら音楽を楽しめます。
| USB端子付き |
|---|
山善YAMAZEN | マルチレコードプレーヤー | MRP-M100CR(DB)
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | 不明 |
| 付属カートリッジ種類 | 不明 |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 44.5cm
- 奥行
- 33.5cm
- 高さ
- 23.5cm
- 重量
- 約6.8kg
レコードのみならず、CD・カセット・ラジオにも対応しているマルチプレイヤー。USBとSDカードポートを搭載しているため、ダイレクトに音源を録音できます。幅44.5×奥行33.5×高さ23.5cm、木製のアンティークな見た目もポイントです。
| USB端子付き |
|---|
オーディオテクニカaudio-technica | レコードプレーヤー(ベルトドライブターンテーブル) | AT-LPA22025/05/23 発売
2025/05/23 発売
| 稼動方式 | |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | MC型 |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 42cm
- 奥行
- 34cm
- 高さ
- 13.5cm
- 重量
- 約8400g
空間に映える透明なデザインと色付けのない透明なサウンドを両立したレコードプレーヤーです。アクリルをベースとした30mm厚の低共振・高密度なシャーシと、20mm厚のプラッターを採用。優れた安定性と振動減衰を実現するとともに、一定の回転速度を維持します。
| USB端子付き |
|---|
オーディオテクニカaudio-technica | AT-LP7 | AT-LP7
| 稼動方式 | |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | VM型ステレオカートリッジ |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 450mm
- 奥行
- 352mm
- 高さ
- 157mm
- 重量
- 8.3kg(ダストカバーを除く)
情報量の多い楕円針を標準装備し、付属のカートリッジでも豊かな高音質再生します。33/45回転を切替可能なスピードセンサーでプラッターの回転速度を検知し、安定した回転を保持。トーンアームはさまざまなカートリッジに対応できるよう、高さを調整する機能がついていますよ。
| USB端子付き |
|---|
コルグHANDYTRAXX TUBE2025/04/25 発売
2025/04/25 発売
| 稼動方式 | マニュアル |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | MM型 |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 37cm
- 奥行
- 28.6cm
- 高さ
- 11.8cm
- 重量
- 2800g
アナログレコードの温かみある音を現代のライフスタイルで楽しめるポータブル・レコードプレーヤーです。次世代真空管Nutubeを搭載したフォノ・イコライザーにより、自然な倍音と豊かな臨場感を実現。高精度な回転制御やトーン調整機能により、レコード本来の音質を細やかに引き出すことができます。
| USB端子付き |
|---|
ディーアンドエムホールディングスDENON | オーディオ機器 | DP-200USB
| 稼動方式 | |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | MM型 |
| フォノイコライザー搭載 | |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 36.0cm
- 奥行
- ダストカバーを閉じた時:35.8cm/ダストカバーを開けた時:36.3cm
- 高さ
- ダストカバーを閉じた時:9.8cm/ダストカバーを開けた時:41.5cm
- 重量
- 3200g
レコード音源を手軽にデジタル化できるUSB端子付きのフルオートレコードプレーヤーです。USBメモリに直接MP3形式で録音でき、パソコンを使わずに保存が可能。さらに、フルオート再生機能により、操作が簡単で初心者でも使用しやすい1台です。
| USB端子付き |
|---|
オーディオテクニカaudio-technica | レコードプレーヤー | AT-LP3XBT BK2022/10/07 発売
2022/10/07 発売
| 稼動方式 | |
|---|---|
| 回転方式 | ベルトドライブ式 |
| 付属カートリッジ種類 | VM型ステレオカートリッジ |
| フォノイコライザー搭載 | 不明 |
| スピーカー内蔵 | |
| Bluetooth対応 |
- 幅
- 43.56cm
- 奥行
- 37.4cm
- 高さ
- 12.8cm
- 重量
- 5,000g
50年以上に渡るアナログ技術を駆使したHi-Fi設計とBluetoothのワイヤレステクノロジーを融合し、自由に便利にレコードを楽しむことが可能なモデル。ワイヤレススピーカーやヘッドホンで、好きな場所で音楽が聴けます。33/45回転に対応可能なベルトドライブ方式で、フルオート再生可能のターンテーブルです。
| USB端子付き |
|---|
フォノイコライザー内蔵モデルで音が聞こえないときの対処法は?
フォノイコライザー内蔵のレコードプレーヤーをスピーカーに有線接続したのに音が聞こえないときは、本体の出力切替スイッチが「LINE」になっているか確認してください。出力切替スイッチには、ほかに「PHONO」「THRU」などがあり、LINE以外にするとフォノイコライザーを使わない設定になります。
ただし、LINEに切り替えた状態で、アンプ側のPHONO専用端子にケーブルを接続するのは避けてください。二重に増幅されて音割れが発生し、スピーカーを傷める原因となります。スイッチをLINEにする際は、アンプ・スピーカー側の「AUX」「AUDIO IN」などの外部入力端子に接続できているかもあわせて確認しましょう。
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各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。










































































