favlist
Creator Image
ken
ソロキャンプおじさん
本ページでは、掲載するECサイト等から購入実績に基づく手数料を受領する場合があります。
CAMP SMITH  [野宿の匠] 吉井本家(中野屋) 火打金 1枚目
CAMP SMITH  [野宿の匠] 吉井本家(中野屋) 火打金 2枚目
出典:amazon.co.jp

CAMP SMITH
[野宿の匠] 吉井本家(中野屋) 火打金
3,240円

これは火打金といって、火打石を打撃して火花を散らす道具だ。大きくて持ちやすいうえに、歴史を感じさせるルックスにおじさん一目惚れ。



江戸時代は火打金職人が手作りをしていたが、現在では職人不足により機械で作られていると聞く。だが、原料の鉄は昔と変わらず「たたら製鉄方」で製鉄されているという。ロマンがあるだろう。


本来は家庭用らしいが、持ちやすくて打撃しやすいので、キャンプでもこれを愛用している。ただし取り扱いには注意が必要だ。火花が飛びやけどの恐れもあるので、長袖・長ズボン・手袋・メガネの着用をおすすめする。

この商品が含まれるfavlist

おじさんソロキャンパーの火遊び道具紹介【けんじキャンプがおすすめ】

おじさんソロキャンパーの火遊び道具紹介【けんじキャンプがおすすめ】

ソロキャンプでは、気軽に大人の「秘密基地感」を楽しめる。やりたいことだけを、好きなだけ、自分のタイミングで楽しもう。 ソロキャンプには次のような楽しみがある。 じっくりと火起こし納得いくまで設営をいじくりまわす好きなものを思う存分食べる眠くなったら寝て、目が覚めたら起きるインスタ映えを追求して、ひたすら撮影する(しかしおじさんは映えないことが多い…)人と予定を合わせなくても、キャンプをしたいと思ったらすぐに行ける 「一人っきりで寂しくないの?」と思うかもしれない。実は最初、私も寂しかった。「グループやファミリーの近くを通り過ぎるのが恥ずかしい」「寂しい奴、って思われてないかな?」って。 しかし安心してほしい。慣れてくると他人の目なんて気にならなくなってくる(どうしても気になるという人は、対策としてイヤホンで音楽を聴く・酒を飲む・寝るなどをおすすめする)。 今回は、ソロキャンプの楽しみ方の中でも、特におじさんの心を開放させる焚き火についてのアイテムを紹介したい。
+6