
東長崎駅前内科クリニック院長。2003年東京慈恵会医科大学を卒業後、東京警察病院で初期研修を実施。内科全般や救急を学び、消化器内科に入局。2011年からJCHO東京新宿メディカルセンターで消化器内科医長を務め、2017年から非常勤医師として勤務。都内内科クリニックや健診専門クリニック、医師会など様々な医療現場での勤務も並行して行う。また、株式会社サイキンソーではCMEOとしても活動。2018年に東京都豊島区に「東長崎駅前内科クリニック」を開設し、おなかの悩みを抱えた方が多く来院し、胃カメラや大腸カメラの検査も多く行っている。2023年には埼玉県和光市に「さいたま胃腸内視鏡と肝臓のクリニック和光市駅前院」を開設。

ジヴェルニーエプロン代表。国立大学卒業後、2年間の留学の後、日系商社の英国支社に勤務。帰国後、アパレルブランド、実家の生地企画会社を経て結婚出産後、主婦になる。子育て中の自分のエプロン姿が残念に感じ、専業主婦でもワーママでももっと家でステキにいられるよう応援したいと思い2011年に自身のエプロンブランド「GIVERNY」 をスタートする。2児の母。

株式会社sugar coat代表取締役・sugar.cサロン代表。サロンワークを中心に、雑誌「LDK」「LDK the beauty」「MONOQLO」「家電批評」にてヘアケア製品の検証を担当し、十数年で1000点以上の商材を検証。そのほか、ポータルサイト「ALLABOUT」のヘアガイドや美容メーカーの商品開発など多岐にわたり活躍中。

愛媛県松山市にあるVIO WAXING(ヴィオワクシング)のオーナー・エステティシャン。京都でのワックス脱毛サロン運営を経て、これまでに男女問わず多くの施術経験を積む。現在は地元にて、ワックス脱毛をはじめ、フェイシャル・リラクゼーション・ファスティング・エイジングケア相談など、内外両面からの美容や健康のサポートを行っている。

冷凍食品マイスター・料理研究家。商品プロデュース業で多忙を極めていた際に、手軽で便利で美味しい冷凍食品と出会い、その魅力に取り憑かれる。毎日欠かさず、20年以上に渡って冷凍食品を食べ続ける筋金入りの冷凍食品マニアとして知られるようになり、テレビやラジオ、雑誌など多数のメディアに出演。現在は通算2万食以上の冷凍食品を食べた経験を活かし、冷凍食品のプロデュースやアレンジレシピの考案、食品メーカーや飲食店などのメニュー開発を手掛けるなど、料理研究家としての活動も多岐に及んでいる。

人気ファッションブログ『K2J』の運営者。大手アパレルのパーソナルスタイリングサービスでECスタイリストとして勤務し、大手ファッションメディアでのスナップ掲載実績もあり。ファッション色彩能力検定1級を保有し、医学系大学院で培った分析力を活かして、誰でも再現できる「ロジカルなおしゃれ」を提案。これまでに100点以上のファッションアイテムやサービスをレビューしてきた「服好きの視点」から、読者目線に寄り添ったリアルなファッションコンテンツを届けている。

「公務員面接の達人」(面接対策塾)を主宰。首都圏の市役所での面接官の経験を経て、2012年より公務員試験の面接対策の指導を開始。個人指導による合格者は2000人を超える。新卒から50代、専門職まで幅広く合格者を輩出。ITベンチャーを含む上場企業数社で、人事や管理部門の責任者を歴任。その後、人事コンサルタントとして独立。コンサルタントとして採用、制度設計、研修等の活動時に、自治体の民間人面接官を担う。

国立大学法人東京農工大学教授。1986年東京大学工学部反応化学科卒。1995年博士(工学)(東京大学)、1986年より東京農工大学工学部で文部技官。助手、助教授を経て2005年より現職。2017年より日本化学会化学だいすきクラブ小委員会委員長、2008年から2023年繊維学会理事(内2020年から2023年まで同会会長)。 専門は高分子を中心とした有機材料化学(有機半導体、ブロック共重合体、バイオベース材料)。趣味はスポーツ観戦と雑文を書くこと。

吉瀬園芸にて花、苗木の生産・販売やYouTube動画を配信。農家の子として生まれ、小学生の頃からコンバインや田植え機を乗りこなす。高校卒業後、就職はしたものの長くは続かず、30代の頃に副業で果樹苗の通販を開始。親が花や苗木の生産をしながら、緑化樹の卸し会社にも勤めてた関係で、その伝手を使って仕入れ等も行う。販売する商品に対する質問にちゃんと答えられるように、自分でも色んな果樹を育ててみる。過去にはYahoo知恵袋で自分が答えられる質問を見つけて答えるのが日課の時期を数年間過ごし、その後にYouTubeへの動画投稿へと切り替え、今では登録者数は4万人を超える。通販とYouTubeが軌道に乗り出したので2年前に会社を退職。親が営む農業を継ぐ予定で、通販とYouTube投稿も継続。

東京・中目黒のトータルビューティーサロン「SPADIC」所属の美容師。サロンワークからブライダルヘアまで幅広くこなし、なかでも“品のある抜け感”と“ニュアンスのあるヘアデザイン”を得意とするスタイリスト。20〜30代の働く女性から圧倒的な支持を集め、ライフスタイルやファッションに寄り添った提案力でリピーターも多数。

植物療法家・アロマセラピスト。大学卒業後リフレクソロジー、アロマテラピースクールを経て、都内サロン、外資系ホテルスパにて各界のVIPや芸能人を含む数千人の施術を行い経験を積む。現在は自身のサロンや出張施術、スクール講師として技術指導、ハーブ·アロマ講座を開催。オリジナルハーブティーブランドも立ち上げ飲食店や他業種とのコラボレーションも積極的に行なっている。

東京情報デザイン専門職大学教授。慶応義塾大学工学部卒業、同大学院工学研究科修士課程修了。筑波大学システム情報工学研究科を修了し、博士(工学)を取得。(株)日立製作所にてシステムソフトウエアに関する研究開発・製品開発に従事してきた。コンピュートロン株式会社R&D部門を経て、現在は、ITエンジニアを目指す学生を指導するとともに、スマート工場を実現するAIやIoT関連の応用研究に携わっている。

マロニエファッションデザイン専門学校卒業後、アパレル企業でデザイナー・パタンナー・販売員を10年間経験。パーソナルスタイリスト業界老舗・ファッションレスキューでの活動を経て独立。現在はneaten合同会社代表として、スタイリストや企業制服デザインアパレル商品のプロデュースなど幅広く活躍。著書に『服はいっぱいあるのにあか抜けきれないと思ったら』(かんき出版)。

医療ライター・編集者。編プロ「kakotto.」代表。2児の母。臨床工学技士として大学病院等での勤務経験を活かし、2016年にライターに転身。NHK『おはよう日本』、学研・雑誌『Clinical Engineering』などで取材を受けた経験あり。現在は、医療・福祉・ヘルスケア中心のライター・編集者として活動している。得意分野は女性医療、不妊治療、早発閉経分野。「易しく、優しい文章を」をモットーに、難しい医療のことを分かりやすい解説を心がける。薬機チェックにも対応。

ハンドベルスタジオ・ワイズベル主宰。簡単楽譜『ひらがな演奏®』考案、(株)サーベル社より教本出版。近年、ハンドベル(ミュージックベル)は安価な商品が増加しており、楽器選びに迷う人が多い。これを踏まえ、「おもちゃ」なのか「知育玩具」なのか、「誰」が「どこ」で演奏するのかといった目的による選び方を提案。個人に合わせた情報提供やアドバイス行う。

MDM合同会社 代表社員・映像ディレクター。神戸学院大学卒業。2012年から映像製作会社に従事し、映像カメラマンの業務に携わる。 2020年 MDM合同会社を設立。ライブ配信・ビデオ撮影・動画編集の仕事を請け負いつつ、その傍らでパソコンや音響機器、映像機器に関する記事執筆やメーカーから依頼を受けて実機検証を行っている。

サバイバルゲームオーガナイザー・レビュアー。ミリタリー/サバイバルゲーム専門の月刊誌ライターとして十年以上活動し、その経験を活かして各種サバゲーイベントの企画・運営やサバイバルゲームフィールドの運営、コンサルタント業務も行う。現在はWEBメディア「ハイパー道楽」でレビュアーとして活動中。

プルール株式会社 社外アドバイザー・ワインバイヤー。2019年よりプルール株式会社の社外アドバイザーとして参画。以降、同社のワイン発注、在庫・品質管理、顧客サービス、業務システムの設計・監修など、運営の効率化とサービス品質の向上に貢献する。

不動産・住宅業界を中心に映像制作を手がける映像クリエイター・カメラマン。SNS用のルームツアー動画や広告動画、Webコンテンツ向けの撮影・編集を専門とし、企画段階から携わる案件も増えている。実際の物件や空間の魅力を映像で伝えることに強みがあり、撮影機材や構成の工夫を通じて、視聴者に伝わりやすい映像表現を追求している。

総合病院で管理栄養士として勤務。その後独立し、フリーランスの管理栄養士として食事指導、ファスティングの指導、講演、レシピ作成など多岐にわたり活動を展開。特に、日本の伝統食を健康に活かす方法を専門としており、その知識を現代のライフスタイルに合った形で提案している。登録者17万人を超えるYoutubeチャンネル「カラダヨロコブ」やオンラインサロンを運営している他、テレビやラジオ、雑誌等のメディア出演多数。