
1969年生まれ。東京・吉祥寺在住。メガネ・サングラス総合情報サイト GLAFAS(グラファス)「ひとり編集部」編集長。 大手メガネ店に16年間勤めた経験を活かして、2009年10月より GLAFAS(グラファス)を本格的にスタート。メガネ、サングラス、コンタクトレンズなどの最新ニュースを日々掲載しているほか、ブランド、メガネ店、メガネの選び方などの情報を分かりやすく伝えている。 GLAFAS(グラファス)の運営に加えて、メガネ関連グッズの販売、雑誌への取材協力など、メガネ・サングラスの専門家としても活動中。

株式会社キズナノート代表取締役。エディター/ライター/ディレクター/プランナー。輸入車の取扱説明書制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトリニューアルを担当後、2013年に独立。フリーランスを経て株式会社キズナノートを設立。現在に至る。 2016年3月〜トヨタ GAZOO愛車広場連載中。ベストカー/ベストカーWeb/WebCARTOP他、外車王SOKEN/旧車王ヒストリア編集長を兼務する。 現在の愛車は、1970年式ポルシェ911Sと2016年式フォルクスワーゲン ゴルフ トゥーラン。9月11日生まれの妻と、一男一女、保護猫と平和に(?)暮らす日々。

薬科大学を卒業後、現在は薬剤師として病院に勤務している。 そのほかに栄養サポートチーム専門療法士・スポーツファーマシスト・糖尿病療養指導士の資格も所有。あらゆる方面からSNSやブログにて栄養や健康に関する情報を発信している。

1日3食、年間1,095食以上パンを食べ続けて四半世紀経過したパン食人。週末は翌週のパンを購入しに訪れることが日課で、年平均160軒のパン店を訪れ、現在までに100万個のパンを食べてきた。2007年頃からパン店紹介記事の執筆、パンのイベント主催・講義登壇、パン店経営アドバイス、パンのレシピ提案、メディア出演等、パンの楽しさを伝えるべく活動中。パンコーディネーターアドバンス、1級フードアナリスト、食生活アドバイザー2級、中医薬膳指導員の資格を取得。

2010年よりおもちゃコンサルタントとして、2021年よりヨガインストラクターとして、お腹の中の赤ちゃんから高齢の方まで、こころとからだを豊かにはぐくむ時間を作る活動を、全国展開中。おもちゃは、人と人とをつなぐコミュニケーションツールとして、難病児やきょうだい児、そのご家族支援の「オンラインおもちゃの広場」にも参加。 芸術教育研究所講師。2013年おもちゃコンサルタントマスター取得。ぎふ木育協会事務局。

美容院「romp」代表。都内有名サロンにて代表を務めたのち独立。サロンワークを中心にカット・カラー・パーマなど、多岐にわたる国内外でのセミナーや、カラー剤開発・撮影など多方面にて活動。カットコンテストやフォトコンテストにも積極的に参加し、さまざまな受賞歴を誇る。Instagram:https://www.instagram.com/romp_fujimaki/

十文字学園女子大学幼児教育学科教授。東京大学医学部卒業後、都立築地産院新生児科に勤務。その後、国立保健医療科学院で母子健康手帳にある発育グラフの作成などに携わる。2015年より十文字学園女子大学幼児教育学科にて、幼稚園教諭の養成に従事。子どもの健康と安全等の科目を担当し沐浴、調乳などの演習も行っている。

東京の鍼灸・あん摩マッサージ指圧師専門学校の教員として活躍中。2017年に「池袋ひりゅう鍼灸院」、2022年に「大塚ひりゅう鍼灸院」を開業。現在は教員として鍼灸学生を指導しつつ、鍼灸院の副院長として日々多くの患者さんの治療を行っている。

紅茶界の第一人者として多方面で活躍している、日本紅茶協会認定ティーインストラクター。株式会社フィーユ・ブルーの専属ティーブレンダー。ティールームのコンサルティングやオリジナル・ティーのブレンド、商品企画などを手掛ける傍ら、カルチャーサロン講師や講演活動を通して紅茶文化の普及に貢献すべく活動している。著書に『紅茶を楽しむ』(大泉書店)ほか。

トレイルランニングの指導者でありながら、京都でトレイルランニング用品の販売店、トレイルフェストランニングカンパニーを運営。 世界中のトレイルランニングレースに出場し、一人でも多くの人に裾野を広げるべくレースの主催やイベントなども毎月行っている。

16歳で免許取得後、バイクに魅了されツーリングにモトクロス、ミニバイクレースなどにも参加。自動車専門学校を卒業後、大手二輪販売店へ就職。入社年に新人賞を含むいくつかの賞を授与し、翌年過去最短で工場長へ就任。計4年半勤め2005年に27歳でオートバイ業として独立。その後、居酒屋・BARなどを出店し、現在は各分野の経営相談等にものっている。バイクの販売・整備をメインに、「バイクで楽しむ」をモットーとしたアクティビティの提供にも力を入れており、バイク×キャンプなどを推進している。ホームページにはキャンプBLOGも多数。 HP: https://www.moto-factory-ban.com/ ブログ: https://www.moto-factory-ban.com/blog/

浄水器メーカーの営業として勤務するかたわら、日本アクアソムリエ協会認定アクアソムリエ資格を取得。その後、約1年かけて地球を一周し、世界各地の水やミネラルウォーターについて知識を深める。帰国後はミネラルウォーター専門店で営業を務め、その後、食品関係の事業を起業。水に関する深い知識を活かし、セミナーの講師を務めるなど活躍中。ジュースバー経営の経験もあり、ハーブコーディアルの販売もしながら現在はウォーターサーバーのメーカーに勤める。 アクアソムリエ公式インタビュー:http://aquasommelier.jp/sommelier/1403 ハーブコーディアル専門店:https://mill3636.thebase.in/

足計測7,000人超の実績を持つ、フットコーディネーター。多くの現場データをもとに、一人ひとりの靴選び・履き方・歩き・姿勢を分析し、定期計測・フィッティング・歩行観察までを一貫でサポートしている。講座・講話・個別相談は、対面・オンラインの両方で対応可能。子どもの靴と足の相談会も実施しており、3か月先まで満席の状態。地域で活躍できるシューアドバイザーの育成にも力を入れている。

DIYアドバイザー・第二種電気工事士・防災士・防災アドバイザー・福祉住環境コーディネーター2級・宅地建物取引士。各種資格を活かし、「住まいをDIYで快適に」をモットーに活動中。NHK・民放・公民館・生涯学習・公共施設・小学校・カルチャースクールなどのDIY講師や、『木工ガールのはじめてのDIY』(美術出版社)『家事の基本大辞典』(成美堂出版)などの監修、各種雑誌制作にも携わっている。

キャンプ歴15年以上、年間50泊以上するキャンプブロガーで、オートキャンプインストラクター講師も勤める。夫と子ども3人、柴犬2匹の大家族で、犬連れキャンプから車中泊、ソロキャンプなどなんでも全力で楽しむ。おぎやはぎのハピキャン、CAMP HACK、LANTERNなどのアウトドアライター、アウトドア誌への寄稿、アウトドア記事監修、YouTubeチャンネルでキャンプ場紹介など幅広い分野で活躍中。 公式ブログ:https://www.zubora-mom.com/

絵本と木のおもちゃの専門店「キッズいわき・ぱふ」の代表取締役社長。家業の玩具店で生まれ、おもちゃと遊びの大切さに悩んで育つ。独学でおもちゃを学び、ドイツのおもちゃにカルチャーショックを受け、当時日本で遅れていた幼児教育とおもちゃの関係を研究。1987年に絵本と木のおもちゃの専門店をオープンする。楽天おもちゃ大賞の選考委員、絵本専門士養成講師など担当する側ら、全国の保育者に保育環境や子育てについて、年間300回ほど講演活動を行っている。主な著書に『かしこいおもちゃの与え方』(三学出版)『赤ちゃんのおもちゃ』(三学出版)『笑って学ぶ子育てのコツ』(三学出版)「絵本・お話・わらべ歌」(アスラン書房)など11冊、『メチャクサ』(アスラン書房)など10冊以上の絵本の翻訳を担当している。

家事の効率化、家庭の省エネなどを専門にテレビ、雑誌、講演などで活動。時短家事、100円グッズ、便利グッズ、業務用食品の情報にも精通し、生活用品や便利グッズの企画にも携わる。節約になるお金の使い方、ポイント、電子決済などに関しても扱う。Honda、イオン、東芝など大手企業や日経新聞、共同通信などでの連載実績も。

現役薬剤師。6年制の薬学部を卒業後、大学病院の薬剤師として勤務していた。m3のメディアで薬剤師ブロガーとしても活躍。月刊誌「ドラッグマガジン」にて特集される。その後、株式会社yakuromaを設立し、現在は調剤薬局に勤務する傍ら、複業として医療従事者だけでなく一般の方に対してもさまざまなサービスを提供中。

日本山岳ガイド協会認定登山ガイドステージⅡ。「今一番良い山で、一番楽しい山の遊びをしよう!」をモットーに、国内外、季節を問わず山の旅を案内する。プライベートでも、登山、トレッキング、自然観察、クライミング、スノーハイク、バックカントリースキーなど、その時々に合った自然の中でのアクティビティを楽しむ。また、以前写真関係の仕事に就いていた経験を活かし、山での写真撮影や雑誌などにルポタージュの執筆も行う。

助産師として25年以上この仕事に関わる。大学病院、市民病院、個人病院等に勤務、看護教育や思春期教育にも従事。現在は海外に住む日本人の妊婦さんや親御さん向けにオンラインクラスなどを行うエミリオット助産院を運営している。青年海外協力隊でアフリカに赴任した後、国際保健医療を学ぶために大学院に進学。育児に関するアドバイスを充実させるために、保育士や公認心理士の資格も取得し役立てている。