コレクション
愛用アイテム

リブウェル
バタフライレジャーテーブル
1,806円『肌寒い中で長時間座っていても苦にならず、快適に過ごせるお花見グッズ』の第4弾。飲み食いしながらお花見するなら、テーブルも必須です。
小さくて軽く、持ち運びやすい。それでいて、安い。
最大のポイントは、ドリンクホルダーがついているところ。簡易的なテーブルでドリンクホルダーがついているのって、実は珍しいんですよね。
テーブルを広々と使えるし、飲み物が倒れることもないので、快適です。

Jackery
ポータブル電源 1000 Plus
103,800円『肌寒い中で長時間座っていても苦にならず、快適に過ごせるお花見グッズ』の第3弾、ポータブル電源です。
「アウトドア用のクッションマット」を敷けば地面の冷たさを直接感じることはないものの、やはり肌寒い中ずっと座っていると底冷えします。
そこで活躍するのが「電気毛布」と「ポータブル電源」。「めちゃくちゃあったかい!」というわけではないのですが、あると快適度が全然違います。

リコメン堂
キャンプマット
3,299円『肌寒い中で長時間座っていても苦にならず、快適に過ごせるお花見グッズ』の第2弾、アウトドア用のクッションマットです。
地面に普通のレジャーシートだけを敷いて座っていると、地面の凸凹を感じてお尻が痛くなってきます。あと4月ってまだまだ気温が低い日も多くて、地面が冷たいんですよね。
レジャーシート代わりにアウトドア用のクッションマットを敷くと、地面の凹凸・冷たさがほぼ気にならなくなります。
ただ、アウトドア用のクッションマットって細長い形状のものが多いんですよ。レジャーシート代わりに使う場合、幅が狭いと座りづらくて不便なんですよね。
この「リコメン堂 キャンプマット」は比較的レジャーシートに似た幅広い形状なので、座りやすいと思います。

コールマン
コンパクトグランドチェア
4,174円16%OFF(4,950円)
『肌寒い中で長時間座っていても苦にならず、快適に過ごせるお花見グッズ』の第1弾、アウトドア座椅子です。
背もたれがあることで身体に負担がかかりにくくて、しっかりホールドされるから安定感もある。そこまで大きくないものの、身体大きめな人が座っても意外と大丈夫っていう、絶妙なサイズ感も良い。
「アウトドア用のクッションマット」とセットで使うと、地面の凹凸・冷たさがほぼ気にならず、長時間座っていられます。

吉田製粉
手軽に飲むだけ焙煎玄米粉
885円『毎朝20秒で必要な栄養を摂れる朝ごはん』の材料のひとつ、焙煎玄米粉です。
まず大前提として、あえて「粉」を選んでいるのには大きな理由があります。
固形食だと食べるのに時間がかかりすぎてしまうため、流動食にしたかったんです。なので、プロテインと一緒に混ぜて飲める「粉」を採用しました。
筋肉を増やすにはタンパク質が重視されがちですが、炭水化物も必須です。最初は炭水化物を摂るために「オートミールパウダー」を採用していたのですが、脂質が多い点がネックでした。
そこで、脂質が少ない「米」に変えることにしたんです。しかし人間は加熱済みの米でないと吸収できないので「焙煎された米の粉」を探すことに。
最終的に、どうせならGI値(血糖値を上昇させる速度)が低い「玄米」の方がいい、となり「焙煎された玄米の粉」に行きつきました。

武内製薬
ザプロ ピープロテイン リッチチョコ風味
3,480円朝起きて10分以内に家を出たい、でも栄養はしっかり摂りたい。
これを叶えるため、『毎朝20秒で必要な栄養を摂れる朝ごはん』を研究しまくった結果、【プロテイン+焙煎玄米粉を混ぜたドリンク】が最強だという結論にたどり着きました。
僕はプロテインを1日3杯くらい飲むのですが、牛乳由来の「ホエイプロテイン」ばかり飲んでいるとお腹がゆるくなってしまうんですよね。
そこで、えんどう豆を主原料とした「ピープロテイン」も採用することにしたんです。ホエイプロテインとソイプロテインとピープロテインを朝昼晩に分けて飲んでいます。
この「ザプロ ピープロテイン」は、値段が手頃なのと、人工甘味料・保存料・着色料などが不使用で安心、という理由で選びました。
味は普通です。マズくて飲めないほどでもないけど、特別飲みやすいわけでもない。「めっちゃいい!」と言える目立った特徴はないものの、総合的なバランスは良い商品だと思います。







