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こんち

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ガジェットブロガー
今までに使用してきたスマホは500台以上、PCは1000台以上を使用してきた関西在住のガジェットブロガー。ブログ「こんちのバウハウス」を運営する傍ら、モバレコでライターとしても活動中。 スマホや家電の修理業、デザイン業務などを行うほか、情報セキュリティスペシャリスト・マイクロソフト認定プロフェッショナル・旋盤・溶接資格などを保有。なんでもこなすマルチワーカーとして日々精力的に活動している。 最近ではスマートホームに注目をしており、スマートホーム普及活動に従事する予定。全部見る

コレクション

【2019年版】ガジェットブロガー推薦!これだけは買って欲しいスマートホーム製品7選【コスパ抜群】

【2019年版】ガジェットブロガー推薦!これだけは買って欲しいスマートホーム製品7選【コスパ抜群】

今年の夏は例年にも増して暑く湿度も高い日が続いています。そんな猛暑の中、「誰かが家のエアコンをつけてくれてたらいいのになぁ!」なんて思ったことはありませんか?それを叶えてくれるのがスマートホームです。 今回は筆者が導入して欲しいと思う製品を7つご紹介します。 選定のポイントは3つ。 とても便利設置・設定しやすい連携しやすい それではご紹介いたしましょう。
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ガジェットブロガーがおすすめする本当に買って良かったガジェット10選【2018年版】

ガジェットブロガーがおすすめする本当に買って良かったガジェット10選【2018年版】

世の中に無数にあふれるガジェットたち。次から次へと新しいものが出る中で「どれを買えばいいかわからない」という人も多いのではないでしょうか? そこで今回は、毎年多数のガジェットを購入している私が、「これは本当に買ってよかった!」「これはおすすめできる!」そんなガジェットを厳選してご紹介します。 どれも筆者が愛用しているものばかり!ぜひ参考にしてみてください。
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愛用アイテム

Tomofun Furbo ドッグカメラ 1枚目
Tomofun

Furbo ドッグカメラ

11,900円
仕事でペットを家でお留守番をさせている人なら一度は「お利口さんにしてるかな?」と気になったことがあるはずです。そんなあなたにおすすめなのが「Furbo ドックカメラ」です。 内部におやつを約100個セットできるので、スマートフォンで操作すれば出先からおやつを出すことが可能です。長いお留守番で“つまらないな…”と感じているペットと、外にいながらにしてコミュニケーションを取ることができます。 HD画質で、カメラとしての性能ももちろん申し分なし。ペットが吠えるとスマートフォンに通知が来たり、暗闇でも赤外線で確認することが可能だったりとネットワークカメラとしても高性能な製品です。
SwitchBot デジタル温湿度計 1枚目
SwitchBot

デジタル温湿度計

1,980円
自宅の温度や湿度が分かるだけの製品です。それって、一見「便利なの?」と思われるかもですが、これが便利なんです。HubPlusと連携することで家の外からでも温度や湿度を確認することができます。 例えば「室内の温度が28度を超えたら冷房をつける」なんて動作をさせることができるようになります。これで寝苦しい夜もなくなりますよ。 ほかにも室内の温度が30度を超えるとアラームを鳴らしたりもできます。自宅で子供やペットを留守番させているならぜひとも温度管理に導入することをおすすめします。
FUGU INNOVATIONS JAPAN Switch Bot 4589490370160 1枚目
FUGU INNOVATIONS JAPAN

Switch Bot 4589490370160

4,236円
15%OFF(4,980円)
家電の中には、ボタンを押すことで動作する製品が少なくありません。例えば、コーヒーメーカーのスイッチやお風呂の湯沸かし器、床暖房システムなど、はじめから家に備え付けられている機器や一般的な家電の多くはボタンを押すことで動作します。 そういった機器を遠隔操作したり“自動化”したいときに最適なのが「スイッチボット(SwitchBot)」です。使い方はスマートフォンアプリで、画面をタップするだけ。 Bluetoothでペアリングしたスイッチボットが起動して、あなたの代わりにボタンを押してくれます。これで、寝転がりながらお風呂を沸かす、なんてこともできるようになるわけです。 さらに「スイッチリンク(SwitchBot Hub Plus)」という製品と連携すれば、外出先でもスイッチボットのコントロールが可能になります。我が家では愛犬が2匹いるので夜になると外出先から家の電気を点けるのに重宝しています。 最近は追加してマンションのオートロック解錠用にも取り付けました。古いレトロ家電や、一般的な家電をIoT機器に対応させたい人には必須の製品です。
TP-Link スマートプラグ HS105 1枚目
TP-Link

スマートプラグ HS105

2,224円
スマート家電に対応していない製品を対応させたいときに便利なのがこちらの製品です。SwitchbotスマートプラグはコンセントのON/OFFをスマホから行える製品です。 Switchbotスマートプラグの先に家電を設置することで電源のコントロールができるようになります。タイマー設定で自動的に電源をOFFにしたり、スケジューリングして平日だけ動作させたりも可能。 ホットカーペットや電気ポット、ヘアアイロンなどつけっぱなしにすると危険な製品をOFFにできるので安心です。高齢者の一人暮らしにもおすすめ。 子どもの“ゲームのやりすぎ”を物理的にコントロールしたり、大正・昭和のレトロな電化製品をスマート家電として使いたいにときにも最適です。筆者はデスクライトを電気ポットに接続しています。共働きなので平日は夕方まで電気ポットを消して、帰る時間にONにするようにしています。 もちろん、Amazon AlexaやGoogle Homeでの音声操作も可能ですよ。
Amazon Echo Dot 第3世代 - スマートスピーカー with Alexa 1枚目
Amazon

Echo Dot 第3世代 - スマートスピーカー with Alexa

3,480円
CMでよく見かける「Alexa」が搭載されたスマートスピーカー、Amazon EchoDot。紹介するのは第3世代のEchoDotです。従来の製品からスピーカーの性能が向上しているのが特徴です。 アラームを設定したりニュースや天気を教えてくれたりするのはもちろん、Nature Remoをはじめ他のIoT機器と連携することが可能です。 連携すると声で電気を消したりテレビをつけたり、エアコンのON/OFFやお風呂を沸かすなど、たくさんのことをAlexaがしてくれます。さらにはAlexaのスキルをインストールすることで機能の拡張ができるのも大きな特徴です。グータラな筆者にはまさに最高の相棒! 個人的におすすめなのが絵本の読み聞かせスキル。子供のいる家庭では重宝すること間違いなしですよ。AIの能力向上で会話もとてもスムーズになりました。最近では連続した会話もできるようになってきており、年配の方の話し相手にもなってくれることでしょう。 音声認識精度がかなり高く、聞き間違えることもほとんどありません。価格もリーズナブルで筆者はリビングと寝室に設置しています。スマートホームを実現するなら、必須の1台です。
Qrio Qrio Lock Q-SL2 1枚目
Qrio

Qrio Lock Q-SL2

20,330円
スマートホームを始めるのにまず導入して欲しいのが、スマートロックのQrio Lockです。 この製品を自宅の内鍵に取り付けると、スマートフォンで鍵を開けることができるようになります。閉めるときもオートロックで、ホテルのように自動で閉まります。もう鍵を持ち歩く必要はありません。スマホがあれば家に到着すると自動で開きます。 これがとにかく便利なんです。誤動作で勝手に開いたりしないの?と心配する声も聞こえてきそうですが、「筆者は導入から今まで誤動作した事は1度もありません。」 合鍵機能で家族のスマートフォンを鍵にすることもできるので、子どもに家の鍵を持たせたくない方にもおすすめです。Qrio以外にもスマートロックはリリースされていますが、SONYが開発していることもあり安心感があります。デザインも近未来的でカッコイイ。 ほぼ毎日行う動作だからこそ、便利を体感できる製品だと思います。