かの地から しーまん
キャンプ系Youtuber&ライター
キャンプ・車中泊・DIY・自転車・釣りと多趣味に楽しみたい山口県岩国市在住の3児の父。
ソロとしての遊びの他に、家族との遊びも動画としてYoutubeへ公開中。モノより思い出派。
キャンプ系Youtuberとして活動しているが、キャンプ歴は5年程度で完全初心者からスタート。何事にも初心者から始めることに至上の楽しみを見出している。
そういった数々の経験を元に、動画作りだけに留まらずライターとしても活動中。
YahooクリエイターズでHowTo記事やお役立ち情報を執筆。同じくYahooクリエイターズでは簡単キャンプ飯動画を150品以上公開中。全部見る
コレクション
愛用アイテム

スケーター
取っ手が取れてフタ付き!進化した中華鍋 23cm
4,685円31%OFF(6,820円)
キャンプシーンでも使う人が増えた中華鍋ですが、今までに無かった物を目指して、万能調理鍋である中華鍋をさらに進化させました!
中華鍋の「こうだったらいいのに…」と思っていた所を改善したら、「焼・炒・煮・蒸・揚・燻・炊」全てが可能な調理鍋ができました。
ソロキャンプにピッタリ、でも料理しやすいように小さすぎず余裕のある23cmの大きさで作っています。
本体は取っ手が外れる方式を採用したことで、持ち運び時に小型化できるようになっています。
今までの中華鍋になかったフタを付けることで、燻製や蒸し料理もできるように。また、フタは鉄製なので、ダッチオーブンのような使い方も可能です!
収納袋も付いて、アウトドアに特化した中華鍋になっています。

岩谷産業
炉ばた焼器 炙りや CB-ABR-1
6,240円11%OFF(6,980円)
カセットガスで焼き物ができる「炙りや」。
キャンプシーンで「簡単に料理がしたい」という時や、自宅で「ちょっと焼き鳥でも焼いて一杯飲みたい」という時には、これが欠かせません。
一番のおすすめは一杯やりながら焼き鳥を焼くことですが、焼きおにぎりなんかをじっくり焼くのも楽しい。
のんびり一人時間を楽しむ事もできるし、焼き網を使えば2人くらいなら焼肉パーティーもできます。
飲みながら焼いて食べて、また焼いて…と忙しいですが、それがまた楽しいんだよなぁコレ。

FIELDOOR
FIELDOOR アルミテントポール 直径32mm(最大280cm)
8,500円FIELDOORのアルミ製極太ポール。5cm刻みで調整も可能なのが嬉しい。
カラーは他にもありますが、木目調のポールがサイトに馴染みやすくてお気に入り。ずっと使ってますが塗装が剥がれることもなく使えています。
細くて貧弱なポールと違い、安定感・安心感が抜群なので、タープを張る時のポールはいつもこれ。
分割式ポールで、ある程度自由な高さに自分で調整できるのは使い勝手が良いです。

スケーター
スケーター 真空保温調理鍋 デリカクック2.7L STKHC27
12,958円この保温調理鍋は我が家のファミリーキャンプでは欠かせません。
この鍋1つで色々な調理ができますが、イチオシなのは「炊飯」。
メスティンなどで米を炊いたり料理をすると、当然ですが必ず冷めるのが悩みどころです。冬場であれば冷めるスピードはとても速い…。
この鍋は「保温」調理鍋だけあって、二重構造で長時間温度をキープしてくれます。つまり冷めない。
冷めたご飯って美味しくないです。でも子供たちには美味しいお米を食べて欲しい。だからこの鍋は欠かせません。
また、調理スピードがとても速く、火にかけておく時間も短いのがこの鍋の特徴。時短もできるので、家の中でも重宝しています。
二重の保温構造を利用して、氷の運搬ができるのもいいですね。

OneTigris
OneTigris ステンレステーブル
7,900円縦28.5cm×横45cm×全体の厚さ3cmx高さ35cmの、ステンレス製ミニテーブル。
金属製テーブルなので、熱い物をそのまま置けたり、まな板代わりに使えたり、すぐに洗い流せたりと使い勝手は抜群。
欲を言えばもう少し横幅が広ければ…とは思うものの、こじんまりとしたソロキャンプには十分の広さと言えるでしょう。
所々に設けられた穴や出っ張りは、小物をかけて置けるように作られていて、実用性の高いデザインだと感じます。
穴にOD缶を取り付けることもできるので、システムキッチンのような使い方も可能。
ソロキャンプで必ず持って行くテーブルの1つです。

Unigear
Unigear Space Dome 2人用テント
13,999円海外ブランドのUnigearが販売している、珍しい「ダブルクロスポール」構造のテント。
こういうテントって、普通クロスポールじゃないの?と思うでしょうが、これはちょっと違う。
設営するためのクロスポールに加えて「インナーテントを広げるため」のクロスポールが付いています。
通常、こういったタイプのテントは天井に近づくほど狭くなっていきますが、ダブルクロスポールで天井近くのインナーテントを広げているので最大限の広さを確保できています。
この構造、全てのテントに欲しいくらい。
「2人用」と言いつつ、1人でいっぱいいっぱいなテントが多い中、SpaceDomeはコットを置いても余裕の広さがあります。
片側にコット、片側にテーブルやクーラーボックスを置いたりして、おこもりキャンプも楽々こなせますよ。
値段もリーズナブルなので、おすすめのテントです。

