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マクリン

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ガジェットブロガー
ガジェット8割・家電2割のレビューブログ『マクリン』を運営する、都内在住の副業ブロガー。 会社員のかたわらでレビュー記事を日々更新。毎月100万回以上読まれている。副業ブログでSEOの知識をつちかってマーケティング異動となった経験が、週刊SPA!に掲載されたことも。 2020年8月には北品川にコワーキングスペース『レイテラス』をオープンする。 自宅は大好物のガジェット・家電にあふれており、モバイルバッテリーだけで10台以上所持。Amazonに年50万円以上つぎ込んでおり、数々の失敗も経験しているが、そのおかげ(?)で、よいモノを見つける能力には自信がある。全部見る

コレクション

デジタルブロガー「マクリン」が愛用する機能的なガジェット&家電10選

デジタルブロガー「マクリン」が愛用する機能的なガジェット&家電10選

10台以上のモバイルバッテリー・充電器を所有する「モノあふれマクリン♪」の私が、数々の失敗を経た上で現在も愛用しているガジェット・家電を紹介いたします。 今回は、学習スマートリモコンをはじめとした「機能性に優れ効率化を図れるガジェット」と、Wi-Fiを内蔵した掃除機や空気清浄機などの「インターネットにつながり生活を便利にしてくれる家電製品」を集めてみました。 ぜひ購入の参考になさってください。
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愛用アイテム

ダイキン MCK70V MCK70V-T 1枚目
ダイキン

MCK70V MCK70V-T

46,800円
空気清浄機をこれに変えてから、変な表現ですが「部屋の空気がおいしい」と感じるようになりました。 これは、ダイキンの代名詞ともいえる独自技術、ストリーマのおかげといっても過言ではありません。ストリーマはプラズマ放電の一種で、ニオイや有害ガスを分解できる反応性の高い気体の集合体です。 さらに、水アカや菌がたまりやすい加湿フィルターもストリーマ照射で除菌できるため、清潔に保つことができます。そのおかげもあり、日々の手入れはプレフィルターを2週間に1回程度、掃除機でキレイにするだけで大丈夫です。 無線LANを搭載し、ネットワーク機能も強化されています。スマホアプリによる外出先からのオンオフや、運転コースの変更が可能。また「部屋の汚れを見える化」する機能がものすごく便利で、部屋の汚れ具合が確認できたり、汚れの原因も特定できます。 Amazon Echoを用いた音声操作にも対応しているなど、とにかく多機能なので、長く使える全部入りの加湿空気清浄機が欲しい人におすすめです。
Anker Eufy RoboVac 30C 1枚目
Anker

Eufy RoboVac 30C

34,800円
Ankerの家電ブランドEufy初のWi-Fi搭載ロボット掃除機「Eufy RoboVac 30C」。厚さはシリーズ最薄の約7.2cmで、家具の下にも入り込める超薄型設計です。 ロボット掃除機のネックはゴミ捨ての面倒さですが、これなら大丈夫。ダストボックスの取り出しは、ボタンを押して手前に引くだけのワンタッチ動作で、大変使いやすくなっています。 吸引力も改良が図られており、最大1500Paの吸引力を誇ります。パワフルなだけでなく、Eufyの独自技術「BoostIQテクノロジー」を備え、フローリングやカーペット・畳など、それぞれの床環境に適した吸引力に自動調整できる賢い機能です。 実際に使用していて素晴らしいと感じたのは、動作音の静かさ。ロボット掃除機は一般的にうるさいモデルが多いですが、Eufy RoboVac 30Cは静音性に優れています。 そして最大の特長は、なんといってもWi-Fiの搭載です。スマホアプリ「Eufy Home」から本体操作が可能となっています。アプリは、掃除の開始・一時停止・終了やスケジュール設定、モード変更を含む、全ての操作に対応しています。直感的で使いやすく、付属のリモコンを使う機会がなくなりました。 この「Eufy RoboVac 30C」は機能満載の最上位モデルですが、使いやすくて価格も手頃なので、ロボット掃除機のデビュー機にもおすすめです。
Linksys Linksys Velop 1枚目
Linksys

Linksys Velop

38,858円
網目状の安定したWi-Fiネットワークを、複数のルーターで形成するメッシュWi-Fiルーター。従来方式のルーターと異なり、すっきりしたデザインで部屋のどこに置いても違和感のないスマートなフォルムです。 78x78x185mmのコンパクト設計でありながら、1台に3つの周波数帯(2.4GHz帯と2つの5.0GHz帯)を持つトライバンドルーターでもあります。これのおかげで、一度に接続するWi-Fi対応デバイスの数が増えても通信速度の低下を抑えることができ、快適なネット環境で過ごせます。 Linksys Velopはメッシュネットワーク方式なので、Wi-Fiの電波が到達しづらい箇所にも2台目あるいは3台目を増設することで、ネットワークをそのまま拡張することができます。 我が家はこれまで寝室にWi-Fiがほぼ届いていませんでした。しかし、メッシュルーターに変えて2台目を寝室に設置してから、1台目のあるリビングと同じ速度でサクサクのネットサーフィンができて大満足です。
Qrio Qrio Lock Q-SL2 1枚目
Qrio

Qrio Lock Q-SL2

18,872円
スマホアプリで解錠&施錠が可能な電子ロックです。つまみをひねる一般的なサムターン錠であれば、大抵のドアに取り付けられるようになっています。元々のカギも併用可能です。 カギにかぶせて設定するだけで、ドアを閉めると一定時間後に施錠する「オートロック」、近づくだけで解錠する「ハンズフリー解錠」ができるようになります。 さらに、Wi-Fiを内蔵した拡張デバイス「Qrio Hub」と組み合わせることで、外出先からカギの開閉ができ、スマホに操作通知も届くようになります。家族の帰宅や安否確認にもつながるので、かなり重宝しています。 自宅のカギが単にオートロックになるだけでなく、いろいろな便利機能を付加してくれるQrio Lock & Qrio Hubセット。少しでも解施錠操作をラクにしたいなら、迷わずおすすめする逸品です。
LinkJapan eRemote mini MINI 1枚目
LinkJapan

eRemote mini MINI

6,458円
学習スマートリモコンの「eRemote mini」です。サイズに似合わぬ高機能ぶりで、我が家のライフスタイルを一変してくれました。 基本的にはあらゆる赤外線リモコンの操作を学習し、スマホアプリから操作できるようになる学習リモコンです。そのまま使っても便利なツールですが、スマートスピーカーの「Amazon Echo」と組み合わせることで、eRemote miniはさらに快適なガジェットに生まれ変わります。 Amazon Echoと連携することで、Alexaへの音声操作で家電が動作できるようになるのです。 「アレクサ、電気をつけて」「アレクサ、テレビを消して」 スマホすら取り出さなくても、声だけで操作できる利便性はまさしく未来感そのもの。Amazon Echoを持っていれば、わずか7千円足らずでスマートライフが手に入ります。
FeliCross Pico Cube A 1枚目
FeliCross

Pico Cube A

43,200円
約5.5cm角の超小型&超軽量モバイルプロジェクター「Pico Cube A」。iPhone XSと同じ180gでありながら、外装にはアルミニウムがふんだんに使われていて、高い剛性と高級感があります。 本体は2時間駆動できるバッテリーを内蔵し、Micro USBポートの充電に対応しています。外で長時間使う場合は、モバイルバッテリーにつなげて使用するのがベターです。 付属の三脚が優秀で天井投影も可能。おかげで「寝ながら動画鑑賞」なんていう夢のようなこともできてしまいます。 最大の特長は、このサイズにしてAndroid OSを搭載していることです。アプリストアは純正のGoogle Playなので、豊富な中からアプリを選ぶことが可能。もちろん「Amazonプライム」「YouTube」「Hulu」などの動画アプリも楽しめます。 解像度も高く、100ANSIルーメンとは思えない明るさ。手に収まる軽量コンパクトサイズながら、エンタメ性に優れ、プロジェクターの基本性能も高い、まさにオールラウンドなモデルです。