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かにかに車窓

かにかに車窓

美容フリーク/ネットユーザー
美容フリーク。価格・成分・使用感・効果などさまざまな観点において「コスパの追求」をもっとも重要視しつつ、実体験と感得をもとに、おすすめの美容家電や化粧品、美容術、サプリメントなどについて、ひっそりと発信している。 物心つくころにはコンピュータに興味を示し、まだ子どもだった時代にブログを開設、その後サイト運営を行うなど、生来的なネットユーザー。現在はフォロワー数2.2万人のTwitterアカウントを運営中。全部見る

コレクション

美容フリークかにかに車窓が愛用するおすすめコスメ10選

美容フリークかにかに車窓が愛用するおすすめコスメ10選

「化粧品をすべて百貨店で揃えるのは大変」「低価格で済ませられるものはプチプラでも、厳選した高品質のものにはお金をかけてキレイになりたい」…。私もそんな、普通の学生さんや社会人のみなさんと同じ思いを持っています。 そこで今回は、デパコスもプチプラ品も厳選し、本当におすすめできる愛用のコスメをリストアップしました。化粧持ちがよく、らくに使えて仕上がりがキレイなおすすめの化粧品ばかりです。ぜひ参考にしてください!
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愛用アイテム

リンメル マシュマロルック リップ スティック 1枚目
リンメル

マシュマロルック リップ スティック

1,404円
リンメル マシュマロルック リップスティックです。とろけるように伸び、クリーミーなマットカラーが発色します。 マットリップといえば、イコール乾燥するものというイメージを持つ方が多いのでは?私はリップに関してはつけ心地を重視するので、マットリップを避ける傾向にありました。 しかしこれはマットリップでありながらスルスルと塗りやすく、乾燥しづらく、つけ心地がいいのです。発色もよく、私は伸ばしたあとに指でポンポンとならし、ほどよく調整することが多いです。マットリップが苦手な方におすすめしたいです。
マキアージュ ウォータリールージュ 1枚目
マキアージュ

ウォータリールージュ

2,480円
資生堂マキアージュのウォータリールージュです。「どれだけ短時間で化粧を仕上げられるか」を重視している身として、このルージュはかなり推しです。色が滲み出るような感じは、この価格では他にないように思います。 資生堂の技術で唇の水分蒸発も防止されますし、艶も保持されます。ひとなででキレイに薄づくのでグラデーションも簡単に作れるし、上からグロスなどを重ねると、さらにみずみずしく感じます。本当に何もつけていないような軽さなので、リップが苦手な方に強くおすすめしたいです。
ヴィセ フォギーオン チークス 1枚目
ヴィセ

フォギーオン チークス

1,620円
ヴィセのフォギーオンチークスです。プチプラチークの中でもっとも好きなアイテムのひとつです。粉質がよく、飛ばないし、発色がよいです。密着して落ちづらく、化粧直しが最小で済むのが魅力のひとつ。 プチプラではあまり見ないニュアンスカラーもかわいいですし、特に「クラシックレッド」という色は深みのある赤で、薄くのせると血色がよく見えます。ブラシも付属していますが、私は大きめのブラシにとって、頬をさっとひとなでして終わりにします。
コスメデコルテ AQ MW アイグロウ ジェム 1枚目
コスメデコルテ

AQ MW アイグロウ ジェム

5,200円
コスメデコルテのアイシャドウです。私は指にとり、薄く伸ばしたり、目の際や目尻のみに重ねたりなど、日によって使い分けています。二重の溝にたまることもなく、長時間よれないため重宝しています。 透明感の高いベースでありながら、重ねることでグラデーションを作ることができるため、ひとつで完結させることができるのです。指で伸ばすだけでいいので楽だし、時短になるし、適当に塗っても粉飛びがないし…というズボラに優しい1品。
RMK グロースティック 1枚目
RMK

グロースティック

2,100円
RMKのグロースティック。スティックタイプのハイライターです。白いハイライトは、顔から浮いてしまうことが多いですが、こちらはベージュ~ゴールドの中間のような色味でヌーディーカラーがベースになっているため、肌色になじみ、自然です。 しっとりサラサラとしているので、自然なツヤを出したいときに使います。直接塗るより私は指にとって、ポンポンとなじませています。時短にもよい!持ち運びにもよい!重宝しています。
レブロン カラーステイメイクアップ 1枚目
レブロン

カラーステイメイクアップ

2,160円
レブロンのリキッドファンデーションです。厚くなりやすいので、パフでポンポンと少量ずつ薄く重ねてなじませるのがよいでしょう。 私はそのあとティッシュ1枚を顔に乗せ、両手でプレスして仕上げています。このときはあくまで押さえるだけで、動かしてこすってしまわないよう気をつけています。 目元や口周り、皮膚がよく動く部分には使わず、鼻の周りなどムラをカバーしたい部分にコンシーラー感覚で使うことが多いです。