



- 英治出版解像度を上げる
- ビー・エヌ・エヌ新社正しいものを正しくつくるプロダクトマネージャーとして悩んでいるときにかじりつくように読んだ思い出…。書いてあることがままできたら苦労しないよと思いながらも、読了後はプロダクトへの取り組み方の解像度があがりました。
- オライリージャパンプロダクトマネジメント ―ビルドトラップを避け顧客に価値を届ける完全にビルドトラップに囚われていたので、耳が痛い(目が痛い?)本でした。そんな自分を認識し、アウトカムに意識を切り替えることができたのはこの本のおかげ。
- 技術評論社エンジニアリング組織論への招待
- 英治出版チームが機能するとはどういうことか
- ダイヤモンド社入社1年目の教科書もう今となっては古い内容もあると思いますが、やっぱり社会人1年目に贈りたい内容です。大量のhowの中から自分にとってやりやすいものをやってみれば、効果を実感できるはず。
