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フッ素配合歯磨き粉のおすすめ人気ランキング10選【虫歯予防に!】

日ごろからきれいな歯を保つために大切なのは、虫歯予防に適切な成分の入っている歯磨き粉を使うこと。とくに、フッ素配合の歯磨き粉は虫歯の予防に効果的です。実はフッ素は虫歯予防以外にも、歯のエナメル質の修復や、歯質の強化など嬉しい効果がたくさん。市販されている9割近くの商品にフッ素が含まれています。

しかし、いざ、歯磨き粉を選ぼうと思っても、クリニカやライオンなどさまざまなメーカーから販売されているため、どれを選んだらいいか迷ってしまいますよね。そこで今回は、そんな悩みにお答するために、「フッ素配合歯磨き粉」の選び方と、Amazonや楽天などの通販で気軽に購入できるおすすめ商品のランキングをご紹介したいと思います。早速、フッ素入り歯磨き粉を使って、虫歯のないキレイな葉を手に入れましょう。
  • 最終更新日:2018年11月14日
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目次

フッ素配合歯磨き粉の選び方のポイント

それでは、実際にフッ素配合歯磨き粉を購入する際に、これだけは外せないという選び方のポイントをご紹介していきます。

フッ素濃度950ppm以上のものが効果的

フッ素濃度950ppm以上のものが効果的
フッ素配合歯磨き粉を選ぶときには、フッ素の配合濃度が高い商品を選びましょう。最近では1450ppmの歯磨き粉も見られますが、統計的には、フッ素濃度が950ppm以上の歯磨き粉で虫歯予防の効果が表れています。ただし、6才未満の幼児には1000ppm以下の歯磨き粉を使うように注意しましょう。

また、フッ素が配合されているかどうかは、歯磨き粉の成分表で「モノフルオロリン酸ナトリウム」「フッ化ナトリウム」「フッ化リン酸ナトリウム」「フッ化第一スズ」などと表示されているので確認してください。このように、フッ素という単体ではなく、ナトリウムなどとくっついて化合物として配合されるのが特徴です。

歯磨き粉の成分もしっかりチェック!

フッ素配合歯磨き粉には、フッ素はもちろんですが、その他にもさまざまな成分が配合されています。しかし、成分名だけみてもどんな役割を果たしているのか分かりにくいですよね。大切な歯を守っていくためにも、それぞれの成分の役割を理解し、より効果的な歯磨き粉を選ぶようにしましょう。

歯を傷つけにくい低研磨性のものを選ぶ

歯を傷つけにくい低研磨性のものを選ぶ
研磨剤の有無を確認することも大切なポイントです。研磨剤が多く含まれている歯磨き粉は、歯のエナメル質を削ってしまったり、場合によっては、知覚過敏の原因にもなることがあります。

研磨剤には汚れを落とす成分が含まれており、それ自体は悪くありません。しかし、歯を傷つけないためには、できるだけ低研磨性の歯磨き粉を選んでおくと安心です。ちなみに、研磨剤は酸化アルミニウム・無水ケイ酸リン酸水素カルシウムなどと表記されています。

よりフッ素の効果を得るには低発泡性のものを

よりフッ素の効果を得るには低発泡性のものを
発泡剤は歯磨きをするときに泡をたてて汚れを落ちやすくする成分。発泡剤が入っていることで、すみずみまで歯磨き粉が行きわたりやすくしてくれる点がメリットです。

しかし、発泡剤が多く含まれていると、泡がたつので磨いている気にはなりますが、実際には歯垢がしっかりと落ちていないことも。また、泡立ちが激しいとうがいをする回数が増え、結果的にフッ素が口の中に留まらないという問題もあります。しっかりと歯の汚れを落とし、フッ素の効果を得るためには、できるだけ泡立ちを最低限に抑えている歯磨き粉を選ぶのがおすすめです。

ちなみに、発泡剤は、ラウリル酸ナトリウム・ショ糖脂肪酸エステル・ラウロイルサルコシンソーダ・ラウロイルサルコシンナトリウム・N-ラウロイル-L―グルタミン酸ナトリウム・ラウロイヤルサルコシンナトリウムなどと表記されています。ぜひ参考にしてくださいね。

添加物の少ない低刺激性のものがおすすめ

添加物の少ない低刺激性のものがおすすめ
低刺激性の成分からつくられた歯磨き粉であることも大切なポイントです。歯や歯茎への負担を少なくするためには、着色料・合成香料・防腐剤・界面活性剤・添加物等が使われていない、あるいはそれらの含有量が少ないものを選びましょう。

歯周病や歯槽膿漏の予防には、高い殺菌作用のあるものを

歯周病や歯槽膿漏の予防には、高い殺菌作用のあるものを
歯には歯垢のほかに、バイオフィルム細菌が付着していることがあります。歯垢はブラッシングで取れますが、バイオフィルム細菌は抗菌剤でないとなかなか取れないものも。歯周病や歯槽膿漏の心配がある方は、殺菌作用のある成分を含むものを選ぶとよいでしょう。

具体的には、塩化セチルピリジウム・塩化ベンゼトニウム・塩化ナトリウム・トリクロサン・トラネキサム酸・グリチルリチン酸・酢酸トコフェノール・酸クロルヘキシジンなどと成分表示されています。

フッ素配合歯磨き粉のおすすめ人気ランキング10選

それでは選び方のポイントを踏まえて、ここからは、フッ素配合歯磨き粉のおすすめ人気ランキングを発表していきたいと思います。実際に、どのようなフッ素配合歯磨き粉が人気なのか、チェックしてみてくださいね。

10位:ライオン キシリデント

ライオン キシリデント
出典:amazon.co.jp
ライオン キシリデント

310円 (税込)

詳細情報
・内容量:120g
・フッ素配合濃度:950ppm
・材料:非晶質無水ケイ酸・キシリトール・ラウリル硫酸Na・キサンタンガム・酸化チタン・フッ化ナトリウムなど
・特徴:キシリトール(天然素材甘味材)配合

キシリトールとフッ素のW配合!

キシリトール(天然素材甘味剤)とフッ素をダブル配合した歯磨き粉です。水分が多いタイプのペーストで、味も刺激が少なく、磨きやすいのがメリット。ただ、発泡剤が入っているので、しっかりと磨くことを心がけましょう。

9位:CG ルシェロ 歯みがきペースト

CG ルシェロ 歯みがきペースト
出典:amazon.co.jp
CG ルシェロ 歯みがきペースト

510円 (税込)

詳細情報
・内容量:65g
・フッ素配合濃度:900ppm
・材料:フッ化ナトリウム・グリチルリチン酸ジカリウム・含水ケイ酸・キシリトール・無水ケイ酸など
・特徴:弱アルカリ性

歯医者さん用医療器具専門店の歯磨き粉

フッ素成分を900ppm配合した、ラフランス味の歯磨き粉。大人から子供まで、健康的な歯を保つのに効果的です。他の市販の歯磨き粉に比べて泡立ちが悪いですが、それゆえしっかりと歯を磨くようにしましょう。同じシリーズから、ミント・レモンフレーバー味などもあります。

8位:アース製薬 薬用シュミテクト ムシ歯ケア+爽快ウォッシュ

アース製薬 薬用シュミテクト ムシ歯ケア+爽快ウォッシュ
出典:amazon.co.jp
アース製薬 薬用シュミテクト ムシ歯ケア+爽快ウォッシュ

423円 (税込)

詳細情報
・内容量:90g
・フッ素配合濃度:-
・材料:硝酸カリウム(KNO₃)・フッ化ナトリウム・ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン・スクラロースなど
・特徴:知覚過敏防止

知覚過敏で歯がシミるのを防ぐ

知覚過敏ケア用歯みがき粉のなかで、売上げ1位の獲得実績も持つ「シュミテクト」。薬用成分硝酸カリウム(KNO₃)が、冷たいもの・熱いもの・酸味・甘味・歯磨きなどの刺激により歯がしみる不快感や痛みを防ぎます。ジェル状なので、口腔内のねばつきにもしっかりと対応します。

7位:ライオン デントチェックアップスタンダード

ライオン デントチェックアップスタンダード
出典:amazon.co.jp
ライオン デントチェックアップスタンダード

440円 (税込)

詳細情報
・内容量:135g
・フッ素配合濃度:1450ppm
・材料:ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液・ラウリル酸Naなど
・特徴:低発泡性・低香味・低研磨性

フッ素配合濃度1450ppm!歯科専売の歯磨き粉

フッ素配合濃度の上限が950ppmから見直されて、1450ppmになりました。しかも、フッ素滞留性を高めた独自処方によって、より一層進化した歯磨き粉に変身。低発泡性・低研磨性なので、適度に泡立ち、適度に汚れが落ちる歯磨き粉なので、使いやすくおすすめです。ライオンチェックアップスタンダードは歯科専売品でありながら、低価格で手に入ることも嬉しいですね。

6位:トゥービー・ホワイト 薬用ホワイトニングジェルハミガキ

トゥービー・ホワイト 薬用 ホワイトニング ジェルハミガキ
出典:amazon.co.jp
トゥービー・ホワイト 薬用 ホワイトニング ジェルハミガキ

750円 (税込)

詳細情報
・内容量:100g
・フッ素配合濃度:-
・材料:無水ケイ酸・ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液・ポリリン酸ナトリウム・ポリエチレングリコール4000・モノフルオロリン酸ナトリウム・フッ化ナトリウムなど
・特徴:研磨剤・発泡剤無配合

虫歯予防とホワイトニングが同時にできる歯磨き粉

2種類のフッ素と美白成分を含んでおり、虫歯予防とホワイトニング効果が同時に期待できる歯磨き粉。美白成分ポリエチレングリコール4000によって、たばこのヤニなど歯の表面についた汚れをキレイに浮かせて除去してくれます。ジェルタイプで研磨剤・発泡剤が使われていないため、電動歯ブラシにも使用でき、飛び散りにくいと評判です。

5位:Ciメディカル リカル フッ素入ジェル歯みがき

Ciメディカル リカル フッ素入ジェル歯みがき
出典:amazon.co.jp
Ciメディカル リカル フッ素入ジェル歯みがき

518円 (税込)

詳細情報
・内容量:70g
・フッ素配合濃度:970ppm
・材料: ビタミンE・アロエエキス・キシリトール
・特徴:研磨剤・発泡剤無配合

4種類に味も辛くなく、口腔内が爽やか

アップルミント・トゥーミント・マンゴーミント・ピーチミントの4種類の味があります。若干香料が含まれていますが、すべて食品用の香料を使用している点で安心。

研磨剤・発泡剤が含まれないので、長時間の歯磨きしていても、歯が削られることはありません。電動歯ブラシを使用する方も安心してお使いいただけます。

4位:サンスター バトラー エフペーストα

サンスター バトラー エフペーストα
出典:amazon.co.jp
サンスター バトラー エフペーストα

860円 (税込)

詳細情報
・内容量:90g
・フッ素配合濃度:1450ppm
・材料:無水ケイ酸・還元パラチノース・酸化亜鉛・キサンタンガム・ラウリル硫酸Na・フッ化ナトリウム・ラウロイルサルコシンNa(LS)・グリチルリチン酸2K(GK2)
・特徴:低研磨性

サンスター史上最大のフッ素配合濃度1450ppm!

フッ素を1450ppm配合した高濃度のフッ素配合歯磨き粉です。エナメル質から象牙質まで徹底的にバリアしてくれるため、歯茎の根元の虫歯や歯周病・歯肉炎の予防にも効果的。 薬用成分グリチルリチン酸2Kも配合されているため、炎症を引き起こす物質の働きも抑えてくれます。ただし、フッ素の配合量が高いので、6歳未満の幼児の使用は控えてくださいね。

3位:ウェルテック コンクール ジェルコート F

ウェルテック コンクール ジェルコートF
出典:amazon.co.jp
ウェルテック コンクール ジェルコートF

829円 (税込)

詳細情報
・内容量:90g
・フッ素配合濃度:950ppm
・材料:フッ化ナトリウム・塩酸クロルヘキシジン0.05%・ポリリン酸ナトリウム(キレート剤)
・特徴:発泡剤・研磨剤・着色料無配合

歯磨き剤としても、フッ素コート剤としても使用できます!

虫歯や歯周病の気になる方、あるいはなりやすい方向け。とくに、虫歯になりやすい方は就寝前のケアに、またはブラッシング後のフッ素コートとして使用してください。毎日のケアに使う場合は、歯ブラシに適量をつけて、歯全体にジェルがいきわたらせるようにつけていきましょう。ゆすぐときは、軽めに。

研磨剤が含まれていないため、電動歯ブラシを愛用の方にはとくにおすすめ。低刺激ですから、安心してお使いになれます。

2位:ライオン システマデンタルペーストα

ライオン システマデンタルペーストα
出典:amazon.co.jp
ライオン システマデンタルペーストα

448円 (税込)

詳細情報
・内容量:90g
・フッ素配合濃度:950ppm
・材料:フッ化ナトリウム・殺菌成分(IPMP・トラネキサム酸・LSS(ラウロイルサルコシンナトリウム))
・特徴:低香味・低研磨・低発泡性

低発砲・低香味・低研磨性で長時間のブラッシングに効果的

虫歯予防に効くフッ素はもちろんのこと、口臭予防・歯周病予防に効果的な薬用成分であるIPMP・トラネキサム酸・LSS(ラウロイルサルコシンナトリウム)を配合した歯磨き粉です。

トラネキサム酸が歯肉の炎症・出血を抑え、LSS(ラウロイルサルコシンナトリウム)は口臭予防を促進。また、低発泡の歯磨き粉なので、比較的長時間ブラッシングをしたいという方にも最適です。価格も手ごろで使いやすく、これひとつでトータルなオーラルケアができますよ。

1位:ライオン クリニカ アドバンテージ ハミガキ クールミント

ライオン クリニカ アドバンテージ ハミガキ クールミント
出典:amazon.co.jp
ライオン クリニカ アドバンテージ ハミガキ クールミント

215円 (税込)

詳細情報
・内容量:130g
・フッ素配合濃度:1450ppm
・材料:無水ケイ酸A・無水ケイ酸・ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液・POE硬化ヒマシ油・POEステアリルエーテル・ラウリル硫酸Na・PEG4000・ポリリン酸Na・フッ化ナトリウムなど
・特徴:低発泡性・低香味

コスパもよし!予防歯科の発想から生まれたフッ素配合歯磨き粉

フッ素加工濃度が1450ppmと高いわりに、お手頃価格でコスパも抜群。予防歯科の発想から生まれたフッ素配合歯磨き粉です。高密着フッ素処方を施してあるため、口腔内にフッ素を長く留めておくことが可能。フッ素が歯質を強化し、虫歯の進行と発生の抑制に効果が期待できます。

味は、クールミント・シトラスミント・ソフトミントの3種類。どれも飽きがこない爽やかな香りで人気です。殺菌作用のある成分も含まれているため、虫歯予防以外にも歯周病や口臭ケアもできますよ。

フッ素配合歯磨き粉の効果的な使い方

それでは最後に、フッ素配合歯磨き粉の効果を高めるために、覚えておきたい使用方法のポイントをお伝えします。

うがいは少なめの水で1回程度すすげばOK

うがいは少なめの水で1回程度すすげばOK
フッ素を少しでも長く口腔内にとどめておくことが必要なので、うがいは5~15mlの少なめの水で1回程度すすげばOK。あまり何回もうがいをしてしまうと、フッ素が流れ出てしまうので、効果がなくなってしまいます。うがいの際には、歯磨き粉の成分を飲み込まないように気を付けてくださいね。

目的に合わせて使用する歯磨き粉を変える

目的に合わせて使用する歯磨き粉を変える
歯磨き剤の目的は、大きく分けて、虫歯予防・歯周病予防・ホワイトニングの3つ。フッ素配合歯磨き粉の場合、虫歯予防が大きな目的になりますが、歯周病予防やホワイトニング効果も取り入れられたらよいですよね。

例えば、朝はホワイトニング(エチケット)・夜は虫歯予防もしくは歯周病予防などのフッ素配合歯磨き粉を使うのもおすすめめです。同じ歯磨き剤を使用し続けなくても、朝晩で使用する歯磨き粉を変えることによって、どちらの効果も手に入れられることができますよ。

歯ブラシと歯磨き粉は同じメーカーの製品を使うと効果的

歯ブラシと歯磨き粉は同じメーカーの製品を使うと効果的
実は、歯磨き粉と歯ブラシにも相性があります。歯磨き粉の効果を高めるには、できるだけ歯磨き粉と同じブランドのもの、また目的(虫歯予防・歯周病予防・ホワイトニングなど)が同じ歯ブラシを使用するとよいでしょう。

歯磨き粉は1ヶ月で使い切ることを目安に

歯磨き粉は1ヶ月で使い切ることを目安に
歯磨き粉の効果を得るためには、1本1ヶ月(1日2回歯磨きで使用する)ほどで使い切ることを目安にしましょう。また、毎日の歯磨きするときには、画像のように歯ブラシにたっぷりとのる程度の歯磨き粉の量をつけることで、しっかり効果を得ることができますよ。

お子さまの虫歯予防にはフッ素ジェルもおすすめ

ご自分はもちろん、お子さまの虫歯予防のためにも「フッ素」入りの歯磨き粉を使いたいですよね。しかし、小さなお子さんに使うのは心配、まだしっかりうがいができない…など、悩んでいる方も多いはず。そんな方におすすめなのが、フッ素ジェル。子供の大好きなフレーバー入りで、うがいが苦手なお子さんでも使える商品がたくさんあります。ぜひ、以下の記事も参考にしてくださいね。

まとめ

今回はフッ素配合歯磨き粉の選び方とおすすめの商品をランキング形式でお伝えしてきました。いかがでしたでしょうか?

フッ素配合歯磨き粉と言っても、メーカー・成分・目的で様々に異なりますので、商品によってずいぶん中身は変わってきます。ぜひお気に入りのフッ素配合歯磨き粉を見つけて、日々のオーラルケアを楽しんでくださいね!

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